「アメリカでは、通常のガン治療(抗ガン剤、放射線、手術)以外の治療をやったら、すぐに逮揃された」。一九七〇~八〇年代、戦慄の事実だ。NPO法人、痛コントロール協会の森山文仁氏の証言は続く。「さらに病院は閉鎖。日本の厚生省(当時)もそうだが向うのFDA(食品医薬品局)はもっと酷い。医師会が凄い。政治家を抱えていますから。何人かの先生が〝不自然な死″を遂げたという話も……。医師会にとって〝邪魔者〟ですから。怖いです。上院マクガバン報告に登場した学者が〝謎の死〟を遂げたり……。警察だって黙認する」。
マクガバン報告は「アメリカ人を苦しめる疾病の大半は、誤った食事内容にある」……と結論づけた五〇〇〇ページ余の画期的な研究リポート。それは、まさに医学・栄養学の真理。そこで正直に証言した医師たちが闇に〝消されている″としたら……それは身の震える恐怖だ。しかし、十二分にありうる話だ。抗ガン剤、放射線、手術……ガン三大療法は〝かれら″にとっては、目のくらむ「利権」だからだ。
しかし、日本のガン治療の現状は、まさに旧態依然……。
ほぼ一〇〇%、国家(厚労省)主導のガン・マフィアたちが医療現場を制圧している。いまだに、あなたがガンで病院にいけば、まちがいなく、この〝殺人療法″を施される。アウシュビッツのガス室に送り込まれたようなものだ。そして、その利権システムに背く代替療法を〝魔女狩り″で血祭りに上げているのだ。その弾圧の一貫が、健康食品の摘発である。つまり「ガンに効く」といって健康食晶を売っただけで、このクニの警察権力は逮捕して身柄を拘束するのだ。その理由は「無許可医薬品販売」。
まったく医猟産業が徹底的にまで人を殺しているのに、こんなことで逮捕されるのだから始末に負えない。私だってがん治療のすべては否定しない。テキトー生活のグーミンがガンになって、それも放置したままがんが巨大化すれば、さすがにイレウスなどになるだろう。その場合はにっちもさっちもいかずに死ぬので、手術はやむをえなかったりする。これは代替療法医でさえ認める人が多い。しかしそれ以外はほとんど無駄だろう。抗がん剤だけでなく、分子標的剤も放射線治療も、もちろん私は一切お勧めしない。
内海聡
https://www.facebook.com/TokyoDdClinic
最新の画像[もっと見る]
- DRUG LOSS 1年前
- Élimination des bactéries de l'acné par des micronutriments structurés 1年前
- Élimination des bactéries de l'acné par des micronutriments structurés 1年前
- Elimination von Aknebakterien durch strukturierte Mikronährstoffe 1年前
- संरचित माइक्रोन्यूट्रिएंट्स द्वारा मुँहासे बैक्टीरिया का उन्मूलनName 1年前
- القضاء على البكتيريا حب الشباب من المغذيات الدقيقة منظم 1年前
- การกำจัดเชื้อโพรพิโอนิแบคทีเรียมแอคเนส 1年前
- 구조적 추적요소를 사용하여 여드름 박테리아 제거 1年前
- 通过结构化微量元素消除痤疮细菌 1年前
- Elimination of Acne Bacteria by Structured micronutrient 1年前
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます