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地球の周囲のバリアを緩める   コズミックディスクロージャー インナーアースシリーズ 3

2021-11-03 17:04:00 | 日記
https://youtu.be/8e1ZnXiM7UE
      K・G氏とブルーエイビアンズの交流の始まり
      2011宇宙会議
      スターシード、ワンダラーの出現
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K・G氏とブルーエイビアンズの交流の始まり

2015、2、27スカイプのメッセージで、ブルーエイビアンズが
K・G氏に初めてコンタクトして来た。
ゴンザレス中尉はブルーエイビアンズやソーラーウォーデン
(SSPやあらゆる宇宙プログラムから離脱したグループ)
を含むグループを担当していたが、同様の経緯でコンタクトがあっていたと言う。
秘密宇宙プログラムの会議で、ブルーエイビアンズはゴンザレスに
自分達の代理人にK・G氏を選んだと伝えた。
ゴンザレスはこの事に(担当外の任務の者だったから)困惑した。

月、海王星、木星サイズの可視の球体が100程流入された前後
ブルーエイビアンズは初めK・G氏の夢に現れた。
明晰で物理的な夢で、この方法は
いちなるものの法則に書かれてある事と全く同じだった。
次はオーブのコンタクト。
オーブはブルーエイビアンズよりスフィアビーイングの最高機密で、
最初一つの球体が現れ、次に複数現れ、
意識に残るメッセージを受ける。
現在地球上では何万人も同体験をしていると言う。

2011宇宙会議

グループはブルーエイビアンズに会いたがっていたが
彼らは1:1では合わなかったので
ブルーエイビアンズの代理として指名されたK・G氏は
秘密宇宙会議、会合にゴンザレスと一緒になる機会が多くなった。

K・G氏は10代の頃、直感エンパスとして会議に参加し、
虚偽や危険を察知する仕事をしていたが、
今回はK・G氏らに別の直感エンパスが付いて行われた。
モジュール式のガス惑星の先進的な宇宙ステーションの、
連合評議会メインホールの手前でゴンザレスが挨拶をした。
彼は今回の会議を、ワクワクすると言っていた。

40のグループがU字型の派遣員用イスに座り、
カボチャ色の青い眼のローブを着た通訳者が

ブルーエイビアンズは、地球の周りに張り巡らせているバリアを、
これから緩ませてゆくと宇宙語を翻訳した。
昔のグリッドパトロールに戻り、
行き来を整理する宇宙の交通の整理をすると
アナウンスされると、
LE(直感エンパスは、この告知で会場いっぱいに
安堵が広がったと感じたと言っていた。

地球上に囚われていた善良なET達、
海やジャングルを調査に来ていただけのET達は
長期間地球に留まり出られなくなって様々な問題を抱えていた。
ETサポートチームは地球の軌道の遥か彼方で待機して
再びチームに加わる事が出来る。

その後40のグループがそれぞれ
スーパーフェデレーションプログラムにおいて
どれ程人類への貢献してるかをスピーチした。
ET側からすると
銀河の肉体だけじゃなく霊的な広い範囲の実験なので
格グループは貢献や成果を自慢し合い、会議は終わる。

ETも人間に輪廻転生したり、
プログラムの一部ワンダラーやスターシードも
実験の一部であると言う

スターシード、ワンダラーの出現

近年地球上に、他の星から転生したとされる
スターシードやワンダラーと呼ばれる存在は、
普通のありふれた人間として生まれる。

ブルーエイビアンズらはまず彼らの夢に現れ
目覚めを促す。
次に青い光の球体で接触し、目覚め体験を促す。
今、スーパーフェデレーションプログラムの、
エネルギーの津波によって地球は変容しようとしている。
ブルーエイビアンズによって、外部のバリアは生物実験、人類を弄ろうとする者は
全て逃げられないようにされていた。

この時期、多くのスターシードやワンダラーの彼らは、
瞑想によって、自分はどうして地球にいるのか、
ここに居ようと計画していた存在である事に
目覚め始めている。

いちなるものの法則では、
電子的飛躍が起きる時、4次元に移行する準備が出来てない者は、
3次元の電磁波体は不都合を起こし破綻すると書かれてある。
あまり3次元に濃く染まっていると変容を遂げられないし、
純粋さがないと死ぬ、とも。
大勢のETのグループは
いちなるものの法則を取り込んでいる。
自然則=いちなるものの法則として。








地下の住人 アガルタ人  コズミックディスクロージャー インナーアースシリーズ 2

2021-11-02 21:07:00 | 日記
https://youtu.be/o93ClKRPLmQ

概要
神やETの名を語るアガルタ人
ドラコや他のET
南極の地下都市
ドイツ人の秘密結社との同盟
月へ進出
人類とはもう関われなくなる?

