“黙とうの時間に音を鳴らそう!”国葬反対派デモの呼びかけに「やりすぎ」「品性ない」と物議
弔砲に対抗して爆音出してもいいんじゃね
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国会前の国葬反対デモ 黙祷の時間に太鼓やタンバリンを鳴らして対抗
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国会前の国葬反対デモ 黙祷の時間に太鼓やタンバリンを鳴らして対抗
まさか「国葬」が済んだら統一教会追及も終わってしまうのか
>被害者救済を実施していていながら、どうして加害者団体の首領をビデオメッセージで称讃する首相経験者を「国葬」にしなければならないのか理解できない。いうなれば、日本国民を食い物にする日本の敵に味方して、宣伝にも使われたはずの人物だ。「国賊」「売国奴」と呼ばれてもおかしくはない。そこに国費を注ぎ込んで、葬式を出す意味がわからない。だからこそ、国民の反感を招いているはずだ。それが世論調査で続落する内閣支持率に反映されている。
>岸田首相が安倍氏の「国葬」の理由にあげる8年8カ月の憲政史上最長の政権運営も、統一教会側にしてみれば自分たちが支えていたという自負がある。しかも、その安倍氏が韓鶴子総裁を讃えている。その人物が「国葬」にされるのだから、喜ばないはずがない。いわば加害者側を奮い立たせているだけだ。それだけに、国民からすれば、こんなに歯がゆいこともない。
>被害者救済を実施していていながら、どうして加害者団体の首領をビデオメッセージで称讃する首相経験者を「国葬」にしなければならないのか理解できない。いうなれば、日本国民を食い物にする日本の敵に味方して、宣伝にも使われたはずの人物だ。「国賊」「売国奴」と呼ばれてもおかしくはない。そこに国費を注ぎ込んで、葬式を出す意味がわからない。だからこそ、国民の反感を招いているはずだ。それが世論調査で続落する内閣支持率に反映されている。
>岸田首相が安倍氏の「国葬」の理由にあげる8年8カ月の憲政史上最長の政権運営も、統一教会側にしてみれば自分たちが支えていたという自負がある。しかも、その安倍氏が韓鶴子総裁を讃えている。その人物が「国葬」にされるのだから、喜ばないはずがない。いわば加害者側を奮い立たせているだけだ。それだけに、国民からすれば、こんなに歯がゆいこともない。
安倍氏、外交・安保で存在感 「森友・加計・桜」大きな禍根
>妻の昭恵氏も絡んだ森友学園問題では、財務省幹部が公文書改ざんを指示し、職員が自殺。長年の友人が理事長を務める加計学園の獣医学部新設と合わせ、官僚が「安倍1強」に忖度する状況も浮き彫りとなった。
>首相主催の桜を見る会に関しては、安倍氏の後援会関係者が多数招かれていたことが判明。20年9月の首相退陣後には、現職中に100回を超える「虚偽答弁」があったとの指摘を受け、国会で謝罪した。
>妻の昭恵氏も絡んだ森友学園問題では、財務省幹部が公文書改ざんを指示し、職員が自殺。長年の友人が理事長を務める加計学園の獣医学部新設と合わせ、官僚が「安倍1強」に忖度する状況も浮き彫りとなった。
>首相主催の桜を見る会に関しては、安倍氏の後援会関係者が多数招かれていたことが判明。20年9月の首相退陣後には、現職中に100回を超える「虚偽答弁」があったとの指摘を受け、国会で謝罪した。
黒田総裁の“余計なひと言”で「伝家の宝刀」を切ってしまった政府・日銀の崖っぷち…「円買い介入」でも“歴史的な円安”が止まらない理由
>金利が上がれば、発行額の膨大な国債の利払い費が膨らんで財政難に陥りかねない政府の懐具合や、流動性の供給のためとして国債を市場から吸い上げて多くを保有している日銀の含み損発生リスクの存在が、政府・日銀が緩和策に拘る理由との見方も絶えない。
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それでも政府・日銀が金利を引き上げない理由
>金利引き上げが日本経済に与える影響は広範囲に及ぶが、最大の懸念は国債価格暴落、つまり、国債バブルの破裂にある。
>マーケットが日銀の国債関連の含み損について、日銀のバランスシートを著しく棄損し、日銀の経営基盤に大きなマイナスだと評価すれば、日銀の信用力は地に落ちる。そうすれば日本円の価値も地に落ち、日本経済と日本国民は激しいインフレと激しい円安に見舞われる。
円安阻止の為替介入は「二重の意味で無駄玉」だった
>日銀が金融緩和政策の維持に強い意思を見せたことは、外国為替市場では間違いなく円安材料であり、それは政策効果の一部でもある。しかし、財務省はこの日に円買い介入を行った。これは、アクセルを踏んでいる最中に、同時にブレーキを踏むような愚挙である。普通ならどちらかが間違っているし、直接的には介入を決めた人々が明白に「悪い」。
円買い介入と緩和維持の「矛盾」、円相場と日本経済の不安定性はむしろ強まる
