デジタル紙芝居で、カラオケを作ろう!
デジタル紙芝居映像回想システムで、自由自在に、自分のオリジナルカラオケを作ろう!
デジタル紙芝居カラオケで、自分の世界を自己表現、そして、自分に思いを伝達する「映像回想」を実践する。
そんな意識・習慣・訓練が、自分の記憶のバックアップディスク、こころのリカバリーディスクとなり、輝く自分の復元ポイント、復元シナリオとなる。
デジタル紙芝居映像回想システムで作る「デジタル紙芝居カラオケ」の素材の基本は、
1,テキスト(ストーリー、シナリオ=歌詞、自己表現フレーズ他)
2,音(風景=カラオケ演奏、効果音)
3,映像(挿絵=写真、動画クリップ他)
4,色彩(感情=思いの色背景他)
これらを、タイムラインで自由自在に組み立てる(自己表現と伝達アクション)のだ。
デジタル紙芝居で、自分のカラオケを作ろう!
デジタル紙芝居映像回想システムで、オリジナルカラオケの世界を作ります。
制作依頼はアトリエへ!
自分で制作したい方は教室へ!
パフォーマンスの企画、催行は研究会へ!
カラオケ愛好家からプロの方まで、お気軽にお問合せ下さい。
素材は自由自在です!
デジタル紙芝居映像回想システムで、オリジナルの世界を自己表現して伝達する「デジタル紙芝居カラオケ」を作りましょう!