毎日のほのぼの「嬉しい」「感謝」探し、してみませんか。

日常に埋もれている嬉しい事や感謝を実際に文字にしてみませんか?四葉のクローバーのように探せばきっとあるはず・・。

小さい秋~何の実?!

2010-10-24 | 日記
またメガネもコンタクトもない時「あれって食べられるのかな」と街の人たちが言っているので、カメラでズームしてみたら赤い実でした。裏がお店だったので、一面赤い実。さくらんぼ?にしては細長い・・・。

春に何が咲いていただろう、と思いながら、更地を見ても「何があったっけ」、新しい店ができていても「前は何だっけ」。街は生き物だな、とつくずく思います。建築費とかもったいないくらいに変わっているのは何故・・・。

こういう木も実が落ちると大変かもしれないし、鳥がきて車を汚すと実家も桜を切る羽目になりました。でも、そういうことしているとクマが人里にきたりするのかしらん。

わが子たちをお風呂に順番に入れて、ガーガー乾かし、耳掃除して足裏の毛を切ったり、なんやかんやとご褒美あげたり、湯ざめしないようにしたり、冬の赤ん坊?は大変かもしれませんけど。

最初はお子様のいらっしゃるご夫婦に「あの~お風呂にいれていて、粗相をしたらどうするのですか?」と聞いたら、お母様が「そんなの、気にせずがーっと洗うのよ!」と。なるほど。肝を据えていけ、ということですね。

幸い姉も弟もお風呂は嫌いではなく、何故か膝の上に乗って洗って流して~でおわります。その間、顔をなめられまくります。でも上にいてくれるとお湯をかけやすいし、甘えているのでしょうから、尻尾ふっているのだからそのままさせます。恐れていた粗相はないままです。

そして「ぶるぶる~」がママンを驚かせて喜ばせると信じさせてあるので、お風呂の中で「ぶるぶる!」というと連発して、チビは倒れてまたやり直しというくらい張り切って披露してくれるので、とてもかわすのが楽です。

いずれにせよ、一生2Kg程度の赤ん坊もいないわけで。こんなの抱えられなかったら、ベビーカーと厚着の子供を抱えてのお母様達のような根性もないのだから、気をつけます。最近は危ない場所、新宿等で駅員さんが「ベビーカー持ちます」とか言っているのを聞くと、なんだか心がなごみます。私も持ちたいけれど、正直、あれを持つ方法に自信がないです。後ろにも荷物、前にはひざかけに上着、凄すぎる・・・。かばんでは貴重品だし、悩みますね。車いす用のがもっとふつうになって、ベビーカーのまま乗れるものがエレベーター以外にもあればいいのに。