高速道を車でひとっ飛び、三時間ちょっとで行けました。四方をやさしい山並みに囲まれて、母の温もりの中に居るような会津盆地。会津の殿様の居城、鶴ケ城へ行ってきました。
トンネルを幾つも抜け、目の前がパアーッと明るくなり、初めて会津の地を見た時の感動は、碇ケ関を過ぎて津軽平野と岩木山が目に飛び込んできた時のと同じようでした。
そして一瞬似てると思いました。津軽と会津。
磐梯山、1819メートル。春になって溶けたとは言っても、まだまだ山肌には雪が残っています。山容こそ異なりますが、何故か岩木山が重なって見えたりして
。
残念ながら、お城の桜はまだ蕾で開花には至ってませんでした。ここの桜も津軽と同じ頃に花開くのでしょう
か。
会津、こちらも津軽同様ファンになりました。
トンネルを幾つも抜け、目の前がパアーッと明るくなり、初めて会津の地を見た時の感動は、碇ケ関を過ぎて津軽平野と岩木山が目に飛び込んできた時のと同じようでした。
そして一瞬似てると思いました。津軽と会津。
磐梯山、1819メートル。春になって溶けたとは言っても、まだまだ山肌には雪が残っています。山容こそ異なりますが、何故か岩木山が重なって見えたりして
。
残念ながら、お城の桜はまだ蕾で開花には至ってませんでした。ここの桜も津軽と同じ頃に花開くのでしょう
か。
会津、こちらも津軽同様ファンになりました。