光琳眼鏡店でこの夏、最も反響があったルティーナについて改めてご紹介いたします。
ルティーナは眼の健康を考えた「アイケアデザイン」から生まれた商品のひとつです。
ルティーナの商品名の由来はLUTEIN(ルテイン)+RETINA(網膜)だそうです。
私は、初めて聞いた言葉だったのですが、世の中では結構認知度が高い「ルテイン」とはどのようなものなのでしょうか?
ものを見るのに最も重要な部分「黄斑部」に存在する色素のことです。ルテインは体内で生産することができず、食事により摂取するしか方法がありません。緑黄色野菜、特にほうれん草やブロッコリー、芽キャベツ、葉レタスに多く含まれています。
ルテインが紫外線などにより損傷することで、加齢黄斑変性等の眼疾患が引き起こされる要因になります。ルテインを摂取することによって、加齢黄斑変性の進行が抑制されるという報告もあるのです。
眼の健康のためには、ルテインを保護することが重要なのです。
「ルテイン」の劣化に影響が大きいと言われている380nm~500nmの光を約40%カットしています。
ルティーナは、酸化ストレスやルテイン色素の劣化に影響を与える400~420㎚の波長を約94%もカットします。
(青色光とは、380~500nmの短波長の光を指します。ブルーカットコートは380~500nmを約14.4%カットしています。)
健康への関心が世の中で高まっている今だからこそ、光からもっと目を守るアイケアデザインのレンズ「ルティーナ」を自信をもってお勧め致します。
測定会も開催致します。是非ご来店くださいませ。
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