
昨日、今日と、テレビのWSでは、5月3日に事故死された、長良プロダクションの、故・長良じゅん会長のことが放送されています。
さきほど、きよメール【5月23日号】が届きました。
「皆様、先日から “氷川きよし”の生みの親である長良会長の訃報を各メディアでお知りになられ、僕のことまで心配され、大変心を痛められたと思います。
長良会長は永遠に僕の心の中に生きていらっしゃいます。また必ずお会いできます。悲しみより笑顔で前に進む気持ちを会長は教えてくださいました。」
「長良会長の意志を受け継ぎ、神林社長のもと、社員の皆さん、所属の先輩、後輩の方々と力を合わせ、長良プロダクションをさらに盛り上げてまいります。
氷川きよしが歌い続け、成長することや歌を世に残すことが長良会長に対するご恩返しです!よりいっそう長良会長のためにも前進します。」
「長良会長にプロデュースしていただいた『櫻』もさらに多くの方々に届けます。
皆様、お身体に気をつけて絶対に無事故でお元気でいてください!
引き続き、長良プロダクションをそして、氷川きよしをどうぞよろしくお願いします!!
ありがとうございました!」 氷川きよし
ここまで、パソコンのキーをやっと打ちました。日が経つにつれて、長良会長の真実を心の中に受け止めています。涙が溢れて止まりません。
ただただ、きよしくん、はじめ、これからも長良プロダクションのご活躍をお祈りいたしております。きよしくん、頑張ってください。