ひろこーぼうの手帳

思ったことや出来事をメモします。

ニンニクの薬効

2008年10月22日 | Weblog
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女心と秋の空
と良く聞いたものです
いったいどういう意味があるのか調べてみた
女性の移ろいやすい心を天候がかわりやすい秋空に喩えたものです。
でも、昔は「男心と秋の空」「男心と川の瀬は一夜にしてかわってしまう」
という格言でした。
時代の変化の1つといえるかも。

そう書いていた

今の私は秋の空かもしれない
昨日までくよくよしていたのが一夜にして変わってしまった

手元に「ニンニクの薬効」のチラシがある

● 風邪予防
風の原因はまずなんと言っても疲労です。ニンニクに含まれる
アリシンと言う物質は疲労を回復し、精力を増進する働きがある。
また、強力な殺菌力により、風のウイルスを弱めます。

● 肝臓病
二日酔いの時にニンニクが良いというのは良く知られています。
ニンニクが細胞組織を活性化させ、肝臓を強化し、保護してくれます。

● 強壮剤
古くからニンニクの強壮剤として効能は良く知られていましたが、
近代医学においても性線ホルモンを刺激するなどの作用が
明らかになっています。
ニンニクのこの作用は即効性があり、
食後6時間から12時間で効き目が現れるといわれています。

ほかに ●糖尿病 ●ぜんそく・気管支炎 ●高血圧など書いてある

今日からニンニクで元気を出す事に気が変わった

と言う お話でした

※ 小さい字ではございますが 食後6時間から12時間で効くそうですからニンニク効果が
  本当かどうかお試しあれ~~

結果をどうぞコメントまで・・・  アレ~~


‘万風さんの今日のカレンダー’
『遅刻は欠勤より悪し』

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