2011年8月25日
ローマ 二日目 夜
夕方になり、ホテルでシャワーを浴びて身体を冷やしてから
また街にでます。
太陽が沈んでやっと観光ができるのです。
ホテルから徒歩ですぐのところはもう、こんなローマ古代遺跡の山盛り

古代なのに、こんなに柱がしっかり残っているなんて、
すばらしい建築様式ですね。
日本じゃ、いったいいつの時代だったんでしょうか。
竪穴式住宅とか貝塚のころかしら・・
チョコパンとマクドウウェルさんは、むこうのほうに存在してますが
見えないくらい遺跡が巨大なのです

一方わたしは、こちら側の教会で結婚式をしていたので、まるで参列者になって
ライスシャワーに大して、大きな拍手などを送っておりました。

はて
どなたかとお思いでしょうが、
この方は、マクドウウェルさんが必ず旅に連れてくるお方です。

一緒に旅をして見聞を広めさせているようです。

ピンボケましたがこんな風に、まるで自分の子供です。

ヴェネティアでもこんな具合でした。

なかなかいい写真ですね。
さらに。こんなシーンもありました。
ゴンドラのお客さんがびっくりしちゃいます。

古代遺跡を見ているうちに、どんどん暗くなってきました。
暗くなったイコール夕食ですよ。

コロッセオ近くの、こじんまりした小さなリストランテに入りました。

Ristorante Cleto というお店。
かにブロック入りパスタ 非常に美味しいのです

おいいし~おいしい~

びっくりしましたよ~ 想像していませんでした。
カンツォーネのライブが始まったのです。

イタリアならではの歌をお店のご主人が歌ってくれるのです。
感激・感動
みるき~さん、大満足
チップの用意もしたんだけど、ヨーロッパの豊かな国の人は、そんなものはチットモ気にしていなくて、歌い終わるとすぐに引っ込んじゃうんだ。
金に執着のない国に、わたしはたいへん好感が持てた。

イタリアで期待しなかったカンツォーネを聴けて
どんなに感激したことか



一方、こちらでは、デザートに励んでおります

3ユーロのカプチーノ、5ユーロのアイス入りフルーツ

これを、3人で分かち合う家族愛
総額37ユーロを支払い、満足してお店をでました。
たいへんおいしかったし、いい音楽だった。
そして、近所のコロッセオです。

こうして、みるき~さんが立ってみると、コロッセオがどんなに大きいかわかります。
みるき~さんは、この頃、身も心もやられていたので体重が普通より8キロも減っていた時です。ホント、やせて見えるし・・
このブログを書いている今は、このときより5キロほど太りました。
チョコパンさんは、夜になるとマクドさんの帽子をかぶるらしい、
そして、昼間の炎天下は、みるき~さんの100円の帽子をかぶっているのです。

「 コロッセオって、公開処刑場だったって言うけど、
霊がさまよっているかなぁ~」

ぎゃーーーっ
ちゃんと、写ってる

「 お前! 消えかかってるぞ」 「 お前もな!!」

背後霊
こうして、ローマ最後の夜が更けていきました。
なんて、楽しい旅行でしょうか。
あしたは、最後のローマを味わってからオランダに帰りますよ。
グラッチェ
ローマ 二日目 夜
夕方になり、ホテルでシャワーを浴びて身体を冷やしてから
また街にでます。
太陽が沈んでやっと観光ができるのです。
ホテルから徒歩ですぐのところはもう、こんなローマ古代遺跡の山盛り

古代なのに、こんなに柱がしっかり残っているなんて、
すばらしい建築様式ですね。
日本じゃ、いったいいつの時代だったんでしょうか。
竪穴式住宅とか貝塚のころかしら・・
チョコパンとマクドウウェルさんは、むこうのほうに存在してますが
見えないくらい遺跡が巨大なのです

一方わたしは、こちら側の教会で結婚式をしていたので、まるで参列者になって
ライスシャワーに大して、大きな拍手などを送っておりました。

はて

この方は、マクドウウェルさんが必ず旅に連れてくるお方です。

一緒に旅をして見聞を広めさせているようです。

ピンボケましたがこんな風に、まるで自分の子供です。

ヴェネティアでもこんな具合でした。

なかなかいい写真ですね。
さらに。こんなシーンもありました。
ゴンドラのお客さんがびっくりしちゃいます。

古代遺跡を見ているうちに、どんどん暗くなってきました。
暗くなったイコール夕食ですよ。

コロッセオ近くの、こじんまりした小さなリストランテに入りました。

Ristorante Cleto というお店。
かにブロック入りパスタ 非常に美味しいのです

おいいし~おいしい~

びっくりしましたよ~ 想像していませんでした。
カンツォーネのライブが始まったのです。

イタリアならではの歌をお店のご主人が歌ってくれるのです。
感激・感動
みるき~さん、大満足

チップの用意もしたんだけど、ヨーロッパの豊かな国の人は、そんなものはチットモ気にしていなくて、歌い終わるとすぐに引っ込んじゃうんだ。
金に執着のない国に、わたしはたいへん好感が持てた。

イタリアで期待しなかったカンツォーネを聴けて
どんなに感激したことか




一方、こちらでは、デザートに励んでおります

3ユーロのカプチーノ、5ユーロのアイス入りフルーツ

これを、3人で分かち合う家族愛
総額37ユーロを支払い、満足してお店をでました。
たいへんおいしかったし、いい音楽だった。
そして、近所のコロッセオです。

こうして、みるき~さんが立ってみると、コロッセオがどんなに大きいかわかります。
みるき~さんは、この頃、身も心もやられていたので体重が普通より8キロも減っていた時です。ホント、やせて見えるし・・
このブログを書いている今は、このときより5キロほど太りました。
チョコパンさんは、夜になるとマクドさんの帽子をかぶるらしい、
そして、昼間の炎天下は、みるき~さんの100円の帽子をかぶっているのです。

「 コロッセオって、公開処刑場だったって言うけど、
霊がさまよっているかなぁ~」

ぎゃーーーっ

ちゃんと、写ってる

「 お前! 消えかかってるぞ」 「 お前もな!!」

背後霊

こうして、ローマ最後の夜が更けていきました。
なんて、楽しい旅行でしょうか。
あしたは、最後のローマを味わってからオランダに帰りますよ。
グラッチェ