
なんてたって、あの、キャロルです☆
キャロル・キング!
永遠の名曲の多くを書き上げた、最高の部類のポピュラー音楽家。
70年代には自らの作品、タペストリーで大ブームを巻き起こし、シンガーソングライターブームの象徴のような存在になった、あのキャロル。
大学の時、サークルでも、R&Bやソウルをこよなく愛する先輩方は、みな、キャロルのナンバーを唄って居りました☆
どぶゆきも、最初にこの人の曲に触れたのは、やっぱり本人でなく、アレサ・フランクリンのヴァージョンの、♪ナチュラル・ウーマン、でした。
ゴフィン&キングの時代や、シティ、そして、彼女自身の「タペストリー」に触れるのは、リアルで体験していなかったせいか、、それより後。
そんな彼女が、自ら綴った自伝が、いま、欧米でも話題を呼んでいます。
自らその本を携えて、ツアー中でもあるとのこと。。。
そして、そして。
このたび日本語訳の日本語版がようやく発売になったわけですが....なんと!
この日本語訳を1年にかけて執筆したのは....どぶゆきの、おそらく最も古くからの?ウクレレ仲間でもある、松田ようこさん!

す、すっげー!
だってみなさん、言ってみれば、これって、ビートルズのメンバーの自伝を和訳執筆するのと同じくらいの、大事ですよ!!
日本で今、どれくらいの知名度があるのか解らんけど、キャロルっていったら、欧米ではそれこそ、マイケルにも、ジョンにも劣らない大スターなんですよ☆
そう、いまだに、です。。。
アタシなんかからしたら、もう、とんでもないことなんですが(笑)、ホントに、笑っちゃいますよ、大仕事です。。
ようこせんせ、本当に偉業達成、おめでとうございます!
既に発売になってます。
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309273822/
ちょろっとアタシも読み出してますが、、、こーれ、本当におもしろい、だって、誰かのペンに寄るものでなく、キャロル本人が書いたものなんですから。。
そして、これらの和訳のためには、膨大なアメリカンポップスの歴史を知る必要もあるのです。
ご自身、長い間アメリカで青春時代をすごされたようこさん。
現在は、こうした執筆のお仕事の傍ら、ウクレレ講師として、トイズ・ミュージックスクールで教えて居られると云う、ね☆
まだ今のようにネットが普及する前には、FM雑誌のライターや、インタビュアーをされていたり。。
まー、ホントにとんでもないお仕事をされたもんです。。。
そんな方に、どぶゆきはね、♪太陽の子、の英語版の歌詞を作ってもらったんですよ!
アルバム最後の英語版~太陽の子/Children of the Sun、これは、ようこさんの英詞なんです☆
コーラスも唄ってくれています!
唄も自身のウクレレも、とっても素敵なおねぇさんです♪
アルバムの価値も上がろうってもんだ(笑)。
あの曲、素敵なわけでしょ(笑)。
それはさておき!

皆さん、ぜひお手に取って読んでみて下さい、これは、音楽ファン必読!ですよ☆
キャロルを知らない方は、是非とも、名作~タペストリー(邦題は、つづれおり)だけでも、聴きながら....ね♪
すげーぞ、ようこさん!
自慢だ、これは(笑)☆
松田ようこさん、フェイスブックはコチラ☆
http://www.facebook.com/swapmeetgirls?fref=ts
キャロル・キング!
永遠の名曲の多くを書き上げた、最高の部類のポピュラー音楽家。
70年代には自らの作品、タペストリーで大ブームを巻き起こし、シンガーソングライターブームの象徴のような存在になった、あのキャロル。
大学の時、サークルでも、R&Bやソウルをこよなく愛する先輩方は、みな、キャロルのナンバーを唄って居りました☆
どぶゆきも、最初にこの人の曲に触れたのは、やっぱり本人でなく、アレサ・フランクリンのヴァージョンの、♪ナチュラル・ウーマン、でした。
ゴフィン&キングの時代や、シティ、そして、彼女自身の「タペストリー」に触れるのは、リアルで体験していなかったせいか、、それより後。
そんな彼女が、自ら綴った自伝が、いま、欧米でも話題を呼んでいます。
自らその本を携えて、ツアー中でもあるとのこと。。。
そして、そして。
このたび日本語訳の日本語版がようやく発売になったわけですが....なんと!
この日本語訳を1年にかけて執筆したのは....どぶゆきの、おそらく最も古くからの?ウクレレ仲間でもある、松田ようこさん!

す、すっげー!
だってみなさん、言ってみれば、これって、ビートルズのメンバーの自伝を和訳執筆するのと同じくらいの、大事ですよ!!
日本で今、どれくらいの知名度があるのか解らんけど、キャロルっていったら、欧米ではそれこそ、マイケルにも、ジョンにも劣らない大スターなんですよ☆
そう、いまだに、です。。。
アタシなんかからしたら、もう、とんでもないことなんですが(笑)、ホントに、笑っちゃいますよ、大仕事です。。
ようこせんせ、本当に偉業達成、おめでとうございます!
既に発売になってます。
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309273822/
ちょろっとアタシも読み出してますが、、、こーれ、本当におもしろい、だって、誰かのペンに寄るものでなく、キャロル本人が書いたものなんですから。。
そして、これらの和訳のためには、膨大なアメリカンポップスの歴史を知る必要もあるのです。
ご自身、長い間アメリカで青春時代をすごされたようこさん。
現在は、こうした執筆のお仕事の傍ら、ウクレレ講師として、トイズ・ミュージックスクールで教えて居られると云う、ね☆
まだ今のようにネットが普及する前には、FM雑誌のライターや、インタビュアーをされていたり。。
まー、ホントにとんでもないお仕事をされたもんです。。。
そんな方に、どぶゆきはね、♪太陽の子、の英語版の歌詞を作ってもらったんですよ!
アルバム最後の英語版~太陽の子/Children of the Sun、これは、ようこさんの英詞なんです☆
コーラスも唄ってくれています!
唄も自身のウクレレも、とっても素敵なおねぇさんです♪
アルバムの価値も上がろうってもんだ(笑)。
あの曲、素敵なわけでしょ(笑)。
それはさておき!

皆さん、ぜひお手に取って読んでみて下さい、これは、音楽ファン必読!ですよ☆
キャロルを知らない方は、是非とも、名作~タペストリー(邦題は、つづれおり)だけでも、聴きながら....ね♪
すげーぞ、ようこさん!
自慢だ、これは(笑)☆
松田ようこさん、フェイスブックはコチラ☆
http://www.facebook.com/swapmeetgirls?fref=ts
オイラの友人も 翻訳したの?! 凄い人だねって!
その人にあげるんだよ「ネコレレ」と言ったら 二度 びっくりしてたよ^0^
そーだ、一緒に写真撮ってましたね!!
そーか、読んで下さったんですね~、ありがとうです♪
あれは、好きな人には読んでもらいたいですね、ホントに!