今朝は長袖を着た。昨日から断続的に降り注ぐ雨。猛暑はどこかに消えた。
明日あたりは雨が止んで、残暑が少しあって揺り戻しがあっても、あっという間に落ち葉の季節になるだろう。
山里、里山付近の渓谷では深紅の紅葉の準備が進んでいることだろう。
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戦後最高値という。今朝のY新聞はトップ記事、大きな活字で報じている。ここ数カ月間の米国および世界情勢を見ていれば、素人の私にもわかる流れだ。
そんな朝刊Y新聞を開いて瞬間的に感じた印象が下記だ。
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日々、里山20度C前後から自宅30度C超えの現実。
わずか5日間とはいえまだまだ現役の友人夫婦と里山で過ごし、そして自宅に帰って再び猛暑の世界に戻る。
この温度差を短時間で行き来する生身の人間は暑いの、寒いの、気持ちがいいの、そして暑いの、などとことばに出すが順応する体は素晴らしいと思う。
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里山、四泊した。今日の昼前に帰る。
現役夫婦は猛暑を忘れ暫しの時間を過ごせたろうか。
東京に帰って再び猛暑の宅で現実に戻るだろう。
里山では山百合も終わりかけ、もう秋の気配が感じられる。掃除をして帰りましょう。 . . . 本文を読む
里山、若者達が高地トレーニングを兼ね合宿をしつつトラックを走りこんでいる。大学名などを書き込んだ天幕がそこら中に張り巡らせ真夏の青春を燃やしてていた…我、遠い昔を思い出す…。
我々は里に降り、観光地のこじゃれた店で昼飯をいただいた。ここには多くの年輩世代の青春があった。
昨日の出来事である。 . . . 本文を読む