この記事を書き始めてもう4日目になってしまいました。早く書かねば…(・_・;)
旅行二日目。
朝ごはんはホテルのバイキング。
洋食メニューが多かったけど日本風のお粥と味噌汁もあった。
なぜか韓国料理はなし。不思議だなぁ。
ゆっくりしすぎて予定の9時を過ぎてしまったけどとりあえず最初の目的地『高句麗鍛冶屋村』に出発。
地下鉄に乗りたいと希望もあったのでまずは2号線に乗ることに。
ソウルの地下鉄は切符がカードになって使い終わったものはカード回収機で回収している。
その都度500ウォンが返ってくるので、結構小銭がいっぱいになってしまうのが難点。
自動販売機での購入は日本語表記にも変えられるので比較的スムーズに買える。
地下鉄のホームは線路に落ちないように壁があってきれいだった。

これはウォンビンの広告。こういうヨンジュンさんにお目にかかれないのがとても残念。
鍛冶屋村に行くには地下鉄を降りてからバスも出ているのだけど、この日はその後の行動のことも考えてタクシーにした。
江辺(カンビョン)駅には大きなバスターミナルがあり人があふれかえっていた。
そこの前にタクシー乗り場があってずらりとタクシーが並んでいる。
日本では先頭に並んでいるタクシーに乗るのが常識だと思うのだけど
なぜか途中に並んでいるタクシーの運ちゃんが声をかけてくる。
順番は関係ないのか???と心配になりながら、行き先を告げると『ヨン様?OK OK』と。
鍛冶屋村で待っていてもらって、その後も連れて行って欲しいところがあることも準備してきた地図や住所を見せながら言うと『乗って 乗って』とまずは乗せる。
積極的に声をかけた者勝ち?
列の途中のタクシーに乗り込む私たち^^;
鍛冶屋村への道すがらウォーカーヒルが見えてくる。
時間があったらここにも行きたかったけど、我慢我慢。
鍛冶屋村に着いたら運転手さん『ガイドガイド』と言って一緒に入場して連れて回ってくださった。
ガイドできるほど日本語しゃべれなくてケンチャナな感じでしたけどね。



いろんな場面が集合していて思い出すのに一苦労。


修理する気はないんだろうなと思われるボロボロになった写真の3人(~_~;)
見学には社会見学?と言う感じの小学生がたくさん。
教育の場になっているようです。

色々なドラマ撮影に使われているようで写真がたくさん貼ってあったけど、JINのところにフィリップ君がいるしやっぱりケンチャナな国。
足早に見て回って時間は11時。
これからカンナム区に向かいます。目的地は事務所~
その前に旅行直前に情報を提供していただいたヨンジュンさんがパン作りを習ったというパン屋さん【Moniqu(モニーク)】に行ってみることに。
ヨン様、イ・スンギ、missAスジ、SHINee…芸能人の通う清潭(チョンダム)のパン屋
運転手さんナビを取り出して(車のナビが取り外し可能だなんてなんか凄いわ)住所を入力して検索。
『OKOK』と出発です。
運転手さんおまかせで連れて行っていただいたモニーク。

狭い路地にありました。
【モニーク】で検索すると『元ヨン様のパン』として出てくる「フリュイ・アリコルージュ」

この写真の左側がフリュイ・アリコルージュ
このお店のお薦めにもなっているようで、わたしたちにも最初に勧めてくださいました。
それなら『元』でも買わなければ^^;と購入。
cちゃんは『明太子』のパンを買いたいというし(しかも2本も)、食べる機会(時間)があまりないのでたくさん買っても美味しく食べられなくなりそうで
『今』のお好みだと言うオリーブ入りの塩味のパンは泣く泣く諦めました。
でも、このフリュイ・アリコルージュがものすごく美味しくて3人ともとても気に入りました。
(それでも翌日に食べたら当日ほどではなかったので買ってすぐ食べないと勿体ないですね)
運転手さんにあんぱんのお土産を買って、いよいよキーイーストに向かいます。

