先日観光で訪れた鹿児島の桜島で作られる、文旦酒、黒神を少しだけいただきました
霊能者になって私はお寺や神社で修行をする代わりに
守護霊様より直接お言葉で修行をしています
その中で私の大好きなお酒を飲まないことがあります
仕事場で行われる、新年会、送迎会など公の立場などでの飲酒は制限を持ち認めてもらえていますが
晩酌や友達との飲み会などはいけなくなりました
夏場はビールを晩酌で飲んでいたので、飲みたくなる時もありますが
修行なので仕方ないと思っていました
今回、桜島でお土産で買った文旦酒、「大正3年の大噴火にも黒神の鳥居は倒れず、
黒神の住民は一人も犠牲者がいなかった」という因縁にふさわしく不思議な味わいのある
お酒でした
「これから日に少しだけ飲んでもよい」となり、今日飲ませていただきました
霊能者とは人の心のつらいところに寄り添うことができなければ、真の霊能ができません
楽しい毎日を過ごすことはできません
少しお酒が飲めるようになったからと言って
以前のような生活には戻ることはできません
これからも日々修行、日々精進して霊能活動に従事してまいります
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