
さらに歩いて東急まで来たら、ご覧のように何かのイベントをやってました。
ここでは結構しょっちゅう何かしらやってます。
左下の隅に見えるのは多分東急のピー(精霊)の祠。
でかいです。
東急の中を少しうろうろして、4階からMBK(大きなビルの中に小さな店がいっぱい入っているショッピングセンター)に行き、パソコンソフトや、DVDなどを見るも何も買わずに退散。
1年ぶりにカセムセンの安宿街を見て周りました。
地球の歩き方には、国立競技場近く、と書いてありますが、「ナショナル・スタジアム」じゃあまず通じない。
カセムセン・ソイ・ヌンか、カセムセン・ソイ・ワンとタイ人は言うのですが、これを日本人が発音しても中々通じないです。
中国語は四声、タイ語は五声、ベトナム語は六声!あるらしいのですが、要は声の音程の上げ下げで、これが違うと何一つ全く通じないです。
ですから、タイ語の旅行会話帳で、五声の声調を書いてないものは全くもって用を成さないということです。
ここでは結構しょっちゅう何かしらやってます。
左下の隅に見えるのは多分東急のピー(精霊)の祠。
でかいです。
東急の中を少しうろうろして、4階からMBK(大きなビルの中に小さな店がいっぱい入っているショッピングセンター)に行き、パソコンソフトや、DVDなどを見るも何も買わずに退散。
1年ぶりにカセムセンの安宿街を見て周りました。
地球の歩き方には、国立競技場近く、と書いてありますが、「ナショナル・スタジアム」じゃあまず通じない。
カセムセン・ソイ・ヌンか、カセムセン・ソイ・ワンとタイ人は言うのですが、これを日本人が発音しても中々通じないです。
中国語は四声、タイ語は五声、ベトナム語は六声!あるらしいのですが、要は声の音程の上げ下げで、これが違うと何一つ全く通じないです。
ですから、タイ語の旅行会話帳で、五声の声調を書いてないものは全くもって用を成さないということです。
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