家に帰ったらさ
おまえに火をつけてやるんだ
一日中 俺はずっとおまえのこと考えてたよ
おまえは俺のただ一つの望みなんだ
おまえに俺の手をまわして
近くにぎゅっと抱きしめる
ああ ベイブ おまえの唇を味わいたいよ
おまえの想像通りになってやりたいんだ yeah
おまえがいないと何していいかわからない
ここでどうしたらいいかわからない
おまえは俺のただの恋人じゃない
そう おまえは俺のすべてなのさ
おまえと一緒にいるといつも ベイビー
目の前の現実を信じられない
おまえが俺の腕に横たわると
おまえはやるべきことをしてくれるんだ
おまえは俺の瞳を見てわかり
俺はおまえが触れてくる手で感じる
何も口にして言わなくたって
ただ俺にどんなものか見せてくれよ
おまえを愛して
おまえを求めてるのさ yeah
おまえの体中にキスしたいんだ
何度も何度も
おまえの体中にキスしたい
夜がやってくるまでに
夜がやってくるまでに
俺と一緒にいてほしい
俺の横にいてほしい
俺を抱きしめて
俺を愛してくれよ ベイビー
ここにいて
そばにいて
おまえを俺のそばに感じたいんだ
ベイビー
だから見せてくれ
おまえが何するのかをぜんぶ
だってベイビー
誰もおまえより素敵にできないのさ
愛しておくれ
求めておくれ ベイブ
おまえの全身にキスしたいんだ
何度も何度も
おまえのすべてにキスしたいんだ
夜がやってくるまでに
夜がやってくるまでに
夜がやってくるまでに
夜がやってくるまでに