沖縄・Cafe&Bar Gibson☆Masterの絵日記 26年目の2014年6月25日閉店。みなさまに心より感謝

★元・那覇Cafe&Bar Gibsonからお届け
★2014年7月25日閉店でも ココではもう少しOPENさせてね

ユタが語れない霊界の話し 「Angel License ・2」

2011年07月28日 00時37分18秒 | 個人的な事件 ^^; & ニュース

Gibson☆彡Masterのほんですが・・・^^;

少し ここで 立ち読み^^;???

===={第三章・霊界とのコンタクト & 

          第四章・沖縄の霊能力者・「ユタ」 }==========

ユタが語れない霊界の話し 「Angel License ・2」

第三章・霊界とのコンタクト

五感や現代の科学技術「測定機器」では、まだ解明できない「死後の世界」

亡くなった人、身体が無い人達とは、もうコンタクトは出来無いのでしょうか?

近代科学がコンピュターを発明する以前から、

自然界&宇宙には秩序があり、目には見えない法則や粒子が存在して来ました。

新技術・機器の発達により科学が後からその「確認・証明」をしているだけです。

実際に、毎日の「科学的な発見・進歩」と言われるのは・・・

「古来よりある事実の新しい発見・証明を指す」にしか過ぎませんね。

古代にも科学技術を誇る現在にも、どんな民族にも必ず「英雄・賢者」は、

存在します。そして死後も人々の尊敬を集めています。

やがて神格化され、「信仰の対象」になります。

死後、突然、英雄が突然違う人格、個性にはならないのです。

やはり生前のその個性も考えも、そのままで存続しています。

国を思う心。民を思う心。・・・死後も、その情熱は消えていません。

それぞれの、その霊界で、なおも活動を続けているのです。

その方々の住む「霊域」を広い意味で「天国」と呼んでいるのです。

 

天国での空間の広がりは、この世での幸福感、興味、趣味の数だけ存在し、

また、そのレベルにおいては「歴然とした高・低」があります。

これが「次元」と呼ばれるものです。

 

また、この世の人の祈りが、その天国の霊・磁場に「力を与えている」のです。

神々も地上のその祈りに答え、時折、色々この世に奇跡や色んな情報を与えます。

「祈り」とは、

霊界とこの世の「エネルギーを循環させる為の作法」なのです。

また「地上の人間の信仰が消えると、やがて、その霊界は消滅します。」

 

歴史の中で、その神々の声を伝える「神官・霊能力者達」は、

時に王に仕え、歴史の行く末に多大な影響を与えてきました。

時の権力者も統治者も、苦しい時、重大な結論を出す時には、

神々と対話しながら、その意見を求め、決断をしてきました。

 

民族・国別・・・呼び名は違えども、歴史の中に存在してきた「霊能力者達」

国内では「恐山のイタコ」のように、各村々に呼称は違えども存在します。

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第四章・沖縄の霊能力者・「ユタ」

それでは沖縄を見て見ましょう。まず最初に指摘しておきますが、

沖縄人は、「先祖崇拝」を「宗教」と、勘違いしています。

先程、述べた沖縄での「中国の孔子様の教え・儒教」の影響ですが、

儒教で教える「先祖崇拝」「親を尊ぶ心」を、世界では「道徳」と呼んでいるのです。

世界で言う宗教とは「この宇宙の成り立ちの出来事や、それを示す教え」を、

指しているのです。

 

さて、沖縄の霊能力者ですが、

沖縄では「ユタ」&「ノロ」と呼ばれる、二種類の霊能力者がいます。

 

まずは「ユタ」について考察してみましょう。

沖縄では、何か困りごとが出ると「ユタ」に物事を相談し、指示を仰ぎます。

それを「ユタを買う」という表現をします。

その存在が日常の生活に、あまりにも密着してきた結果の言葉だと思いますが。

しかし世界に比べても、その特別なはずの霊能力者が、あまりにも多すぎます。

他の民族では、少し霊感があるとされるレベルでも、

沖縄では、一人前の宗教家並みの「霊格」がある存在と化しています。

 

不成仏霊を感じる・見れる事と、「守護霊・指導霊・精霊や神」が見えるは、

あまりにも、その能力に違いがあると思うのですが・・・?

沖縄に特別なはずの「霊能力者」が多すぎることに「?」を、感じるのは、

私だけでしょうか?

