新白堊スポーツ(since2004.9.18)~盛岡一高応援ページ

母校の盛岡一高と中央大学を熱烈応援!
趣味はウォーキングと読書。よろしくお願いします。

私の10月の記録(31日間)

2023年10月31日 | ウォーキング
・544,621歩(一日平均:17,568歩)
・466.2㌔(一日平均:15.0㌔)
 ※日本一周(12,000㌔)まで、あと2,323㌔
・読書=14冊

やっぱり歩くなら10月!
昨年の10月に続き2番目の月間歩行距離となりました。
滝沢駅と雫石駅から歩いたことで長距離歩行に一層の自信がつきました!
10月31日でも半袖で歩けることに驚くばかりです(笑)!
11月は一段と寒さが厳しくなるかもしれませんが、体調管理に気を付けて歩け!歩け!
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今日のサトウカエデと石垣に映える紅葉 @岩手公園

2023年10月31日 | 紅葉(黄葉)


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今日の岩手山と北上川(南大橋→東安庭→門→明治橋下流)

2023年10月31日 | 岩手山








岩手公園→毘沙門橋→南大通→鉈屋町→円光寺→神子田町→南大橋北→簗川橋→遊歩道→東安庭二丁目→門→土手道→都南大橋→遊歩道→新川橋→土手道→南大橋下→遊歩道→明治橋→土手道→川原橋【18,695歩16.1㌔】
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祈りの幕が下りる時ー東野圭吾

2023年10月31日 | 読書


評価4

再読(前回2019年3月21日)。
加賀恭一郎シリーズ、第48回吉川英治文学賞受賞作品。
日本橋署の刑事・加賀恭一郎の許に「母の百合子が亡くなったので遺骨を引き取って欲しい」との知らせが仙台から届いた。母は加賀が幼い頃に離婚してその後音信不通の状態だったのだ。加賀は仙台に向かった。そして遺品の中に「1月柳橋、2月浅草橋、3月左衛門橋、4月常盤橋、5月一石橋、6月西河岸橋、7月日本橋、8月江戸橋、9月鎧橋、10月茅場橋、11月湊橋、12月豊海橋」と書かれたメモを見つける。その内容は、ちょうど同じ頃、東京小菅で発見された遺体発見現場の月めくりカレンダーに残された書き込みと同じものだった。

加賀が母と親しかった男性の身辺を調べ始めたことをきっけに東京で起こった殺人事件の真相が次々と明らかにされて行く。そこには、近々明治座公演「異聞・曽根崎心中」の千秋楽を迎える舞台演出家・角倉博美の幼い頃からの生い立ちが絡んでいた。

謎解きの面白さはもちろんだが、日本橋界隈の江戸情緒を背景に親子の愛憎、東日本大震後の過酷な原発作業が語られて重層的なサスペンスに仕上がっている。読み応え十分!
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今日の白鳥(高松の池)と紅葉(高松の池)・黄葉(岩手公園)

2023年10月30日 | 盛岡の風景












御厩橋→土手道→明治橋→さっこら→明治橋→南大通→ホットライン肴町→中ノ橋→大通→長田町踏切→中央病院→正覚寺→盛岡ガス→高松の池→高松公園→三高→高松交差点→上田小→上田通り→中央病院→上田踏切→三戸町【18,346歩15.7㌔】
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