ごろごろほっちゃん。 2012-09-16 18:45:07 | EF50mm f/1.4 USM いつまで経っても暑いですね。 雨が降って、湿気がすごくて、とても外に出る気にはなれない日でした・・・。 でも、明日は、晴れたらランに行こうと思ってます ほたる「お外は雨が降ってるのに暑いの。だから、あたしもおうちでごろごろしてたよ」。 ほたる【雑種】 焦点距離50mm 絞り優先AE 評価測光露出補正±0 AIサーボAF 高速連続撮影 ピクチャースタイルニュートラル 色温度4200K(微調整) アンシャープマスク トーンカーブ調整他
ごろごろ風ちゃん。 2012-09-13 18:28:40 | EF50mm f/1.4 USM いよいよ、フルサイズ機が一般普及する時代がやってきたかな。 ニコンのD600が発表になりました。 フルサイズの入門機みたいな存在ですかね。 ソニーはα99の他にも、コンデジにフルサイズのセンサーを載せてきましたしね。 キヤノンはどうするのかな? 入門機は5Dmk2ってことでしばらく売って、高画素機を別に出すのかなぁ? それとも5Dmk2の代わりの入門機を出してくるのか。 どっちにしろ購入はしないけど、気になりますね~ もしかして、今年のフォトキナはなんにも無しってことはないですよね ほたる「今日はみんなで、おうちでゴロゴロしちゃった」。 風倭【ミニチュアシュナウザー】 Canon EOS 5D Mark II + EF50mm f/1.4 USM
ライフジャケットの浮力。 2012-09-13 14:41:10 | EF135mm f/2L USM ファームウェアのバージョンアップがありましたよ、7D。 前回のバグの修正みたいです。 私は、不具合ありませんでしたが、一応バージョンアップしておきました。 それから、ソニーのフルサイズ機α99が発表になりました。 高速連写機じゃなかったのが残念ですが、今回は真面目に作ってきた感がありますね~。 トランスルーセントミラー及びAマウントの将来は如何に!? ほたる「ももちゃ~ん、もう誰も支えてくれてないよ~」。 ももちゃん【シェットランド・シープドッグ】 焦点距離135mm 絞り優先AE 評価測光露出補正+1 AIサーボAF 高速連続撮影 ピクチャースタイル忠実設定 色温度5500K アンシャープマスク トーンカーブ調整他
気になるレンズ。 2012-09-08 22:49:15 | EF24-70mm f/2.8L USM EF24-70mm f/2.8L USMがリニューアルされ、【Ⅱ】が出ました。 今のところ購入する予定はないのですが、やはり、気になるレンズのひとつです。 ということで、去年の夏に栗父さんに借りたレンズで撮った写真を現像してみました。 EF24-70mm f/2.8L USMのⅠ型、いわゆるリニューアル前の元祖です。 Ⅰ型、やっぱり、いいですね。 Ⅱ型は軽くなって短くなったみたいですけど、写りはどうなんでしょうかね。 標準ズームという、一番便利でよく使う画角なので、メーカーも力入れて作ったんじゃないかと思うんですけどねぇ。 誰か買わないかな~♪ うふふ。 ほたる【雑種】 焦点距離24mm 絞り優先AE 評価測光露出補正+2/3 ワンショットAF 連続撮影 ピクチャースタイルニュートラル 色温度5200K(微調整) アンシャープマスク トーンカーブ調整他 まろんくん【ウェルシュ・コーギー】 焦点距離51mm 絞り優先AE 評価測光露出補正±0 ワンショットAF 連続撮影 ピクチャースタイルニュートラル 色温度5500K(微調整) アンシャープマスク トーンカーブ調整他 焦点距離24mm 絞り優先AE 評価測光露出補正+1/3 ワンショットAF セルフタイマー撮影 ピクチャースタイルニュートラル 色温度6000K(微調整) アンシャープマスク トーンカーブ調整他 焦点距離68mm 絞り優先AE 評価測光露出補正+1/3 ワンショットAF セルフタイマー撮影 ピクチャースタイルニュートラル 色温度6200K(微調整) アンシャープマスク トーンカーブ調整他
九十九里のランとめし屋と砂浜。 2012-09-06 09:29:10 | EF135mm f/2L USM 雨のランって、なかなか経験できるものじゃないからね。 良い思い出になりました ほたる「お天気が良くなかったみたいだけど、暑くなくて良かったよね」。 太陽が出ていない時の屋外の写真って、どうもパッとしないんですよね。 なんかこう、見栄えのする写真にするコツみたいなものってあるんでしょうかね? ホワイトバランスの設定とか、セオリーみたいなものがあれば、アレンジも楽なんだけどなぁ。
足がついちゃうボクちゃん。 2012-09-05 22:52:16 | EF135mm f/2L USM 後ろ足が底についちゃう風倭。 プールに入ってこの体勢になる子っていますか? どうしていいのか分からず、その場でクルクル回転したり、 そのまま歩いてプールから出ようとしたりしてました。 ヘンなの ほたる「風ちゃん、なにしてるの?」。 風倭【ミニチュアシュナウザー】 焦点距離135mm 絞り優先AE 評価測光露出補正+1 AIサーボAF任意一点 高速連続撮影 ピクチャースタイルニュートラル 色温度5200K(微調整) アンシャープマスク トーンカーブ調整他
泳げげんくん。 2012-09-05 20:43:12 | EF135mm f/2L USM いぬにも色々いるんですね~。 上手く泳げる子もいれば、苦手な子もいたりして げんくんは、上手だったね~。 ほたる「げんくん、スイスイだね」。 げんくん【ミニチュアダックスフンド】 焦点距離135mm 絞り優先AE 評価測光露出補正+2/3 AIサーボAF任意一点 高速連続撮影 ピクチャースタイルニュートラル 色温度5200K(微調整) アンシャープマスク トーンカーブ調整他
