義理ハハと、全くかみあわなかったという話。
TVの街頭インタビューかなんかが来ていて、
何かなとヤジ馬コンジョー&ミーハー心で見ていた時のこと。
義理ハハ「どうやったら、あのインタビュー受けられると思う?」
ito「????」
義理ハハ「どうやったら、あのインタビュー受けられると思う?」
ito「受けたいんですか?」
義理ハハ「ええ、もちろん。だってTVにうつるんでしょう
」
義理ハハはTVに出たい人なのだ。
ito「でも、若い男女にしか聞いてないみたいですよ」
義理ハハ「じゃ、itoさんが出なさいよ
」
ito「????・・・イヤですよ。出たくないもん」
義理ハハ「?????」
なんとも噛み合わない。私はTVに出たくない人なのだ。
義理ハハ「あら、格好も、顔もバッチリよ
」
ito「そうじゃなくて、出たくないんですって
」
義理ハハ「えぇーなんでぇ? どうしてぇ? 何がイヤなのぅ?」
この後、しばし押し問答。まったく噛み合わずじまい。
そして最近、
「TVに出たくないって言うのよぅ~おかしいでしょう~」
と、近所のオバチャンに紹介してました、私のことを。
そうしたら、そのオバチャン・・・「えぇーなんでぇ?」
・・・あれ、出たいもんなのかな?
TVの街頭インタビューかなんかが来ていて、
何かなとヤジ馬コンジョー&ミーハー心で見ていた時のこと。
義理ハハ「どうやったら、あのインタビュー受けられると思う?」
ito「????」
義理ハハ「どうやったら、あのインタビュー受けられると思う?」
ito「受けたいんですか?」
義理ハハ「ええ、もちろん。だってTVにうつるんでしょう

義理ハハはTVに出たい人なのだ。
ito「でも、若い男女にしか聞いてないみたいですよ」
義理ハハ「じゃ、itoさんが出なさいよ

ito「????・・・イヤですよ。出たくないもん」
義理ハハ「?????」
なんとも噛み合わない。私はTVに出たくない人なのだ。
義理ハハ「あら、格好も、顔もバッチリよ

ito「そうじゃなくて、出たくないんですって

義理ハハ「えぇーなんでぇ? どうしてぇ? 何がイヤなのぅ?」
この後、しばし押し問答。まったく噛み合わずじまい。
そして最近、
「TVに出たくないって言うのよぅ~おかしいでしょう~」
と、近所のオバチャンに紹介してました、私のことを。
そうしたら、そのオバチャン・・・「えぇーなんでぇ?」
・・・あれ、出たいもんなのかな?