好きな数字とそれほど好きではない数字についてのお話...................................................
数字の並びというのは誰でも空で言えるものです。
それは生活の中での基本中の基本、基礎中の基礎ですものね。
しかし、数字を美しいとか綺麗だと感じているのだと最近良く感じるんですよね。
おいらは銭湯や何かしらの数字を選択する必要が有る際には決めている「法則」があります。
これは大して大げさな表現をすることでもないのかもしれませんがね。
銭湯というのは必ず数字をChoiceする機会があります。
少なくとも1回はありますよね。
まず靴箱の番号です。
そしてLockerの番号です。
法則としておいらはBOSEのSpeakerを所有しています。
101MMというStandardなSpeakerなのですが、この101という数字の美しさが色々と生活に影響を与えています。
BOSEは他にも505であったりと最初の数字と末尾の数字が同じSpeakerを幾つか出しています。
20~15年程度前のLinenapであったならもっとこういう数字の組み合わせは多かったはずです。
しかしStandardであった101が日本の代理店のHPを覗いてみると現行機種から外されているようです。
かなり残念でならないのですが。
相当Toughに作られているこのSpeakerはほんとうに気に入っています。
最近Ampを購入してやっと使用機会が増え引っ張りだこな状態にできるようになったのは嬉しい限りです。
そして数字をChoiceする機会は他にもあります。
その最たる例として音量のVolumeです。
最近の傾向としてSlidebarで数字を選ぶということが減ってきているのも事実なのですがね。
それでもTelevisionのVolumeはまだまだ数字でしょう。
おいらは車に乗っていますのでね。
車のAudio SystemのVolumeも決まった数字にしかしていません。
納得のいかない数字だと気持ちが悪くて、ゾゾ~ッとするぐらいになっています。
こういう所で完璧主義なんですよね。
おいらが好む数字は基本的に3の倍数、5の倍数ですかね。
そしてそこにPlusαがあります。
例えば基本的に使用しているVolumeを並べてみましょう。
3,5,7,9,10,12,15,17,19,20,21
こういう感じです。
3でも使っていない倍数がありますけどね。
これ以外の数字というのはおいらの美的Senseでは気持が悪いんですね。
人間というのは色と同じほど....もしくはそれ以上に数字には敏感です。
あなたの好みの色は何?
と尋ねられたことはないでしょうか。
なのに
あなたの好きな数字は何?
と尋ねられることがないのはなぜなのだろうと考えているところです。
数字が多ければ多ければいいという類のものもあるでしょう。
例えばお金の事になると給料、売り上げ、利益など全てが数値化されています。
そしてお小遣いや、買い物の基準になるモノの金額などもありますよね。
他には自分の立場に関しても言えるのではないでしょうか。
常に1位で在り続けることがStatusになるのは世界では独占に近い状態を創り上げることに成功したといっても過言ではありません。
以前に仕分けをしていた方が
「2位ではダメなんですか?」
と言われることがありましたよね。
これは当然ダメなのは周知の事実です。
2位から3位の差は数字上で差を把握できますが、1位と2位の差は漠然としすぎているぐらいにあるというのは常識です。
特にIT業界ではこういうことはよく知られていますよね。
しかしIT業界ほど厳しい世界は無いでしょう。
喰うか喰われるかの世界で常に勝ち組で居続ける必要がある世界ですからな。
まあこの話はこのぐらいにして数字というのはただ単に
「数」が並んでいてどんな数字でもいい
というものではないということを言いたいのです。
先日、銭湯に行った際においらがいつも使っている数字が悉く使われていたことがありました。
つまり人間というのは無意識のうちに数字を選んで使っているということなんですよね。
だから
「どの数字が好きですか?」
と言う質問は
「どの色が好き?」
と同じぐらいに使っても何ら支障がないと思われるんですな。
以前に「共感覚」について書きましたが、
様々な事象に関しての美的感覚を人間は持っているのだということを書きたいだけなんですよね。
字の並びなどにも美しさを感じることがありますし、単語、もしくは一文字でさえ美しい、汚いという感覚を持つというのは自然なことだと思われます。