また彼女・彼等のその言動が、まれに「民事」ではなく

「刑事事件」にまで及ぶ出来事も多々起きています。

この仏壇を祭るためにはこれだけの金額が必要、災いを払う為に「除霊」が必要、

その為には五十万かかる。十二箇所「聖地」の「ウガン・祈り」をしないと、

家族に死者が出る、病人が出る、事故が続く、財産を無くす.・・・云々!

 

実際に、ユタ「自称・霊能力者」の「その言葉・言動が原因」で、

財産を無くしたり、うつ病や睡眠障害・・・心の病気になる人がいる事実です。

さて、本当に「みんな本物」なのでしょうか?

本当に「神の声を聞いている」のでしょうか?

 

一つの例を挙げましょう。よく自称・霊能力者さん「偽者のユタさん」が、

「貴方が今、不幸なのは、先祖が迷っているからだ」と言いますね。

「あなた方の先祖供養が足りないから、その報いが、今、子孫に来ている。」と・・・

「息子さんが酒呑みになって問題を起こしているのは・・・

三代前の先祖の酒呑みだっ伯父さんの霊のせい。」だとか言いますね。

あなたは、それを・・・「信じますか?」

実は、ここに「嘘」、「トリック」が、あるのです。

 

「人間は酒飲みの霊が憑りついて、急にお酒が好きになるわけではありません。」

たとえ先祖にそんな人が居ても当の本人、ココでは息子さんが、普段から酒が好きでない限り、

その酒飲みだった伯父さんの霊が勝手に憑り付けないはずですね。

「波長同通」「類は友を呼ぶ」の法則です。

 

ユタが、よく「不幸を、先祖の悪霊の憑依が原因だと」言いますが・・・

仮に今、側に悪霊が居たとしたら、コレは「原因」では無く「結果」なのです。

悪霊が今、その人に憑りついている事を「原因と見るか?」「結果と見るか?」

大きな差が出ますね。答えは一つです。

 

今、仮に不運・不幸なのは、

悪霊が憑りついた結果で人生が辛いでは無く、悪霊を呼び込んでいる

その人の、「今までの、生き方・考え方に問題があるのです。」

悪霊が簡単に入れる「その人の心の傾向性に問題がある」のです。

心のドアは、外から勝手に他人が開けれないのです。

心のドアは、本人が中からしか開けれないのです。

 

人間の心は、いつも何を考え、何かを思っています。

心には、やがて一定の「心の調べ」「周波数」が出来てくるのです。

 

悪霊と縁を切りたいなら、自分で「性格・習慣、生き方を変える以外にないのです」

「除霊」は、決して他人がする「拝みや、お経・御札」だけでは出来ないのです。

供養の際や除霊と称する時、お経や祝詞をあげますが、

そのお経の意味を勉強し理解して、その教えを生活や生き方に反映させて、

初めて、自分と悪霊は縁が切れるのです。

「自分を変えれるのは、自分だけなのです」

「悪霊と縁を切る、除霊が出来るのは自分しかいないのです。」

今、悪霊を呼び込んでしまったのは、自分自身なのですから。

また、死後に坊主が付ける「戒名」ですが、

それに何の意味も、根拠もご利益も絶対にありません。断言しましょう。

死後 坊主が金儲けで勝手に付けた戒名で、自分を名乗る人はおりません。

また、戒名の違いで、その人の死後の待遇や環境が変わったりはしないのです。

 

中世時代。ヨーロッパで教会を作る資金集めの為に「免罪符」を作りましたが

まったく同じですね「お金・募金」で、自分の今までの罪は消えないのです。

霊界での悟りとは、生前での人生を自分で心から真剣に見つ直し、反省して

初めて得られるものなのです。自分のことは自分にしか出来ないのです。

 

「戒名や募金」では無く「自らの、過去の反省と懺悔」しか効果はありません。

また、ユタ以外にも、ご利益や供養だけを勧める宗教は偽者ですね、

本物の宗教は必ず、自己の反省と努力の大切さや、その方法を説くものなのです。

 

霊界の法則は「自己責任」なのです

その結果「天国と地獄」に分かれているのです。


===={ P'S }==========

昔の写真^^; 今は 煙草は 吸っていません。

鍵盤はたまにね。。。♪ 息抜き♪

(^_-)---☆ YHA



太陽系の惑星は12個です!(地球も含めて)

2011年07月22日 20時47分36秒 | 日記

太陽系の惑星は12個です!(地球も含めて)
 ↑10~何年 Gibson☆彡Masterが 本に書いたり
言ってきましたが 近年 冥王星がはずされて
現在の教科書では 「太陽系の惑星の数は8個だと!」
学校が学生にウソを教えていますが

さて、今回は どうするつもりでしょうか?
最新の宇宙がいろんなところから 真実が明らかに!!!

