左利き 一日中手づくりの楽しさを・・・!

テンプレート画像に我が家の花,
手づくり小物をUPしていきます

家庭菜園の収穫と鮭フレーク造り

2014年09月30日 | 料理

家庭菜園に頂いたかぼちゃの苗を 入れました

他の 野菜や花の上に 陣とってかぼちゃの葉のジャングルにどうなるのかしらと

窓から眺めていたけれど  花が、実が付きだすと邪険にはできません

好きなだけ 大きくなってね。そして美味しい実になってね

収穫~色が少し薄いな~ほこほことは縁が遠いかな? それがモロッコいんげんと一緒に煮物に

圧力鍋で錘が回ったら25秒 

後は放置 美味しくできました。画像は 一晩置いてからなので 味がしみこんでしょっぱそうですが◎

生鮭を半身買ってきて切り身に表面に多めの塩を 降りタッパに入れて冷蔵庫で2晩

身の締まった鮮やかな サーモン色に グリルで焼きます。身をほぐしてわさびをお酒で伸ばし

フライパンでほぐし身を乾煎りしてわさび酒(殺菌作用)を鮭に混ぜる。煎り白ゴマを入れると美味しいです

一晩置いて 小分けに。かぼちゃと一緒のマットに

暑い食品をデジカメで移すのは 湯気が あたり 上手に 写すことができないので 一晩遅れの 画像UPに

朝晩の気温差が激しくなってきました 。紅葉前線 、我が家のコキア、どうたんつつじも赤くなってきました

外の鉢を片付けて 保存食を沢山造らねば  手づくり小物は ちょっと一休み  文化展が終わってから

ミシンに 向かいます

 

 

 

 

 


漁港から直送トロ秋刀魚が

2014年09月17日 | 料理

秋の味覚 トロ秋刀魚が届きました

早速

骨まで柔らかく~煮汁を作って高圧力を錘が回ったら弱火に12分、火を止めて放置

青さかな切り込みは食あたりをすると こわいな~~と思っていましたが

市販の鰊切り込みは買って食べていました。折角 新鮮秋刀魚を買ったのだから 自作をと、ネットで調べたところ

作り方載っていました。ではと

5mmの厚さに切って塩水で血抜きを3回 、自家製塩麹を40g 輪きり南蛮少々 5日(途中で2回かき混ぜる)冷蔵庫で保存

今朝、試食を 美味しかった。

大型トロ秋刀魚  今でしか味合えない この一品

                     のお供に自家製切り込み 癖になりそうです

 

 

 

 


貝の口サイズ、色々と

2014年09月15日 | 手芸

裂き織りで使った着物生地で

先日載せて ポーチとお揃いの生地で貝の口を作ってみました

織ってしまうと元の柄が分からなくなるので そのままの生地を使って

別の小物を貝の口に。 他の生地でも 大きさの違うのを作ってみました

なにをいれるのかは? 私の毎日から言ったら 薬って所かな

 

 


初の大雨特別警報

2014年09月11日 | Weblog

昨夜からの雨、朝方からの雷

異常なほどの雨の降りかた バケツをひっくり返すではなく

たらいをひっくり返すような雨の降りかた 

物凄い勢いで。苫小牧は174mmだったそうです

今も の稲妻が テレビには 100mmの雨テロップが流れています

今朝の我が家の前の河川画像です。後50mm多くが降っていたら

河は氾濫すると思っていました

草の手前に車道があって我が家。

                 ひやひやとした半日でした。

 

 


圧力鍋で雑穀米ご飯といかと大根の煮付け

2014年09月10日 | 料理

昨夜から大雨に

隣町(白老町)では河川の水位が~~~避難している方も多いようです

今日の 圧力鍋料理は

白米に雑穀米を入れて

白米 3合、雑穀米45g 水600cc

お米を丁寧に洗ってざるに上げ 水切りを雑穀米を入れて5分 うるかしておく

高圧で錘が回りだしたら弱火で3分 、火を止めて15分放置

圧力蓋を開けてキッチンペパーを載せガラス蓋を(水滴が落ちるもで)

大根といかの煮付け(いか3杯、大根 半分(下湯でをする)調味料はそれぞれの家庭味で)

鍋に煮汁を作り いかだけを入れて 高圧で40秒そして すぐに圧力を落とす)

菜ばしで錘を傾けると蒸気がでて圧を抜くことができる

蓋をあけていかをざるに揚げて乾かないようにキッチンペパーをして蓋をしておく

下湯で下大根をお鍋に入れる

蓋をして弱火で3分そのまま錘が降りるのを待つ

そして蓋を開けいかをいれて 食べるときに 暖める

おまけ

   (いかのごろはタッパに入れてほぐし三升漬けを足してまぜラップに載せ

   丸めて冷凍庫で凍らせる、食べるとき 凍ったままを包丁で切り熱々のご飯の上に

手づくりは

       来年用のカレンダーをボードに貼って 文化展にだそうかな~と

                                         「 相田 みつを 詩集 」より引用