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神やETの名を語るアガルタ人

アガルタ人は何万年も地下に住んでいる。
以前は神の名を語って人類の前に現れ、ある程度高度な知性に達すると
その後はETの名を語り人間に知性をもたらして来た。
秘密宇宙プログラムでもETと名乗って現れたが、
ウソと分かったので、その後ETと名乗らなくなった。
スーパーフェデレーションへはETではないので参加はしない。
アガルタ人よりも先にコンタクトしていたのはドラコの方が先だった。
ドイツ人がヴィマーナ情報を載せた古代記述を求めて
多くの遺跡発掘をしていた頃、アガルタ人と徐々に繋がっていったと思われる。

ドラコや他のET

ドラコとシュメール人、アヌンナキは互いにコンタクトを取り合っていた。
随分昔から人間を実験していた。
2つのスーパーフェデレーションプログラムの人間型ETとは別の種族。
アヌンナキは天から来たものと言う意味だが、
レプなど何種類もおり、エーテルやスピリチャルの面でレベル以下のエイビアンズもいた。
古代エジプトにも6次元のグループが降りて来て一定の情報を与えており、
エイビアンズ(青い鳥頭)をトートやホルスに表現している。
シュメール人のラミア(蛇人種)やヒンディーのナガス(蛇寺院)
メソアメリカのピラミッドの階段の麓のドラコの頭等残っている。
他に人間の姿をしたレプもいる。
ドラコは人間の生贄を求めた。
ドイツや西洋のオカルト結社らはある程度のテクノロジーや、
反重力ベル・クラストはだけ持っている状態だったが
離脱文明を築き上げ移行するにつれ
ドラコの要求に応じ、外宇宙に出る為同盟を結んだ。

南極の地下都市

戦争が終結する頃、
アガルタ人はドイツ人に南極大陸の氷河の下にある古代遺跡を見せた。
南極の氷河下には多くの地下都市やネットワークが存在している。
火山活動で熱活性も盛んで、氷の中はチューブ状になった溶岩のように
広がっており、
ドーム状の氷で出来た巨大な地域の下には、
いくつもの都市があって快適な住環境も整っている。
地面の蓄熱エネルギーもあり、
居住可能なオーストラリアのようなところと言う。

ドイツ人の秘密結社との同盟

氷の下には3つの占領都市があり、
無秩序なエリアでUボートから入れるエリアと
内陸部の他のグループが占領している2つのエリア。
アガルタ人は南極の地下の都市にドイツ人の一部を招待し、
地下基盤を作れるようサポートした。
その後南極と南米東部の地域の地下もほぼドイツ人が開発し、
都市を作り上げていった。
地下都市には廃棄された構造物や地下複合構造体があったが、
先進建造物やテクノロジーは持っていかれていた。
大人数のドイツ人を派遣して
南極、アルゼンチン、ブラジル等、潜水艦や反重力の飛行機、
洞窟の中に高度なインフラを建造していった。
何年も前から戦争に負ける事を分かっていた為、
ベル・クラストを完成させると地球外に都市を建造していった。
反重力ベルクラストとはエンジンの事で、
搭載したシップはかなりの数あり、
大きいサイズだと27M等もあり、
あらゆるサイズのものを100機ほど所有していた。

月へ進出

ドイツ人は月へ進出を2度失敗したが、
1930〜40年代秘密結社を作り、
他の知的文明や古代離脱文明と同盟を結び、
今ではいくつも植民地を持っている。

人類とはもう関われなくなる?

ドイツ人とアガルタ人、ドラコ、
ドイツ人や西洋の秘密結社は、ドラコに人類を生贄として差し出し、
人類はこれまでの歴史で彼らの実験台や生贄になり続けて来ている。
しかし、K・G氏はもうこれからは恐怖は必要ない!と言う。
彼らはもう何もない。
太陽系からやって来た新たなグループが
彼らの大規模な問題ある企みを無力化してくれている。
スフィアアライアンスのブルーエイビアンズが
前向きな未来を広げる手助けを申し出てくれている。






コズミックディスクロージャー  シーズン3 -1 インナーアースシリーズ 

2021-11-02 17:58:00 | 日記
https://youtu.be/hjuWVgmBzBg

概要  ドイツ秘密結社
    ドラコやアガルタ人との同盟
    ドイツ秘密結社のテクノロジー

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ドイツ秘密結社 

K・G氏がルッキンググラスシートで調べた離脱文明は
多様性に富んでおり、ドイツの秘密結社は
科学とスピリチャリティを追求して、
1920〜30年代から地球上を隈無く探し、
古代エイリアンを調査したり
チャネリングで他の文明とコンタクトを取ったりして
ヒマラヤ等で離脱文明を発見していった。
当初はシュワルツマット(黒い森)の時から
注:ドイツ版ロズウェル事件
かなりのテクノロジーを開発しており、
その技術力は、ヒトラーの政略にも影響していた。

