画像があまり無くて恐縮ですが。
パパちゃんが撮ってた庭の写真に、小さい灯篭が写っていた。
何度かお庭も改装したので、撤去したっけ?・・・そうだっけ?
いない間(宵寧が学生のころ)にやってたから分かんないなーと。
この日は、クレマチスのために作った柵を撤去して下草刈り。
道と呼ばれし左側の部分です。
クレマチスは下草に負けて消えてしまいました。
植えてないのに勝手に増えた木を伐採しながら、
植えてないのに勝手に増えたハランをザクザクちょん切って進む。
木が茂りすぎて暗いので、洞窟を進んでいるかのようです。
N県のジャングルに謎の古代遺跡を見た
ばばーん
・・・・ん? これはかつて灯篭と呼ばれし。。。
灯篭は、ずっとそこにあった。
ししおどしの残骸も出てきた。割れた竹と土台の木片。そしてホース。
打ち捨てられ感も 燃えるゴミ袋にポイ。ハランだけで45リットル4袋。
木々も茂り過ぎて、内側はほぼ枯れ枝。ヤツデ・アオキが増えすぎてノコで伐採。
半日かけ、地面に日が当たるほど枝を払い、ハランを切ったら
蚊がいなくなった。。。 うーむ。薮蚊。。。