朝から部屋の掃除をして・・・
納豆ご飯を食べる。
そして・・・散髪に行く。
散髪の後・・・
近所の「きのこの湯」で汗を流す。

昼過ぎに自宅に戻り・・・
素麺を食する。
次のライブは・・・大分市都町カンタループⅡ。

6月 5日(土)19:00~
大分市 music house カンタループⅡ
「森山武彦・B-faith・高司亮」
1000円(別途ワンドリンクオーダー要)
大分市都町3-2-30 中山第5ビル大分6F
TEL 097-548-5363
カンタループで使うギターの手入れをする・・・
YAMAHA APX10CT・・・
ナッシュビルチューニングの弦を外し・・・
レモンオイルで磨き上げる(^^ゞ
いい香りがする。

1992年に購入したものである。

実販売は1994かららしい・・・
これはジーグの社長が発売前に仕入れてきたもの。
YAMAHA made the APX 10 CT between 1994 and 1996.
Specifications are:
Top・・・・・・・・・Spruce
Back and Side・・・・Indian Rosewood
Neck・・・・・・・・African Mahogany
Fingerboard・・・・・Indian Rosewood
Bridge・・・・・・・・Indian Rosewood
Nut and Saddle・・・・Urea
Tuning Machine・・・・TM-29G (Gold)
Scale Length・・・・・25-5/8" (651mm)
Fingerboard Width・・・1-11/16" (43mm)
Body Depth・・・・・・Neck Side 75 mm (2-15/16") Bridge Side 85mm (3-3/8")
P.U. System・・・・・System 30 Stereo 2 way Piezo pickups (Bridge + Internal)
Electronics・・・・・3 Band EQ, EQ Pass, A.M.F., Volume, Mix
Colors・・・・・・・・Satin Finish
ステレオ仕様である。
ライブ当日,このステレオを使ってみようと考えている。
奇数弦1・3・5が右スピーカーから
偶数弦2・4・6が左スピーカーから
また低音(6弦)から高音(1弦)までを右から左に並べられる。

そのために・・・1弦1弦が分離されるようになっているサドル・・・
短く切りすぎた山芋のようである(^^ゞ

これが,切り替えスイッチ・・・

そしてこれがコントローラー
マイクは2種類埋め込まれている・・・

ギター弦は,エリクサーを張る。
ボディが薄いので・・・Dタイプのような箱鳴りの音はしない。

ギターケースも純正。
マニュアルも保証書も・・・
品札まで残っている(自爆)
上に見える赤白のコードは特殊なもの。
ステレオで出すためにはこのコードが必要。

カンタループⅡの淵野さんがどんな風に料理するか?
それも楽しみである。
興味を持たれた方・・・
是非会場に足を運んでもらいたい。

お待ちしています。
納豆ご飯を食べる。
そして・・・散髪に行く。
散髪の後・・・
近所の「きのこの湯」で汗を流す。

昼過ぎに自宅に戻り・・・
素麺を食する。
次のライブは・・・大分市都町カンタループⅡ。

6月 5日(土)19:00~
大分市 music house カンタループⅡ
「森山武彦・B-faith・高司亮」
1000円(別途ワンドリンクオーダー要)
大分市都町3-2-30 中山第5ビル大分6F
TEL 097-548-5363
カンタループで使うギターの手入れをする・・・
YAMAHA APX10CT・・・
ナッシュビルチューニングの弦を外し・・・
レモンオイルで磨き上げる(^^ゞ
いい香りがする。

1992年に購入したものである。

実販売は1994かららしい・・・
これはジーグの社長が発売前に仕入れてきたもの。
YAMAHA made the APX 10 CT between 1994 and 1996.
Specifications are:
Top・・・・・・・・・Spruce
Back and Side・・・・Indian Rosewood
Neck・・・・・・・・African Mahogany
Fingerboard・・・・・Indian Rosewood
Bridge・・・・・・・・Indian Rosewood
Nut and Saddle・・・・Urea
Tuning Machine・・・・TM-29G (Gold)
Scale Length・・・・・25-5/8" (651mm)
Fingerboard Width・・・1-11/16" (43mm)
Body Depth・・・・・・Neck Side 75 mm (2-15/16") Bridge Side 85mm (3-3/8")
P.U. System・・・・・System 30 Stereo 2 way Piezo pickups (Bridge + Internal)
Electronics・・・・・3 Band EQ, EQ Pass, A.M.F., Volume, Mix
Colors・・・・・・・・Satin Finish
ステレオ仕様である。
ライブ当日,このステレオを使ってみようと考えている。
奇数弦1・3・5が右スピーカーから
偶数弦2・4・6が左スピーカーから
また低音(6弦)から高音(1弦)までを右から左に並べられる。

そのために・・・1弦1弦が分離されるようになっているサドル・・・
短く切りすぎた山芋のようである(^^ゞ

これが,切り替えスイッチ・・・

そしてこれがコントローラー
マイクは2種類埋め込まれている・・・

ギター弦は,エリクサーを張る。
ボディが薄いので・・・Dタイプのような箱鳴りの音はしない。

ギターケースも純正。
マニュアルも保証書も・・・
品札まで残っている(自爆)
上に見える赤白のコードは特殊なもの。
ステレオで出すためにはこのコードが必要。

カンタループⅡの淵野さんがどんな風に料理するか?
それも楽しみである。
興味を持たれた方・・・
是非会場に足を運んでもらいたい。

お待ちしています。