
雑木林の中はただそこでじっとしてるだけでも、またうろついても楽しいですね。
きのこ以外の物にも目を移して少し探検してきました。
林の中には色んなオブジェがあってそれだけで現代アートの美術館みたいです。

昔の子供はこういう処で、ターザンごっこしたり、
自分達だけの隠し砦を作って遊んだものですね。
もうそこには、黒豹が出てきたり大蛇が木の上から獲物を待ち構えてたりして、
とても油断がならなかったですね。
おまけに、変な妖怪とか魑魅魍魎の面々が次から次へと現れて来て、
とても休める状態では無かったです。
お陰で色んな作戦を練ってそいつらと一日中戦っていたものでした。
オイラは視覚よりか嗅覚の方が確かなので、
どうしても鼻を地面に近づけあちらこちら探検してしまいます。

まだ執拗に松茸を探しているんでしょうか。
犬も歩けば松茸に当たら変仮名。
とにかく林の中はマイナスイオンが多いから心ゆくまで存分に吸っていきなさい。
ここ数年の台風の影響でしょうか、大きな木の根っこが持ち上がっていました。(表題写真)
こういうところには色んな獣が来て臭いを残して行ってるんでしょうか。
クンクンクンとそこらじゅうを嗅ぎ回っていました。
雑木林の花はやはり緑の造形物ですね。
名前は分かりませんが、形の良い葉っぱが目に付きます。
視覚があまりよくありませんのでピン木瓜ですがいくつかカメラに収めました。
最後に現れたのが、ちょっと強烈なやつでした。

公園からホンの400m位の距離でしたが、雑木林の探検はこれで終りです。
尾根道を一目燦に駆け下りて元の駐車場に帰って来ました。
今度来るときはどんな表情を見せてくれるんでしょうか楽しみです。
きのこ以外の物にも目を移して少し探検してきました。
林の中には色んなオブジェがあってそれだけで現代アートの美術館みたいです。

昔の子供はこういう処で、ターザンごっこしたり、
自分達だけの隠し砦を作って遊んだものですね。
もうそこには、黒豹が出てきたり大蛇が木の上から獲物を待ち構えてたりして、
とても油断がならなかったですね。
おまけに、変な妖怪とか魑魅魍魎の面々が次から次へと現れて来て、
とても休める状態では無かったです。
お陰で色んな作戦を練ってそいつらと一日中戦っていたものでした。
オイラは視覚よりか嗅覚の方が確かなので、
どうしても鼻を地面に近づけあちらこちら探検してしまいます。

まだ執拗に松茸を探しているんでしょうか。
犬も歩けば松茸に当たら変仮名。
とにかく林の中はマイナスイオンが多いから心ゆくまで存分に吸っていきなさい。
ここ数年の台風の影響でしょうか、大きな木の根っこが持ち上がっていました。(表題写真)
こういうところには色んな獣が来て臭いを残して行ってるんでしょうか。
クンクンクンとそこらじゅうを嗅ぎ回っていました。
雑木林の花はやはり緑の造形物ですね。
名前は分かりませんが、形の良い葉っぱが目に付きます。
視覚があまりよくありませんのでピン木瓜ですがいくつかカメラに収めました。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
最後に現れたのが、ちょっと強烈なやつでした。

公園からホンの400m位の距離でしたが、雑木林の探検はこれで終りです。
尾根道を一目燦に駆け下りて元の駐車場に帰って来ました。
今度来るときはどんな表情を見せてくれるんでしょうか楽しみです。
でも、それは、そういう目でみないと普通に見過ごしてしまうものでもあると思います。
最後の写真は思わずニヤリですね。
一見、人間のお尻のようでもあり、キリンのような首の長い動物のようにも見えます。
多分、燦クンは、前者だと言いたかったんでしょうけど。
はーちゃんさんに言われて初めて分かりました。
さすが自然を見る目を持ってますね。
いつも素晴らしい観察眼での記事を参考にさせて頂いております。
雑木林の中も十分楽しめますね。
こちらでは、熊さんは四国山脈の奥の方へ行かないとお目にかかれないと思いますよ。
サルとかイタチみたいなのは、里山のすぐ近くまでやってきますね。
サルと雉とオイラで何時も鬼退治ゴッコをしています。
紅葉はまだまだ先だべ。
今日も32度だかんな。
あぢぃ~べぇ~。
釧路の氷送ってけれや。
あのねぇ 燦様 木の根の返った所を見てもみてもマツタケはないと思いますよ。
マツタケ探しならそこはホットケでございます。
かく言う拙者もそんなものは見たことも聞いたこともござらんのでがっかりすることもにゃぁでござる。
木の根方で野うさぎの匂いでも見つけたのでござろうかのンほい。
葉っぱは左からコウヤボウキ、ヤブレガサ、キク科のアザミ系、シラヤマギクと思います。
一番下の画でござるか? う~ん なんにでも見えまするでおじゃる。
まことに「木は心」でござる。
心次第で何にでも化けるものでござるな。
木をつけなされや・・・・。
って燦さん うまいこといいますねー!
前のきのこもいわれてみればアートっぽい.
ところで カナダ産のまつたけがあるなんて
私知りませんでした
早速リサーチしてきますっ.
最後の木はやっぱりお尻に見えるかなあ.
でも木もこんなに色っぽいのに それに引き換え私は...
ここで2匹はめいっぱい見えない敵・・・プレデターと戦っていたのでしょうかなぁ。なんて♪
秋の山歩きはやったことがないですねぇ。
私は春専門です。(あ、たらの芽狩りですね。)
道なき道を進んでいくのが結構好きです☆
この木に向かって燦君は噛み付こうとしませんでしたか?(笑)‘わっ、おしりだぁ~!’って。
2番目の写真で、お!ターザンがよく・・と思ったところ、文章中にターザンが出てきて 思わず笑ってしまいました。同じことを思いついてしまたようです。
こんな風に散策していて、松茸が見つかることも あるのですか?
木の形って アニメでもよく人間化したりしますよね。木の曲線が 人間に似ているからかしら?
近々近所の「ドイツの森」を散策してみようと思います。
主人いわく色々あるそうですがなにせもう寒くて・・・
マフラー巻いてカメラ片手に出かけてみよ~。
燦さんのように詳しくないけど、ビギナーなりにプチ探検してきます。
確かに、見える×2。
それぞれのアートに題目をつけるなら1枚目は「ぬり壁」
ん?これだと妖怪ですね。
2枚目は「ターザンコースター」
むぅ、これだと遊園地だな。
あ、3枚目こそしっかりアートな名前がありましたよ!!
「裸木像」
ボス好みのヒップライン、なかなかですよね。
お尻がきゅっとしてる。笑