ビーチフラッグ。 2012-09-02 22:08:46 | EF135mm f/2L USM なんかもう、ヘッドスライディングのようですね。 これだけ低い位置で、前足と後ろ足がピンと伸びるってスゴイ さすが、「ウエスティー最速」って思わせるスタイルですよね。 ほたる「メイちゃんってスゴイ速そうだよね~」。 メイちゃん【ウエストハイランド・ホワイトテリア】 焦点距離135mm 絞り優先AE 評価測光露出補正+1/3 AIサーボAF任意一点 高速連続撮影 ピクチャースタイルニュートラル 色温度5500K(微調整) アンシャープマスク トーンカーブ調整他
理屈でチリチリ風ちゃんを撮ることを考えたら間違えたので、もう一度考え直してみる。 2012-09-02 21:06:42 | EF135mm f/2L USM 昨日、偉そうに語ったのに間違ってたよ~ この場合、映像素子面での被写体のサイズを気にすればいいだけで、 APS-Cだろうがフルサイズだろうが中判だろうがフォーサーズだろうが、 レンズの焦点距離を何かする必要は無かったですね。 ちょっと頭の中がごっちゃになってしまいました。 で、また焦点距離200mmで考えてみると・・・。 風倭の身長を450mmとして、1/3からほぼ全部が入るようにするには・・・、 APS-Cの場合、縦構図で映像素子面の長さが22.3mmだから、被写体のサイズは7mmから20mmの間とすると、 450:7=x:200 x=12857 450:20=x:200 x=4500 12.8mから4.5mの8.3mがシャッターチャンスということになります。 フルサイズの場合、長方形の映像素子の長い方は36mmですから、12mmから34mmの間ぐらい。 450:12=x:200 x=7500 450:34=x:200 x=2647 7.5mから2.6mの4.9mがシャッターチャンス。 短っ 風倭が50mを7~8秒で走れるとすると、トップスピードで秒速8mぐらいだと思われます。 全力疾走時のシャッターチャンスを時間に換算すると、 APS-C機で約1秒。 フルサイズ機で、約0.6秒ですね。 昨日はヘンだなぁと思ってたのですが、これが正確な答えだと思います。 秒8コマで連写できるEOS 7Dで9枚でしたからね。 こんなところでしょうね それにしても、200mmでは全力疾走時のシャッターチャンスは、意外と短いんですね~ フルサイズに200mmは厳しいかも。 これを焦点距離400mmで考えると、 APS-C機で、25.7mから9mの間の16.7mがシャッターチャンスになり、時間は約2.1秒。 フルサイズ機で、15mから5.3mの間の9.7mがシャッターチャンス、同じく時間は約1.2秒になります。 これなら、フルサイズでもいけそうですね。 距離的にも時間的にも丁度良いかも 逆にAPS-C機の場合、チャンス長くなるけどフルサイズ換算640mmで被写体をAFポイントで捕まえられるかが問題かも。 でもこれは、場所によっては使えそう。 ふぅ。 やっとこれでスッキリしました ほたる「雨の中プールに入って、風ちゃんビチョビチョチリチリだね」。 風倭【ミニチュアシュナウザー】 焦点距離135mm 絞り優先AE 評価測光露出補正+1/3 AIサーボAF任意一点 高速連続撮影 ピクチャースタイルオリジナル 色温度5500K(微調整) アンシャープマスク トーンカーブ調整他
理屈でチリチリ風ちゃんを撮ることを考える。 2012-09-01 22:58:15 | EF70-200mm f/2.8L IS II USM 風倭が普通に立ってるとき、地面から頭の先まで約45センチメートル。 走ってるときは伸び縮みもあるけど、一応、平均で45センチメートルとする。 風倭がこっちに走ってくる様子を画面の1/3からほぼいっぱいになるまで連写して写したい。 その中で、形の良い一枚を選べれば良い作品が作れるハズだ。 速いいぬは、50メートルを4~5秒前後で走る。 風倭の場合は、いいところ7~8秒。 スピードにのった時でも秒速8~9メートル前後だろう。 APS-C(EOS 7D)の200mmは、フルサイズ換算320mm相当。 カメラを縦に構えるので、映像素子のサイズは22.3mm。 この中に、風倭を7mm~18mmぐらいで捉えられればいいことになる。 450/7 = x/320 x=20571 450/18 = x/320 x=8000 風倭までの距離が、約20メートルから8メートルの間の12メートルがシャッターチャンス。 鈍足風倭が12メートルを走る間、即ち約1.4秒間のチャンスがあることになる。 もしこれが、フルサイズ(換算)で400mmのレンズなら、 450/7 = x/400 x=25714 450/18 = x/400 x=10000 シャッターチャンスが15メートルになる。 AFポイントで捉えづらくはなるが、約1.7秒のシャッターチャンスになる。 ただ、連チャンで来る可能性を考えると、余裕を持って3秒は連写できる性能が欲しい。 となると、7DのセッティングはRAW+JPEGでもいけないことはないが、RAWオンリーで撮った方がいいことになる。 ファームアップで浮かれていたが、やはり設定をRAWのみに戻すことにしよう。 長々と独り言に付き合わせて申し訳ない ほたる「チンプンカンプンだよね、さっぱり解らないよ」。 風倭【ミニチュアシュナウザー】 焦点距離200mm 絞り優先AE 評価測光露出補正+1 AIサーボAF任意一点 高速連続撮影 ピクチャースタイルオリジナル 色温度5000K(微調整) アンシャープマスク トーンカーブ調整他 偉そうに散々語ってはみたが、 これはどう見ても、後ピンだ・・・