それらに関してもまた書いていきたいものですな。
数字の並びというのは誰でも空で言えるものです。
それは生活の中での基本中の基本、基礎中の基礎ですものね。
しかし、数字を美しいとか綺麗だと感じているのだと最近良く感じるんですよね。
おいらは銭湯や何かしらの数字を選択する必要が有る際には決めている「法則」があります。
これは大して大げさな表現をすることでもないのかもしれませんがね。
銭湯というのは必ず数字をChoiceする機会があります。
少なくとも1回はありますよね。
まず靴箱の番号です。
そしてLockerの番号です。
法則としておいらはBOSEのSpeakerを所有しています。
101MMというStandardなSpeakerなのですが、この101という数字の美しさが色々と生活に影響を与えています。
BOSEは他にも505であったりと最初の数字と末尾の数字が同じSpeakerを幾つか出しています。
20~15年程度前のLinenapであったならもっとこういう数字の組み合わせは多かったはずです。
しかしStandardであった101が日本の代理店のHPを覗いてみると現行機種から外されているようです。
かなり残念でならないのですが。
相当Toughに作られているこのSpeakerはほんとうに気に入っています。
最近Ampを購入してやっと使用機会が増え引っ張りだこな状態にできるようになったのは嬉しい限りです。
そして数字をChoiceする機会は他にもあります。
その最たる例として音量のVolumeです。
最近の傾向としてSlidebarで数字を選ぶということが減ってきているのも事実なのですがね。
それでもTelevisionのVolumeはまだまだ数字でしょう。
おいらは車に乗っていますのでね。
車のAudio SystemのVolumeも決まった数字にしかしていません。
納得のいかない数字だと気持ちが悪くて、ゾゾ~ッとするぐらいになっています。
こういう所で完璧主義なんですよね。
おいらが好む数字は基本的に3の倍数、5の倍数ですかね。
そしてそこにPlusαがあります。
例えば基本的に使用しているVolumeを並べてみましょう。
3,5,7,9,10,12,15,17,19,20,21
こういう感じです。
3でも使っていない倍数がありますけどね。
これ以外の数字というのはおいらの美的Senseでは気持が悪いんですね。
人間というのは色と同じほど....もしくはそれ以上に数字には敏感です。
あなたの好みの色は何?
と尋ねられたことはないでしょうか。
なのに
あなたの好きな数字は何?
と尋ねられることがないのはなぜなのだろうと考えているところです。
数字が多ければ多ければいいという類のものもあるでしょう。
例えばお金の事になると給料、売り上げ、利益など全てが数値化されています。
そしてお小遣いや、買い物の基準になるモノの金額などもありますよね。
他には自分の立場に関しても言えるのではないでしょうか。
常に1位で在り続けることがStatusになるのは世界では独占に近い状態を創り上げることに成功したといっても過言ではありません。
以前に仕分けをしていた方が
「2位ではダメなんですか?」
と言われることがありましたよね。
これは当然ダメなのは周知の事実です。
2位から3位の差は数字上で差を把握できますが、1位と2位の差は漠然としすぎているぐらいにあるというのは常識です。
特にIT業界ではこういうことはよく知られていますよね。
しかしIT業界ほど厳しい世界は無いでしょう。
喰うか喰われるかの世界で常に勝ち組で居続ける必要がある世界ですからな。
まあこの話はこのぐらいにして数字というのはただ単に
「数」が並んでいてどんな数字でもいい
というものではないということを言いたいのです。
先日、銭湯に行った際においらがいつも使っている数字が悉く使われていたことがありました。
つまり人間というのは無意識のうちに数字を選んで使っているということなんですよね。
だから
「どの数字が好きですか?」
と言う質問は
「どの色が好き?」
と同じぐらいに使っても何ら支障がないと思われるんですな。
以前に「共感覚」について書きましたが、
様々な事象に関しての美的感覚を人間は持っているのだということを書きたいだけなんですよね。
字の並びなどにも美しさを感じることがありますし、単語、もしくは一文字でさえ美しい、汚いという感覚を持つというのは自然なことだと思われます。
それらに関してもまた書いていきたいものですな。