筆者も音声を聞いた。
「線香をあげに来い」ってことは母親の死を認識している証拠だ。
「未払い料金があるから取りに来い」ってふざけすぎだ。
未払いの債務者が払いに行くのだ。
弾丸も補填していたってことは最初から殺意があった証拠だ。
渡辺宏は1955年生まれで1人っ子らしい。珍しい。
1人っ子だから甘やかされたらしい。
高卒で信用金庫に就職したが、30歳の頃に懲戒解雇されたらしい。
今もだが、日本は解雇規制が強すぎる。1985年なら今以上に解雇アレルギーが強い。
それでも懲戒解雇されるってことは客の預金に手を出した可能性が高い。
そんな渡辺に猟銃を与えた東京都も悪い。
渡辺は猟銃の料金も踏み倒したらしい。
6万円の猟銃を買う際に2万円は払ったが、4万円は踏み倒したと。
店も東京都or埼玉県に報告し、免許取り消しにしてもらうべきだった。
4万円も踏み倒され黙っている店も不思議だ。
相手も判明しているし、被害届を出せばいいのに。