「冥王星は「惑星」に復帰できるか?」

 ↑ リンク 
ナショナルジオグラフィック ニュース

☆彡*:・゜'☆,。・:*:・゜'☆,。・:*:・゜'☆,。・

E,T 異星人&UFOの件も そろそろ
真実を公表しましょう!!!



7月17日 「イベントの御案内」 Gibson☆彡Master コーチング

2011年07月14日 14時19分53秒 | 個人的な事件 ^^; & ニュース
「イベントの御案内」 


7月17日 「日曜日」
那覇市安謝の
 「かんぽの宿レクセンター」にて
  PM2時~5時まで 

マミースマイル・プレゼント 
「ウーマンビューティー講座 


講師陣は 
「FMよみたん・チャンスの女神」 ラジオパーソナリティーでお馴染みの
比嘉 恵子先生による 「ビューティーウォーキング講座&実技編」
軽装でお越しください、

アロマニィストで マミースマイル主宰の MAMIさんによる
ビューティーソープの使用方法と 女性の身体について講義

Gibson☆彡Masterによる
「女性霊の使命とその個性活かし方:
 恋愛・結婚・ツワリ・天使の子育て・・・Etc


台風が気になりますが
竜神君に 祈りましょ ^^;


Masterの新刊 「ユタが語れない霊界の話し」 (スピリチュルセッション.2)

2011年07月04日 21時21分52秒 | 個人的な事件 ^^; & ニュース
Masterの新刊 
「ユタが語れない霊界の話し」 (スピリチュルセッション.2)

ブログ「ココ」で ・・・少し ご紹介^^; いらないかしら?


☆彡*:・゜'☆,。・:*:・゜'☆,。・:*:・゜'☆,。・


第二章・幽霊の定義 死ぬという事

昔から 世界中に霊体験や幽霊を見た。
三途の川を見た。という話はありますが・・・
通常、人間が死ぬと「三つの道」があります。

一・まっすぐ天国に帰る人。もちろん守護霊や導きの霊も来てくれます。
生前、宗教も学び心から天国を信じていた人の場合です。

二・まっすぐ地獄に落ちる人。本人も生前から自覚しているはずです。
生前、犯罪に手を染めて死刑の判決も出ている場合です。

三・死後も、この世を彷徨う幽霊になる場合。
生前、死後の世界もまったく信じずに、しかも無神論を人々に説いていた場合。
その魂は、肉体の死後、肉体から抜け出たあと、自分の死体と対面し慌てます。
必死に、どうにかして一生懸命に身体に戻ろうとしています。
この時に死後硬直も激しくなりますが、やがて自分の葬式にも、
ちゃんと参列もしているのですが、まだ本人自身が死んだことを自覚・理解が出来ません。
「死んだと、認めたくない心があるのです。」

生前、人間は死ねば、全てが「無」になると思っていたのに・・・

今、まだ物事を感じ、考える事が出来る自分がいることを理解して認める事・・・、
死んだはずの現状の状態が理解が出来なくて、パニックになっているためです。
本人はまだ「生きている」つもりでいるのです。

喩えるなら、リアル(超現実的)な醒めない夢の中にいる感じでしょうか?

当然、導きの霊・守護霊も側にいるのですが生前から、その存在を本人が認めず、
信じていないために、本人には何も見えません。
人間は、死後すぐに霊感が開き霊視が出来るわけではないのです。
丁度、携帯電話&ラジオはポケットに、ちゃんと入っているのに、
持っている事にも気づかず、またスイッチも入れていない状態ですね。
本人が、これが夢ではなく現実だと認識するまで守護霊も何も出来ないのです。
放送局が勝手に、その人の電話やラジオのスイッチを入れる事は出来ないのです。

その後・・・自分が本当に死んだと気づくまで・・・家にしがみついたり、
会社に居座ったり、家族に取り憑いたり・・・自分の存在を一生懸命に訴え続けます。
時折、遺族側にも霊感が多少ある人には、何かしらの障害・異変が起きてきます。
「霊障害」「霊障」「サワリ」が起きてきます。

昔から、心霊写真は世界中にありますね。
さて死後もこの世を彷徨う幽霊さんですが、葬儀・火葬した後なのに、
本人が、ガイコツの姿では無くて生前の姿で写真に写ります。「?」・・・
不思議に感じたことはありませんか? 生前の姿で出てきています。

