今月からスカパーでイベントの様子を放映しています。
それを見ることができたのですが…もうなんだかゾクゾクしてきました。
四神の五人の登場から始まったイベント。登場しても会場は『シ~ン』としています。
小さすぎて、動かないし、本物だかなんだかわからなかったのよね?(そうよね?)
タムドク登場とともに上がる歓声。

前に歩いてきて…沈黙…。何かしゃべるのかと思っていたのに
がやがやと包まれるようにあっけなく退場~~~。

思い出すわ~。なんだかうっちゃられたようなむなしさ…
殺陣と監督のお話と演奏(眠かったなぁ)の後は、着替えを済ませた6人の登場。
自分の話は簡潔に済ませ他の五人の話を熱心に聞くヨンジュンさん。

ヒョンゴ先生の日本語・韓国語交互炸裂トークに大うけしていらっしゃいました。
衣装紹介と唄の次に出てきた台車。外野の端っこはフェンスも高くて遠そうでしたが
他はものすごく近い~。両手の投げキッスもしてたのね~。
チュムチなんか洋服投げ込んでるし~。みんなVサインしてるし~~~。

私のところからは遠かったのよね~。何も見えなかった記憶が…
台車がほとんど退場してゲートがしまる前にヨンジュンさんがみんなにコソコソ。
みんな笑顔で話してる。きっとヨンジュンさんに『もう2~3周したいね』と言われて
『笑うのが大変だからもうできない~~』と言ってるんじゃないかな?
そのあと一人ずつの登場でヨンジュンさんの場面。
大村さんは『3万5千人と言うのは最後の高句麗軍の人数と同じくらい』
と話を持っていって『ここに来てよかったですか~』
『太王四神記が大好きですか~』『ペ・ヨンジュンさんが大好きですか~』
みんなが『ウォ~』って(フッケ将軍みたいに^^)言うのを見て
かなりウルウルしてるヨンジュンさん。ここで私は、ゾクゾクしちゃいました。
(本当は日本語の「はい」に当たる「ネ~」もしくは「ィエ~」と言ったのですけど)

帰国の時のお手紙で「これほど大きな愛にどう応えればいいかと
考えながら言葉に詰まる瞬間もありました」
とヨンジュンさんが言われた場面はきっとココだわ~。
こちらでみなさんもウルウル/ゾクゾクしてみてね。
なんだかこうして思い返してみるのもいいですね。
新しい姿を求めたくなる気持ちを抑えて過ごしていこうと思います。
明日から秋休み。また母に戻る時間です。
文化勲章の候補に上がっていらっしゃる事はとても誇らしいですね。
受賞される事を遠い空からお祈りしています。
また、これにかこつけたツアーが勃発しています。
ヨンジュンさんが普通に行動できますように、こちらも願うばかりです。