愚作ですが、ご覧くだされば幸甚です

オオヨシキリ 夏鳥

手を加えると、こうなる


ホオジロ 留鳥
河原のヨシの草原を綺麗さっぱり刈り込んでしまったから、今年は来ないだろうと
心配していたが、対岸が草茫々だから、無用の心配だった。
鳴き声によれば、最低5羽は来ているなとみた。若いハリエンジュの木が4,5本生えているので
それに止まって鳴いてくれた。随分と遠距離だったけれど、どうにか絵になった。
炎天下での撮影だから、熱中症を心配した妻が大きめのタオルを持たせてくれたので、
それで、頬被りをして暑さをしのいだ。