スケートボード②

2020-02-06 13:25:00 | お図書紹介 おスケートボードも編
柳田太郎図書館 スケートボードNo.2
7.75インチ
キック、コンケーブ共に強め
ウィール83

少しの喜び、少しの怒り、少しの哀しみ、少しの楽しみをスケートボードに教わったことに驚いた私からのスケートボード紹介です。

今までのスケートボードとの明らかな違いに驚いた1本。
8インチと7.75インチの扱いやすさと安定性の違い、柔らかいウィールの荒れた路面での走行性の良さ、真っ直ぐ走るスケートボードの有り難さ。
今のところ低空飛行のへなちょこですが、オーリーがやり易く出来るようになったのはこのスケートボードと道路(人間社会ということになります。)のお陰です。
ありがとうございます。

キース・ジャレット インナービューズ その内なる音楽世界を語る

2020-02-06 09:51:00 | お図書紹介篇
柳田太郎図書館 図書No.34(除籍本※当図書館に以前あった図書です。)
キース・ジャレット
インナービューズ その内なる音楽世界を語る
訳者 山下邦彦

『ザ・ケルン・コンサート』で驚嘆してすぐに買い求めた本。
インタビュー形式で、英文和文交互に記載。
音楽家の半端ではない努力の結晶が音楽ですからその音楽が全てなのですが、キース・ジャレットファンの方は是非。

注)売却しましたので、除籍本です。
図書館らしく除籍本として差し上げる程の器量と年季がないことを悟ることになったことに関しましては、大切に保管していた書籍だけに、売却に関しましても大切にし過ぎて読んでおりませんが、大切な思いを授かった特筆すべき本。