午前3時に職員が色々と説明する必要はない。しかも、震度5程度で。
職員が深夜に説明するってことは急に叩き起こされても対応出来る様に仮眠室で寝ながら待機していることになる。
睡眠中も給料が発生していると思われる。
気象庁の職員は説明が下手だ。
下手なのは仕方ない。説明する訓練を受けていないからだ。
専門用語を使用し、専門家向けの説明を地震発生から120分後にする必要があるのかってことだ。
庶民が説明を受けても何を言っているのか理解不可能だ。
発生から24時間以上経過してから説明しても構わないのではないか。