書の歴史を臨書する

古今の名磧を臨書、最近は米フツ。
時折、気の向くままに漢詩や詩、俳句などを勝手気侭に書いております。

臨書 黄庭堅「李太白憶舊遊詩巻」

2012-03-25 09:29:40 | Weblog
(我醉)﨑眠枕其股  
當筵意
(氣淩九霄)   

我醉ひて﨑眠し其の股に枕す
漢詩入門 (岩波ジュニア新書)
一海 知義
岩波書店
筵に當って意氣は九霄を淩ぐ

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石川 忠久,加藤 剛,賀蘭
日本放送出版協会

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