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今回の米大統領選は、第2次トランプ革命の狼煙(のろし)⁉

2020-11-22 22:27:20 | 時事法談

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本日も幸福の科学高知なかまのぶろぐにお越しいただき、本当にありがとうございます。

当ブログにおいて、度々お届けしている米大統領選の話題ですが、日本の11月19日のテレビメディアでも、「ウィスコンシン州で大統領選挙投票用紙再集計決定」という報道がなされました。

及川幸久外務局長動画で、シドニー・パウエルという女性弁護士がトランプ弁護士団入りしたことで、大きく流れが変わると述べていましたが、その言葉を実証するかのように、日本のメディアの方向性が、「史上最大の、往生際の悪い大統領を笑う」という方針から、コロナ報道一色と激変しました。

私が個人的に頼りにしている、F県在住のKさんによると、

「今回の大統領選でトランプ氏は、そもそも、裁判を前提にした戦いをしていた。」

「その対応のため、少なくともトランプ氏は、2年前の2018年には、合法的な網を貼っている。」

「バイデンも、その後ろにいる中共も、まんまとトランプさんに、ひっかったんじゃ。」

「これで、アメリカの売国勢力は根絶されるだろう。」

「そのための舞台として、トランプさんは、大統領選を選んだんじゃ。」ということでした。

Kさんの話を総合すると、今回の大統領選は、第2次トランプ革命の始まりに過ぎないようです。

 

シドニー・パウエル氏 スマートティック社の投票改竄と政府関係者の買収を述べた : remmikkiのブログ

 

なるほど、だとすれば、トランプ氏の言動などが、時系列的にすべてつじつまが合ってきます。

大統領選でアメリカの闇を公表すれば、アメリカ全国民だけでなく、全世界の人々の記憶に、何が善で何が悪かが刻印されます。

となると、それは、歴史的偉業としか言いようがありません。

続けてKさん曰く。

「アメリカの民主党党員も支持者も、その大部分は良識派じゃ!」「これからは、民主党関係者の内部告発者が続出するぞ!」とも。

そして、「さすがに、日本のメディアも、今回のアメリカ大統領選ヤバさに気付いたんじゃろう。」「これは将来、必ず映画になるじゃろうから、今から楽しみじゃ!」とも。

そうですよね。

大統領選と同時に行われていたアメリカの上下院選挙で、トランプ氏の属する共和党が躍進したのに、大統領選だけ、共和党トランプ氏が敗北するのかというのも、大いなる「謎」ですよね。

なるほど、日本の表マスメディアからは絶対に出て来ない、幸福の科学系の様々な情報を知れば知るほど、今回のアメリカ大統領選が、世界最大の国家において、民主主義に対するクーデターが行われたという見解が見えてきて、その点ではワクワクします。

 

トランプ氏「徹底抗戦」か…“不正証拠”募集中!?- 名古屋テレビ【メ~テレ】

 

しかし、日本の菅首相は、バイデン氏と電話会談をしてしまいましたが、それが後に日本の悪影響にならないことを祈ります。

ただ、今回暴かれつつあるからまだ救われていますが、今私たちが住む社会においては、はっきりとした「闇」が存在することは分かってきました。

闇を智慧によって明らかにし、それによって、「悪」を露呈させ、瓦解させていく必要があります。

人間には、この世において、「魂修行を成し、同時に、この世をユートピア化していく」という、神の子としての使命があるからです。

本日はLiberty Webより、大川隆法幸福の科学グループ総裁によって行われたバイデン氏守護霊霊言&ジョン・レノン霊言関連記事をご紹介いたします。

関連動画もぜひご覧ください。

            (ばく)

私たちは、救世主と共に生きている。“With Savior(ウィズ・セイビア)”―救世主と共に―|特設ページ | 幸福の科学 HAPPY  SCIENCE 公式サイト

2020年エル・カンターレ祭  

演題     With Savior(ウィス・セイビア  救世主と共に)

本会場    さいたまスーパーアリーナ

衛星会場   全国全世界の支部・精舎     

開催日時    12月8日(火)19時00分~    

高知支部精舎〒781-8105 

高知県高知市高須東町2-11 TEL:088-882-7775 

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2020.11.20【大統領選継続中!】トランプ弁護団怒りの記者会見!決着は法廷で【及川幸久−BREAKING−】

「ウイグル、香港は諦めよ」「米中はウィンウィン!」と豪語するバイデン氏の守護霊霊言

<picture><source srcset="https://media.the-liberty.com/images/20201120/518330b1-445.2e16d0ba.fill-660x370.format-webp-lossless.webp" type="image/webp" /><source srcset="" type="image/jpeg" />「ウイグル、香港は諦めよ」「米中はウィンウィン!」と豪語するバイデン氏の守護霊霊言</picture>

写真:Nuno21 / Shutterstock.com

米大統領選で「勝利宣言」を行ったバイデン候補。選挙戦では、大多数のマスコミが「アンチトランプ」で結束し、"トランプ降ろし"に動いたため、バイデン氏が大統領の器であるか否かが十分に問われることはなかった。その中でも特に、日本が懸念している対中政策がどう変わるのかは気になるところだ。

