毎日のほのぼの「嬉しい」「感謝」探し、してみませんか。

日常に埋もれている嬉しい事や感謝を実際に文字にしてみませんか?四葉のクローバーのように探せばきっとあるはず・・。

松ぼっくりもひなたぼっこ

2010-10-17 | 日記
いきなり涼しく感じても、25度とかあるんですよね。
食中毒になりやすいのは、いきなり涼しく感じる時に「これくらいなら」と思っても、実は25度やそこらあって、痛んでしまうときだそうです。

確かに日がでると、少し日陰を歩きたくなるかんじです。
でも天気の良い日は暑いよりは、まし・・・。
辛かった夏にいきなり秋で、食卓はもっと冷えそうですが。

松ぼっくりも、まだまだ種の準備中。
青々と、お日様にあたって準備をしているようです。

カキかアプリコットかわかりかねるもの(コンタクトレンズをしていなかったので、大きさと色しかわからず・・・)も、何故か街路樹の一つに見つけました。花咲いていたっけ?実がなっていたっけ?と思いましたが、最近は弟ワンもバッグ、姉ワンを歩かせ、必死に散歩をしているので気付かなかったのかもしれません。

らっぱみたいな大きな花も、新宿の片隅では今が満開。こちらではとっくに枯れていたのに・・・。最近季節がわからないですが、一定の温度がきたら咲くのか?!

25度でゆたんぽに貼りつく姉ワンが心配になりました。
確かにチワワは28度が適温のメキシコ産まれ、細いし小さいので「骨身にしみる」とはなりそうですが、そこまでくっつかないでも、弟ワンはお腹全開でひっくり返って寝てます。表情はあくまでクールに・・・。いびきもまだかかないし・・・。

たまにはのんびり、この松ぼっくりみたいに日向ぼっこしたいですが、きっと膝の上に姉と弟をついつれていくでしょう・・・。幸せは皆で喜んだほうが楽しい!ま、走り回りたいとしても、公共の場ではしない。事故につながる行為はさせない。ご近所とも上手にしていくのが、結局は気分よく歩いて、気分良く日向ぼっこして幸せな家族になれるのではないかとは思います。自分の家族だけが家族ではないですから・・・それに家族の意見もそれぞれ。

先代までのワンは、父の意向で外にはあまり出ないワンでしたし、ワン同士もあまり接することなく、17.5年生きました。姉ワンが存命のうちに、いっそ温暖化したら湯たんぽもいらないかも?!長生き?!シベリアンハスキーはあやうし?人間だって、まだ要らないでしょうに。。。松ぼっくりの横に吊るしたいくらいです。