ドラコやアガルタ人との同盟 

ETの関わりは
ドラコアライアンスグループ、
(グレイ、レプトロイド等全てドラコ星団)
殆ど身体が大きく色々な生命体だが主に爬虫類的遺伝子で
人間型のヒューマノイドとも関わっている。
ドラコは彼らの帝国を広める為
375000年前から地球に来ていた。

ドイツ人グループはヒマラヤの地下でノルディック姿をした
金髪碧眼の古代ビルダー人と会い、山の地下ではノルディックETと接触して
アガルタ文明を習得して、アガルタネットワーク、シルバー艦隊をも所有していた。
金髪碧眼を支配者層と崇めていたドイツ人は
アガルタ人やドラコと協力関係を築き
宇宙への足掛かりを築いた。

ドイツ秘密結社のテクノロジー

鱒にヒントを得て反重力を完成させていたり、
水銀に電気を繋げて高速で回転させ遠心分離し金を作り出す技術も
ドラコやアガルタ人のサポートによると言う。
ドイツ人グループは反重力クラストを完成させたが、
彼らは政府より、ETやアガルタ文明の高度の技術や、
宇宙プログラムの方に関心を寄せていたので、
その後ナチスを離れ秘密結社を作り、密かに南極へと移る。







時間、空間、トラベル  コズミックディスクロージャー  シーズン 1-12、13。

2021-11-02 16:11:00 | 日記
コズミックディスクロージャー13


肩甲骨から神経集中で時間移動
概要
ダニエル、モントープロジェクトにより
UFOの座席の標準装置は意識で操作する。
K・G氏らは肩甲骨に意識を集中して、
意識で高次にアストラル体を飛ばし振動シグネチャーで
身体も移動させる訓練を受けた。
それは時間の移動も同様に可能だと言う。
その意味は意識が時間を創る、と言う
ナッシム、ハラメインの「ラ、ブラックホール」で
時間の捩れによる加速、スローダウンの説を裏付けている。


コズミックディスクロージャー14


パラレルワールドへ行ける自然のポータルはゼロックスルーム
概要
意識、想念によって物質界、時間、空間を移動する実験は
LOCの地下施設で実験されて来たが、初期の頃は
全員死亡したり病気になったり、手痛い苦痛を味わったが、
今は完成しており、ゼロックスルームから人のコピーを
ポータル移動させ、元を破棄して自分を移動させる。
今はLOCだけではなく地球にもいくつかのゼロックスルームがある。

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11月YouTubeの本体の再配信が、コズミックディスクロージャー18から
配信されるので、そちらに合わせて記録していく事にしました。
14までがシーズン2クロニクルシリーズとなり、15からシーズン3、インナーアース編になります





2021/11/01 球体の存在  コズミックディスクロージャー シーズン 1-9、10、11

2021-11-01 13:37:00 | 日記
https://youtu.be/1Tl2G5yL_yc
コズミックディスクロージャー ⑩
概要
直感エンパスの訓練
K・G氏は6歳からMILABプログラムでは
松果体(第3の目)活性化の為メニュー等も施される。
人が死を迎える時、肉体の究極の変容、覚醒と言われる
レインボーボディ(ヨガで言うアストラル体)を体験する。


コズミックディスクロージャー ⑪
概要
宗教は人類を対立させる罠
カバルは集団意識の力が現実を創る力に人類が目覚めないよう
宗教で人類を分かれさせ、あらゆるレベルで真実を歪め、
分裂させている。
太陽系銀河が、高エネルギー領域にかかる時
時間のスピードが速くなり、人間も精神にも影響を受ける。
22の遺伝子プログラムで、コントロールされやすくなっている
人類を霊的に解放し、人類が銀河の一員となれるよう
覚醒を手助けするスフィアビーイングが、
いちなるものの法則、カルマの罠から脱却法を伝える。



球体の存在  コズミックディスクロージャー⑫
概要
宇宙間をコンピュータコードのように数字で移動する
ボータルがあり、ボータルアドレス数字の最後の3桁は
地球606、火星605で
古代ビルダー種族は、太陽系から惑星間移動で
古代ボータルシステムを使っていた。
人類は606を卒業したら高次能力を手に入れる。