
ぼくの映画人生
大林宣彦
「時をかける少女」時代の原田知世が
現場に居る貴重すぎるエピソードにページが割かれています
なぜあのよーな傑作が作れてしまったのか
原田知世はあの時代どんな女の子だったのか
大人たちがよってたかって必死のパッチで
あのよーな作品を作り上げた秘密が書かれています
原田知世週間(月刊?)たまたま浦安図書館で借りていてよかったべー
大林宣彦映画はほぼハズレがないが
ワタクシはあの語り口が苦手で苦手で
浦安に講演会にいらっしゃった時もホクホク見聞きしに行ったのですが
あの語り口と喋る内容と修辞が 眠いのとキモチワルイのとで
途中退出したぐらい苦手なんー
センチメンタルとゆーか
色んな物事や人物や思い出とかに対する愛情の濃厚さとか
キモチワルクテ苦手なんですー
ゴメンナサイ
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます