ピックアップ 第一

言葉集め 第一弾

人間って、不思議と平等に、、、

2024-11-13 01:41:00 | 拾う
人間って、不思議と平等につくられていてね、何かの天才は、それと同じ分量だけ、何らかの欠陥を待ち合わせているって。

そういえば、ときに人は不平等だと怒るのは何故だろう?

[虹の岬の喫茶店】

マイナスに見えても、マイナスだけでもなく、どこかで際立ちプラスにもなるんだわ。

マイナスな出来事もあれば、その中にも、プラス にもなりそうだ。






一回転 微弱な圧とは、

2024-11-08 23:36:00 | こんなこと あんなこと
ら1週間足らずで 事柄の進む速度が反転したり一回転したりすると、それについて行かなきゃならないから、落ち着かなかったりする。

そんな記事を書いて更新したが、取り下げた。
状況が一気に落ち着いたから

ものの進む速さというか、目まぐるしく振り回される事は、さほどご無沙汰なので、 たまにはこんな事もあるのかと。
ちょっとした爽快感を ともなって、やっとここ3日ほどで落ち着いたところだ。
忙しい最中でも、できれば 「楽しむ」ことが出来たら良いのかもしれない。



それはそうと、話は変わる
「微弱電流的なものの圧」を感じ始めたある日。

なんだろうか
圧がね、流れてくるんだ。
物理的にではないにしても、微弱だし今いる所から引きずられてしまいそうになる感覚?

一切が内面で起こっているものだから、なんと表現して良いのか分からない。

微弱で24時間働き続けた圧の感覚を
捉えようとしてみたが、微弱すぎてキャッチ出来ない。
[微弱でも塵も積もれば山となる]

なんだろう なんだろう
気になると、ダメだね
余計にそれを捉えようとして意識し
抗いにも反応しない、微弱な圧。

それが薄まったので一応、書いてみる。









寝ても覚めても苛々していて、常に、、

2024-11-05 18:08:00 | 拾う

寝ても覚めても苛々していて、常に何かを傷つけずにはいられなかった。
他人を傷つければ、それと同じ分量だけ自分も傷を負ったのだが、自分の痛みにはあまり抵抗がなかった。
僕にとって「傷」や「
痛み」とは、どこか甘い感情をともなう「救い」の一種

【虹の岬の喫茶店】



自分の痛みも気にしない
痛みが救いになる
そう言う事もあるんだ、、、

痛いは痛いじゃんって言っているうちは その心境はきっと 分からない。