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タイトルが(仮)なんで、タイトル公募してましたが、いいのがこないんでこのまま続行します

限界越えた、そして殺意を抱く

2012-10-11 22:32:04 | 憤懣
俺は自宅で飯を食うときにはシャツを脱ぐ。
理由はたくさんあるのだが、主な理由は糖尿で背中の汗が尋常じゃない事、汗が強烈にくさくなる。
そして傷がかゆくてたまらなくなる。
それを理解していないのが親父だ。
親父はシャツ着て飯食いにこいとしつこい。
タイに行くきっかけは、この親父のしつこさ、うざさにうんざりした事が引き金だった。
親に連絡してから行こうと思ったのだが、前日そのことで喧嘩になった。
なので一言も言わずに旅に出た。
帰ってからなんで黙って行ったんやって怒鳴られた。
家族を何やとおもっとるとか言う。
あなたが家族と一緒に食事したことはもう何年もないですよ。
あなたが休日出かけるとき、行き先を言っていった事ないです。
その口でいいますか・・・
しかも夕方郵便局員に下着姿で接客してたと指摘したら、風呂上がりだと。
あなた昼の11:30~4:00ごろまで風呂入るんですか?
大嘘のいいわけこくのやめてください。
そんな事で朝っぱらから突っかかってきたんで、うるさいと言ったら大げんかになった。
怒りを我慢してたんやけど、大嘘いいわけと理不尽な言いがかりで、掌底二発をつい出してしまった。
親父が吹っ飛んでしまった。
その後殺意抱いて踏み込もうとしたら母親が止めに入った。
本気で殺人するところだった。
我慢の限界越えてしまった。
話し合いしようと言ったら、おまえとは話し合いはせんとかぬかしやがったから、余計に怒りに火がついたのだ。
とりあえず親父が逃げたので、作業所に連絡して保護してもらった。
昼まで興奮状態だったので作業休んで、昼から話を聞いてもらった。
誰もが俺を支持する意見だ。
俺は今鬱病と糖尿病がひどくて仕事ができない。収入がない。
そこにつけこんで攻撃してくるひどい仕打ち。
なので、明日田辺市の福祉科に相談して、補助の申請しに行く事になった。
場合によっては家を出て生活保護も視野に入れる構えになりそう。
どちらにせよ親父が恥をかく結果になるのは必死。
今まで親父が俺にやってきたことを少しずつ返してやろうと思った。


俺が国会議員なら・・・

2012-10-10 22:36:17 | たわいもないこと
最近の政権ってアホだなって思う。
もうすぐ解散するってときに内閣改造して任命って、またすぐ内閣任命しなおすってことでしょう。
結局金もうけの人気取りに走ってるようにしか見えない。
民主党は原発依存30年かけて0%にするって言ってるけど、30年後に民主党があるのかさえ疑わしい。原発依存0%なんて不可能なのですよ。
しかも、新しい原発建設までしてるではないかい。
まあ、日本は隠れた資源大国だということが、やっと明らかになってきたところ。
民主党も自民党もダメダメですが、対談なんか見てると石破茂の話は納得できる事が多い。
ゆっくり話してくれるのでわかりやすい。
それでだ、俺がもし国会議員で総裁で総理大臣とかだったらこうすると言うところをあげてみたい。
①EEZ死守のため海上保安庁の巡視船を増やし、逮捕権を与える。場合によっては発砲も辞さない事。(海上保安庁の船は少なすぎてカバーしきれていない)憲法9条も見直すこと。
②魚釣島の手前の2つの島(明らかに日本領)に国家プロジェクトとしてボウリングして原油を速やかに徹底的に海底から抜き取る。抜き取った原油は2つの島に一部精製所作って補給できるようにして、残りはタンカーで九州か和歌山あたりで精製しオイルマネーで東洋のドバイを目指す。タンカーの航路はシナ海は通らずに太平洋側を必ず航行させる。(中国にちょっかい出させない)
③原油から火力発電できるので原発の割合を下げる。
④自殺志願者が犯罪犯して死刑にしてくれというので、死刑のかわりに終身刑導入する。そして終身刑者は南鳥島海底のレアメタルの採取に従事させる。人件費がかからんし脱走すらできない島流し。取ってきたレアメタル入りの泥は社会復帰目指す受刑者に作業を教えて精製させる。
⑤上記で得たお金を福祉に回し、国債を穴埋めする。
⑥中国からほとんどの工場を引き上げさせ、カンボジアやフィリピンやマレーシアやタイなどに工場を移し、病院と学校を現地に建てて東南アジアを貿易拠点にして、シンガポールをハブ港としてインドと貿易協定を結ぶ。

これだけやれば日本は経済大国として世界に君臨できると思うんだが、どうでしょうか?
次回政権取る党の皆様ぜひご検討をお願いします。


罪と贖罪

2012-10-04 00:30:37 | たわいもないこと
最近、居場所を無くした子供達が増えている。
もちろんいじめとかが原因であると思う。
ここからは、俺の高校2年の時の罪を背負っている事を明かす。
一つ下の後輩に英美っていう子がいた。
俺を慕って写真部に入ってくれたのだが、先輩と恋に落ちた。
当然、男と女の関係になった。
英美の家庭は複雑で、彼女は養子だった。
家にも居場所がなかったんだろう。
当然大事にされていたのだが、心にすきま風が吹いていた。
親たちにばれて、うちの親も塾の生徒と言う事で、親の全員集合会議が始まった。
『けだもの』とかおばさんの罵倒する声が響く。
当然二人は別れた。
その後家には居られないと言う事で、うちに居候することになった。
姉の部屋に同居で、となりの部屋だった。
なので、妹が出来たみたいでうれしかった。
学校では話したりするのがはずかしくて、家でしか話はしなかった。
落ち着いた頃、英美は家に帰っていった。
試験が近づいた頃に、泣きそうな声で『一緒に勉強してほしい』って電話が来た。
横で聞いてた母親が断れとしつこかった。
なので断ってしまった。
でもそれが英美のSOSだったのだと思う。
その後、カッパセンターで知り合った南部のヤンキーと大阪に駆け落ちしてしまった。
俺がもっと思いやってれば・・・
俺がもっと優しくしてあげてれば・・・
俺があのとき電話で一緒に勉強を快諾してあげてれば・・・
あの子の人生狂わせたのは俺だ。
あのときの罪は一生背負っていきたいと、贖罪を続けて行かなければと思っています。