アルヴィス & かぐら 怪獣日記

~ アルヴィス(♂) & かぐら(♀) 怪獣備忘録 ときどき趣味記録 〜

両眼の前房蓄膿と角膜潰瘍

2020-12-26 20:11:05 | 病気・病院
アルヴィス、少し見えるようになってきたのか足取りもだいぶ軽やかになりました。
でも、まだぶつかったりするので目を離すことができません。

今日もおめめちゃんの再診へ。

両眼(前房蓄膿)の膿、やっと引いたようです。
ですが、2種類の抗生剤はまだまだ継続。

そして、角膜潰瘍ですが(こちらも両眼)
左眼の傷はかなり良くなりました。コンタクトレンズのおかげかな。
右眼の傷はかなり深く本格的な潰瘍に。
幸いにもデスメ膜までは到達していないとのことでちょっと安心しました。
ただ、フィブリン(傷を修復していく際に出るノリみたいなもの)が残っているのが気がかりなようで
これが瞳孔にくっついてしまうと瞳孔が開かなくなり緑内障の危険が。。。
それを防ぐためにも瞳孔を動かす必要があるため
引き続き、強力な散瞳剤を毎朝必ず行うよう言われました。

年内にもう一度受診(29日)です。

*本日の処方
広範囲抗菌点眼剤:レボフロキサシン点眼液 1本
甲状腺ホルモン剤:サイロタブ0.4mg(1日2回 1/2錠) 30日分


お散歩もスピード感があり調子良さそうでした。
2時間ほどボーッと。


今日もたくさんお日様を浴びました 












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