ここでタクシーとはお別れです。ありがとうございました。
キーイーストでのあれこれはもう書きましたのでこちらでご覧くださいませ。
とりあえずお手紙も何とか渡せていよいよお昼ご飯です。
続く…
旅行二日目。
朝ごはんはホテルのバイキング。
洋食メニューが多かったけど日本風のお粥と味噌汁もあった。
なぜか韓国料理はなし。不思議だなぁ。
ゆっくりしすぎて予定の9時を過ぎてしまったけどとりあえず最初の目的地『高句麗鍛冶屋村』に出発。
地下鉄に乗りたいと希望もあったのでまずは2号線に乗ることに。
ソウルの地下鉄は切符がカードになって使い終わったものはカード回収機で回収している。
その都度500ウォンが返ってくるので、結構小銭がいっぱいになってしまうのが難点。
自動販売機での購入は日本語表記にも変えられるので比較的スムーズに買える。
地下鉄のホームは線路に落ちないように壁があってきれいだった。

これはウォンビンの広告。こういうヨンジュンさんにお目にかかれないのがとても残念。
鍛冶屋村に行くには地下鉄を降りてからバスも出ているのだけど、この日はその後の行動のことも考えてタクシーにした。
江辺(カンビョン)駅には大きなバスターミナルがあり人があふれかえっていた。
そこの前にタクシー乗り場があってずらりとタクシーが並んでいる。
日本では先頭に並んでいるタクシーに乗るのが常識だと思うのだけど
なぜか途中に並んでいるタクシーの運ちゃんが声をかけてくる。
順番は関係ないのか???と心配になりながら、行き先を告げると『ヨン様?OK OK』と。
鍛冶屋村で待っていてもらって、その後も連れて行って欲しいところがあることも準備してきた地図や住所を見せながら言うと『乗って 乗って』とまずは乗せる。
積極的に声をかけた者勝ち?
列の途中のタクシーに乗り込む私たち^^;
鍛冶屋村への道すがらウォーカーヒルが見えてくる。
時間があったらここにも行きたかったけど、我慢我慢。
鍛冶屋村に着いたら運転手さん『ガイドガイド』と言って一緒に入場して連れて回ってくださった。
ガイドできるほど日本語しゃべれなくてケンチャナな感じでしたけどね。



いろんな場面が集合していて思い出すのに一苦労。


修理する気はないんだろうなと思われるボロボロになった写真の3人(~_~;)
見学には社会見学?と言う感じの小学生がたくさん。
教育の場になっているようです。

色々なドラマ撮影に使われているようで写真がたくさん貼ってあったけど、JINのところにフィリップ君がいるしやっぱりケンチャナな国。
足早に見て回って時間は11時。
これからカンナム区に向かいます。目的地は事務所~
その前に旅行直前に情報を提供していただいたヨンジュンさんがパン作りを習ったというパン屋さん【Moniqu(モニーク)】に行ってみることに。

運転手さんナビを取り出して(車のナビが取り外し可能だなんてなんか凄いわ)住所を入力して検索。
『OKOK』と出発です。
運転手さんおまかせで連れて行っていただいたモニーク。

狭い路地にありました。
【モニーク】で検索すると『元ヨン様のパン』として出てくる「フリュイ・アリコルージュ」

この写真の左側がフリュイ・アリコルージュ
このお店のお薦めにもなっているようで、わたしたちにも最初に勧めてくださいました。
それなら『元』でも買わなければ^^;と購入。
cちゃんは『明太子』のパンを買いたいというし(しかも2本も)、食べる機会(時間)があまりないのでたくさん買っても美味しく食べられなくなりそうで
『今』のお好みだと言うオリーブ入りの塩味のパンは泣く泣く諦めました。
でも、このフリュイ・アリコルージュがものすごく美味しくて3人ともとても気に入りました。
(それでも翌日に食べたら当日ほどではなかったので買ってすぐ食べないと勿体ないですね)
運転手さんにあんぱんのお土産を買って、いよいよキーイーストに向かいます。

ここでタクシーとはお別れです。ありがとうございました。
キーイーストでのあれこれはもう書きましたのでこちらでご覧くださいませ。
とりあえずお手紙も何とか渡せていよいよお昼ご飯です。
続く…