2月14日天気が良くなったので、柿木の剪定をしました。徒長した枝(車の左上、直立している枝]を切り落とし、実のなる枝を間引きしました。今年は生り年なので、そのままにしておくと数が多く付きすぎ実が小さくなるので、この時期の剪定は大事な作業です。暖かくなり途中で上着を脱ぎ、一時間半程掛りました。秋には大きな実が生るのを期待しています。
1月15日才の神を行いました。小雪の降る中 午後1時半から作り始め、6メートルぐらいの才の神ができ、4時に点火しました。
才の神は青竹を中心に立て、木の枝に藁を縛って周りに立て、同じ藁で形を整えます
地元の方はじめ、『だぁ~すけ』・ダム関係の農政局・(株)フジタさんからも応援いただき盛会でした。