バイデン氏は12日、菅義偉首相と電話会談を行い、日米安保条約を尖閣諸島に適用すると語った旨が報道され、日本側を一応安堵させてはいる。だが、「真意」はどこにあるのか──。

18日、大川隆法・幸福の科学総裁のもとに現れたバイデン氏の守護霊は、多くの日本人が気になる対中政策を含め、驚くべき発言を連発。もしバイデン政権になれば、中国の覇権主義が拡大することを予感させる内容となった。

 

バイデンの対中強硬は口先だけ

アメリカ政治の事情通の間では、「民主党は伝統的に人権への意識が高く、国内の弾圧を強める中国共産党への強硬路線を変えることはない」との見方がある。

それに対しバイデン氏の守護霊は、「人権、そんな戦争してまで守るものじゃないからね」とした上で、新疆ウイグル自治区やチベット、南モンゴル、香港を念頭に「すでに(中国に)取られている所はもう諦めたらいいんじゃないか」と本音を吐露し、対中強硬路線は口先だけであることを印象付けた。

大統領選の争点は、新型コロナウィルスへの対策であった。しかし、さまざまな専門家が指摘しているように、コロナは「中国の生物兵器」の可能性が非常に高い。中国は、大量破壊兵器であるウィルスを海外に拡散、特にアメリカではトランプ氏を追い落とす手段にしたことで、世界の覇権を奪取しようとしている。

この点に関し守護霊は、「考えすぎだろう。マスクをかけないのが悪いんだ」と語り、中国の国内感染者数が少なすぎる問題については、「内政干渉だから、これ以上言えない。これ以上言ったら、戦争になるから言えない」とし、コロナ問題で中国を追及しないのは、米中戦争に発展することを恐れていることを匂わせた。

 

「米中はウィンウィンになれる」

さらにバイデン氏の守護霊は、自らが大統領になれば、中国と仲良くできると力説。「中国がどんどん、アメリカに輸出して、金を儲けることができて、中国人民は豊かになり、アメリカは、私が大統領になることで、富裕層に税金をかけて、それを貧困層に撒くことで、アメリカの中でも貧富の差が薄まり、両方ウィンウィンなのよ」とした。

関税戦争を終わらせ、貿易を通して中国を豊かにするとともに、富裕層への増税によってアメリカ国内の格差をなくすことができれば、米中は利益を得られると考えているようだ。

バイデン氏が中国に融和的な外交を展開すると考えられている背景には、同氏の次男が、中国などから金銭を受け取った重大な疑惑がある。大統領一家が外国勢力に乗っ取られることは国家的な危機であるが、守護霊は、息子には能力があるから投資されただけだと意に介さなかった。

もう一つの疑惑は、バイデン氏の健康問題である。同氏は、アルツハイマーなどの健康不安が囁(ささや)かれている。そのため、任期途中で副大統領に交代するという見方も浮上する中、守護霊はアルツハイマーであることを認め、職務を遂行できなくなる可能性を否定しなかった。

そうした守護霊が霊言で一貫して強調したのは、トランプ大統領はこれ以上粘らず、速やかに政権を移行すべきということであった。

 

バイデンは一瞬で香港・台湾を見捨てる

バイデン氏の守護霊は、キリスト教的な弱者救済への思いに惹かれている様子を見せたことから、続いて、イエス・キリストの魂の一部であるジョン・レノンの霊が招霊された。

ジョン・レノンの霊は、もしバイデン氏が大統領になれば、「バイデンは一瞬で(香港や台湾の人々を)見捨てるかもしれないから」と指摘。今、国際社会は大きな世界史の節目を迎えているとした上で、このままずるずるといけば、「もう一回、あのヒットラーやムッソリーニの台頭を見ることになるでしょうね」と警告した。

中国が、「ウィルス戦争」によって対中包囲網を瓦解させれば、世界は共産主義化してしまう。同盟国のアメリカが弱体化・孤立化し、台湾やウイグル、香港などが「中国化」しないよう、日本は備えなければならない。

本霊言では他にも、以下の論点について言及があった。

【バイデン氏の守護霊】

  • 新型コロナウィルスへの対策とは
  • 尖閣諸島を守る気はあるのか?
  • 全米28州に投票機を供給したドミニオンの問題をどう見る?
  • 世界保健機関(WHO)は中国に買収されているのか?
  • 朝鮮戦争、ベトナム戦争への評価は?

【ジョン・レノンの霊】

  • 民主党を応援するハリウッドスターについて
  • オバマ前大統領をどう思う?
  • 毛沢東を批判する歌をつくった理由とは
  • 中国の政治についての評価
  • バイデン政権になれば、その後はどうなる?

ここに紹介したのは霊言のごく一部です。

詳しくは幸福の科学の施設で、ぜひご覧ください(下記参照)。

・幸福の科学サービスセンター Tel:03-5793-1727

火~金/10:00~20:00 土日祝(月曜を除く)/10:00~18:00

・同グループサイトの支部や精舎へのアクセス

http://map.happy-science.jp/まで。

【関連書籍】

『ウィズ・セイビア 救世主とともに』

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幸福の科学出版 大川隆法著

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2020年11月17日付本欄 トランプ弁護団がドミニオン社の集計ソフトについて新情報連発

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