モーベンピックホテルで行われていますSIWPへ。
ちょうど着いた時間は出展者が集まってのディスカッションタイムだったので
ルドヴィックバロワーの斎藤さんとお話しさせていただきました。
毎時0分になりますと時間のインデックスが回転し
今の時間のインデックスが逆さまから反転して読めるようになる時計です。
お値段はスイスフランで57,000フランからスタートだそうです。
アクリビアの新作はジャンピングアワートゥールビヨン機能に
正時になりますと音が鳴る機構を備えたモデルです。
そしてシンプルなトゥールビヨンも今回展示されていました。
バーゼルフェアーでは幾つか文字盤、デザインの
異なるモデルも出るそうなのですごく楽しみです
ミーティング後、ジュネーブ空港に戻りSIHH会場へ。
今年のリシャールミルの新作モデルのRM019-02マグノリア
フライングトゥールビヨン機能をオートマタで開閉する花びらが包んでいます。
RM061-01、ヨハンブレークブラックエディション
NTPTカーボンとブラックセラミックケースです。
RM011チタンモデルにブレスレットが追加になりました。
このモデル以外にも日本限定のRM055モデルや
レディースのトゥールビヨンなどなど1年かけて色々と
発表されるみたいですので楽しみですね
ジュネーブに到着後、ルイエラールのアラン社長とミーティング。
バーゼルフェアーに向けての新作モデルなどお話を聞かせていただきました