>金利が上がれば、発行額の膨大な国債の利払い費が膨らんで財政難に陥りかねない政府の懐具合や、流動性の供給のためとして国債を市場から吸い上げて多くを保有している日銀の含み損発生リスクの存在が、政府・日銀が緩和策に拘る理由との見方も絶えない。
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それでも政府・日銀が金利を引き上げない理由
>金利引き上げが日本経済に与える影響は広範囲に及ぶが、最大の懸念は国債価格暴落、つまり、国債バブルの破裂にある。
>マーケットが日銀の国債関連の含み損について、日銀のバランスシートを著しく棄損し、日銀の経営基盤に大きなマイナスだと評価すれば、日銀の信用力は地に落ちる。そうすれば日本円の価値も地に落ち、日本経済と日本国民は激しいインフレと激しい円安に見舞われる。
円安阻止の為替介入は「二重の意味で無駄玉」だった
>日銀が金融緩和政策の維持に強い意思を見せたことは、外国為替市場では間違いなく円安材料であり、それは政策効果の一部でもある。しかし、財務省はこの日に円買い介入を行った。これは、アクセルを踏んでいる最中に、同時にブレーキを踏むような愚挙である。普通ならどちらかが間違っているし、直接的には介入を決めた人々が明白に「悪い」。
円買い介入と緩和維持の「矛盾」、円相場と日本経済の不安定性はむしろ強まる
「出口」今も見通せず あるじなきアベノミクス
>安倍晋三元首相が進めた経済政策「アベノミクス」。日本経済は過度な円高や株安から抜け出したが、賃金上昇を伴う好循環は実現せず、新型コロナウイルス禍からの景気回復も遅れている。日銀の大規模金融緩和は今後も続く見通しだが、急激な円安や原材料高への懸念も高まる。あるじなきアベノミクスの「出口」は、今も見通せないままだ。
>成長戦略は不発に終わり、潜在成長率は0%台と低迷。財政面では、首相在任中2回の消費税増税を実施したが、大型経済対策を繰り返す中で国の借金は増大。国債の約半分を日銀が保有するいびつな構図となった。
>安倍晋三元首相が進めた経済政策「アベノミクス」。日本経済は過度な円高や株安から抜け出したが、賃金上昇を伴う好循環は実現せず、新型コロナウイルス禍からの景気回復も遅れている。日銀の大規模金融緩和は今後も続く見通しだが、急激な円安や原材料高への懸念も高まる。あるじなきアベノミクスの「出口」は、今も見通せないままだ。
>成長戦略は不発に終わり、潜在成長率は0%台と低迷。財政面では、首相在任中2回の消費税増税を実施したが、大型経済対策を繰り返す中で国の借金は増大。国債の約半分を日銀が保有するいびつな構図となった。
「#国葬よりも静岡救済」がトレンド入り 岸田総理は9.25夕方《散髪したってよ》と批判殺到
誰のための国葬なの?故人も批判を浴びるだけ、岸田も支持率下がる一方
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岸田首相 静岡で6万戸断水も国葬前の“呑気な散髪”に「人命よりも身だしなみ」と批判噴出<./a>
誰のための国葬なの?故人も批判を浴びるだけ、岸田も支持率下がる一方
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岸田首相 静岡で6万戸断水も国葬前の“呑気な散髪”に「人命よりも身だしなみ」と批判噴出<./a>
国葬される安倍元首相辞任の引き金、黒川東京高検検事長勤務延長問題の闇
>安倍政権以降、官邸主導の名のもと、根拠となる法律がないまま、物事を推し進めることが増えました。今回の国葬もそうですね。その経費を全額国費から支出することについての法的根拠がないのに、閣議決定だけで決めてしまった。
>こういうことが起こらないよう、文書で残しておくことが義務づけられているのに、作っていなかったり、改ざんしたり、廃棄したりというようなことが横行するようになってしまっています。
>政府は法的根拠をもとに施策を遂行する。そして意思形成過程を記録した文書をちゃんと残し、あとで検証できるようにしておく。知る権利という基本的人権が保証されてこそ民主義国家なのですが、われわれはほど遠い地点にいるということだと思います
>安倍政権以降、官邸主導の名のもと、根拠となる法律がないまま、物事を推し進めることが増えました。今回の国葬もそうですね。その経費を全額国費から支出することについての法的根拠がないのに、閣議決定だけで決めてしまった。
>こういうことが起こらないよう、文書で残しておくことが義務づけられているのに、作っていなかったり、改ざんしたり、廃棄したりというようなことが横行するようになってしまっています。
>政府は法的根拠をもとに施策を遂行する。そして意思形成過程を記録した文書をちゃんと残し、あとで検証できるようにしておく。知る権利という基本的人権が保証されてこそ民主義国家なのですが、われわれはほど遠い地点にいるということだと思います