もっと!なんかすいてた

岩手発グダグダ日記

別人レベル

2014年06月20日 20時58分38秒 | 日記
知らない町を

歩いてみたい

何処か遠くへ行きたい…


 

 
 

こんばんは

ちょっと元気のないフリをしてみました

まだ永六輔って元気なんだっけ?

名曲『遠くへ行きたい』の歌詞を勝手に引用して書き始めましたが

どうよ~(うるせぇよ

 
 
 


 
疲れましたがとりあえず元気です

明日も大変だけれど多分、元気です

 
 
 
 
 
今日の仕事、ずっとバタバタしていたんです

34歳君と二人で全部やらなくちゃいけなくて

俺なんて戦力にならないじゃないですか

でも、少しでも力になりたい!!と思って頑張りました



で、夕方

『いやぁ…俺も疲れたけど、ぱぱさんも大変だったね~疲れたよね』

って34歳君

『俺も疲れたけど、アナタも疲れたでしょ』

『珍しく今日は疲れましたね』

…この会話の後、まだお客さんの所へ行かないといけないんですが

『リフレッシュ!!クールダウンしますか!!』

二人でアイスを食べることにした

お客さんの所へ向かう途中にあるサンクスへ…
 
 
 

 


ガリガリ君を買って

コカ・コーラゼロを買って

車でちょっと一服…
 
それからお客さんの所へ向かいました
 
疲れた体にガリガリ君の糖分が染みこんだのか

ちょっと体が元気になるのを感じた

…お客さんのところで色々と仕事をしていると

俺の携帯に電話があった

前に勤めていた会社を定年退職した先輩だった

とてもお世話になった人であります

『あれ?どうしたんですか?』

『お前さ、今も同じ会社で勤めてる?』

『いや…実は転職して違う仕事をしてます』

『やっぱりなぁ…もしかして○○??』

『え?もしかして、さっきサンクスに居たの??』

『居たよ~』

『なんだぁ~声かければよかったのに~~』

『いや、かなり痩せたんじゃない?別人かと思って、でも似てるしなぁって』
 

 

 
どうですか皆さん

別人かと思ってしまうほど痩せたという事をお伝えしたいだけなんですけど??

 
 
 
 
 
 
今年の一月初めなんてのは

ダイエットなんて全く思ってもいなかった人間ですよ僕は

それが『別人レベル』であります

…ってさ

そう思ってこの話をカミさんにしたんだけれど

『そんな別人レベルではないよね~』

…そ、そうですよね(ち~ん

俺も毎日、毎朝、自分の顔を鏡で見ている

別人にはなっていない

相変わらずとぼけた顔が映っている

福山雅治になってたら別人になってるって思うけれど

それとは程遠い全く別の生き物が鏡の中にいるだけだ
 
痩せたら絶対カッコよくなるよ!

って言われて、その言葉を信じてやってきたけれど

どうなんでしょうかね…
 
 


 
 

そして、今現在

もうダイエットとはなんぞやという境地に辿り着いた感がある

あんなに大好きだったびっくりドンキーもチラシを見ても何とも思わない

『そう言えば昔は食ったもんだったよな』って感じ

モスバーガーも気持ちを揺さぶらないし

揚げ物も心を揺らさない
 
たまに食ってもいいかな…っていう神のレベル

まさに別人レベル



上手くまとめたつもりですけど

まとまってない感が否めないのはどうしてでしょうか

…疲れてんのかな(ち~ん



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明日の休みが消えた件について

2014年06月20日 12時35分22秒 | 日記
仕事がまた入っちゃった…

仕事で動く社員が3人しかいないので

3件目が入ったと聞いた段階で休みが消える覚悟はしていた

でも、上から何か言われるまでは休むつもりでいたのだ

普通ならヤル気を見せて

忙しいから出ます!

と、言うべきなのだが

ずっとカミさんも楽しみにしていた休みだったから

今回は俺からは言わないことにしていた






…社長から呼ばれ

明日、3件入ってるから21日頼むぞ

って言われて

俺は即答で、はい!と、返事をした

休日出勤扱いになるのかどうかわからない

それよりも何よりも社長の男気を俺は知っているから即答した

妻よ…すまぬ…(吐血







今日は32歳君が休んでいるので

一気に入った仕事の関係で俺はバタバタ動いている

昼飯だ!って思って

カップ麺にお湯を入れておにぎりに噛り付いたら社長に呼ばれる

仕事の指示をアレコレとされて

すぐ出ろ!…って。

カップ麺のトコに戻ってきたら34歳君が勝手に少し食った形跡アリ

…はぁ

何も言う気になれず

立ったまんまカップ麺を食べておにぎりを食べた

今まで暇だったのが嘘のよう

暇な時に好き勝手やってるからこういう飯の食い方も文句は無いけど

やはり休みが消えた事を思うと

頭の濡れたアンパンマンの如くヤル気が出なくなる







ま、いいさ

43歳の中年男を拾ってくれた会社だもん

感謝しながら働かないとバチがフルスイングで当たる

感謝、感謝

…俺が言うと嘘くさくなるのは目をつぶっていただいて。




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今朝の俺

2014年06月20日 07時56分34秒 | 日記
退院をしてスグの体重は驚くぐらいに減っていた

カロリー計算、栄養バランス、塩分、若い看護婦のチラリズム

全てを計算して食事を出されていたし

更に俺はそれらを完食しないで過ごしたのだから

そりゃ体重減るでしょ!の法則である

 

 
 
 
退院してからまたアホな食事を始めたので

入院前と変わらない感じに戻ったのだけれど

それでも、頭の片隅からダイエットという言葉は決して消えず

毎朝、体重計に乗ってみたり

樫木先生のDVDで胸の谷間や腰のくびれにハァハァしたり

何とか頑張っておるのです
 
 
 
 

そして今朝の体重が退院直後の体重にだいぶ近づいたな…と感じられたので

朝から営業している定食屋で魚のおかずの定食でも食おう

そう思って家を出たのが7時ちょっと過ぎでした

車を走らせること2~3分



体重が減ってきていると感じて朝食を大盛りで食おうとしている運転席の自分を

もう一人の俺が後部座席から便所のスリッパでスッパ~ンと叩いた

『油断し過ぎ!!昨夜のカーヴィーダンス30分を無駄にするのか!!』

突然後部座席の俺から頭をしたたかに叩かれた俺は

『ハッ!!』となるわけです

そうだね…

本当に腹が減っているのなら家でフルグラ食ってもいいのにね

何を朝から無駄金を使おうとしているんだろう

俺は後部座席の俺に

『気づかせてくれてありがとうございます!!「気づき」って大切ですよね!!』

『ウム!分かればいい!!』

後部座席の俺は偉そうである
 
 

 

 

そのまま家に帰るのもアレなので

昼飯用のカップ麺とコカ・コーラゼロを買って

一旦家に帰った

早朝営業のスーパーで買ったからこれまたコンビニで買うより安い

朝食に使おうと思っていたお金で

三日分のカップ麺と今日の水分を購入できた

節約って大事

 
 

 


そして、病院の食事の事に触れた部分で

若い看護婦のチラリズムと調子に乗って書いたけれど

一度もそういう事が無く

俺の強い妄想が産ませた偽の記憶であったことが判明

ちょっとほろ苦い朝となった
 
 
 


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