幽霊「不成仏霊」の定義は、肉体やこの世への執着なのです。

死後も自分は、こんな姿で存在していると思う「思念波が物質化」しているのです。

例えば、病院でも患者さんがオペで、手足や臓器を取ってしまった後も、
しばらく、個人差はありますが、まだ手があるような、足があるような・・・

臓器がまだ体内にあるかのような感じがすると訴えます。

肉体(物体)は切り離しても、目には見えませんが、本人の心が作るイメージが、
「幽体の形」で、まだちゃんと繋がっていて存在しているのです。

火葬の後も生前の姿でこの世を留まり、彷徨っている状態が幽霊なのですが
やはりこの時、一番肉体的に意識が向かない足元から幽霊の姿は、半透明化して
消えて行きます。確かに心霊写真でも「幽霊に、あまり足がありませんね。」
死後、人間は四十九日前後、ほかの人には見えない「幽体」という体ですが、
まだこの世に存在できます。「神様や、守護霊の思いやり。」なのです。

この間に、守護霊や導きの霊(縁ある故人の霊・先輩霊)と一緒に、
思い出の場所に行ったり、最後に、もう一度会いたい人の元に行ったり・・・
いろいろ、この世での「人生の決算」をしています。

この時期に、よく本人が枕元に出たり、遺族が夢を見るのです。

やがて、それぞれの導きの霊(通常は守護霊)に諭されて
天国に帰っていきます。

しかし、あまりにもこの世への執着が強すぎて
、四十九日以降もこの世に何年も、
彷徨っている状態を「幽霊」「不成仏霊」と言いますが、

あまりにも時間がたちすぎると、
本人もだんだん生前の肉体感覚も薄れてきて、
体全体では無く顔だけの姿でこの世に残り、彷徨うような事になります。

例えば二十年も前に亡くなっているのに、
家族の集合写真に顔だけ映る心霊写真とか、
たまにありますね。やはり自己認識として最後まで残るのは、
今世での自分自身「顔」なのです。

また、科学の進歩ですね。最近ではインターネットで、
心霊写真ではすまなくて「動画」でも幽霊の姿が確認、公表されてきています。

次に、生きている時の「この世での魂の姿」について詳しく見ていきましょう。
実際には、人間の肉体は「三層に分かれている」のです。

まず「外側の肉体」ですが、毎日細胞の変化「新陳代謝」しているにも関わらず、

急に髪の毛の色や、肌の色・肉体的な個性や性格は・・・変わらないですね。
考えてみれば不思議ですね。

毎日「細胞は変化しているのに、変わらない絶対個性。」
これが、心(魂)の正体です。

簡単に変化しない部分「これが自分であるという個性・心・魂」が、
肉体に入っているのです。それは胸のあたりに「丸い心」の形で存在しています。

決して、心は「脳の中には、ありません」

証明として世界中のどの宗教も祈る時には、作法・仕草は多少違いはありますが、
必ず「胸の前で手を組む」はずですね。

その胸の辺りの「丸い心・魂」が、肉体と同じ格好の「幽体」
・「アストラル体」と言うモノを「纏って」・「着て」いるのです。
「車が肉体」で「運転手が魂」みたいな関係と喩えてもいいですね。

肉体の死後、この幽体が心を収めたまま肉体から抜け出るのです。
「蝉の脱皮」みたいな感じです。コレを「幽体離脱」と呼んでいますが 

また幽体が死後、肉体から抜け出す時間が「お通夜にあたる二十四時間」なのです。
肉体から幽体と心が一日がかりで、ゆっくり抜け出るのです。

生きている時、人間は心を収めた幽体と肉体が「霊子線」と呼ばれるコードで、
しっかり繋がっています。例えば、
妊娠中のママと赤ちゃんを繋いでいる「へその緒」に当るようなものを想像してください。

これが「霊子線・シルバーコード・魂の緒」と、呼ばれるものです。
生き物には、すべて備わっています。魂と身体をこの線で繋いでいるのです。

ですから、お通夜の時間「死後二十四時間」は、まだコードが繋がっているので、
実は、生き返る可能性もまだあるのです。

正確には「人間が死ぬ」とは、「魂と、身体が切り離される時」

「霊子線が切れた」その時なのです。

まだ霊子線が繋がっている間は死体の中で魂(心)自身は、周りの出来事も、
周りの人の会話も全て・・・認識出来ています。

お通夜の席で、その方の悪口を言っていると、ロウソクが突然・・・消えたり、
何かが突然倒れたり、本人には、やはり聴こえているのです。ご注意を!