超音波システム研究所

超音波の新しい利用に関するブログです

超音波実験写真(超音波研究に関するスライドショー) ultrasonic-labo

2021-03-10 20:47:20 | 超音波システム研究所2011
超音波実験写真(超音波研究に関するスライドショー) ultrasonic-labo


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超音波プローブの製造技術 ultrasonic-labo

2021-03-10 20:44:38 | 超音波システム研究所2011
超音波プローブの製造技術 ultrasonic-labo


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超音波実験 ultrasonic-labo

2021-03-10 19:30:16 | 超音波システム研究所2011

超音波実験 ultrasonic-labo


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超音波洗浄器(26145円) Ultrasonic Cleaner

2021-03-10 19:29:18 | 超音波システム研究所2011

超音波洗浄器(26145円) Ultrasonic Cleaner

超音波システム研究所は、
超音波洗浄器に関して、
超音波加湿器を利用することで、
1-100MHzの音響流(超音波伝搬状態)制御を可能にする
超音波洗浄技術を開発しました。

超音波伝搬状態の測定・解析・評価・技術に基づいた、
 精密洗浄・加工・攪拌・・・への新しい応用技術です。

各種材料の音響特性(表面弾性波)の利用により
 20W以下の超音波出力で、1000リッターの水槽でも、
 対象物への超音波刺激は制御可能です。

弾性波動に関する工学的(実験・技術)な視点と
 抽象代数学の超音波モデルにより
 非線形現象の応用方法として開発しました。

ポイントは
 治工具(弾性体:金属・ガラス・樹脂)の利用です、
 対象物の条件・・・により
 超音波の伝搬特性を確認することで、
 オリジナル非線形共振現象(注1)として
 対処することが重要です

注1:オリジナル非線形共振現象
 オリジナル発振制御により発生する高調波の発生を
 共振現象により高い振幅に実現させたことで起こる
 超音波振動の共振現象


様々な分野への利用が可能になると考え
 各種コンサルティングにおいて提案実施しています。

 


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超音波実験写真(超音波研究に関するスライドショー)  ultrasonic-labo

2021-03-10 19:28:54 | 超音波システム研究所2011

超音波実験写真(超音波研究に関するスライドショー)  ultrasonic-labo

超音波制御技術(特許出願済み)
超音波システム研究所は、
超音波伝搬状態のコントロールに関して、
超音波発振制御プローブの製造方法と超音波制御方法の
特許出願しました。
この技術の技術提供・ライセンス契約・・・対応します。
興味のある方は、メールでお問い合わせください。
 
超音波発振制御プローブ:概略仕様
 測定解析範囲 0.01Hz~1GHz
 発振範囲 0.1kHz~10MHz
 材質 ステンレス、LCP樹脂、シリコン、テフロン、ガラス・・・
 発振機器 例 ファンクションジェネレータ
発振方法
 対象物・・の音響特性に対応した制御設定を行います
 その結果、オリジナル非線形共振現象のコントロールにより
 目的に合わせた超音波伝搬状態を実現します。
 
超音波伝搬状態の測定・解析・評価に基づいた、
 精密洗浄・加工・攪拌・検査・・への新しい超音波制御技術です。
各種材料の音響特性(表面弾性波)の利用により
 20W以下の超音波出力で、3000リッターの水槽でも、
 数トンの構造物、工作機械、・・への超音波刺激は制御可能です。
弾性波動に関する工学的(実験・技術)な視点と
 抽象代数学の超音波モデルにより
 非線形現象の応用方法として開発しました。
ポイントは
 超音波素子表面の表面弾性波利用技術です、
 対象物の条件・・・により
 超音波の伝搬特性を確認(注1)することで、
 オリジナル非線形共振現象(注2、3)として
 対処することが重要です
注1:超音波の伝搬特性
 非線形特性
 応答特性
 ゆらぎの特性
 相互作用による影響
注2:オリジナル非線形共振現象
 オリジナル発振制御により発生する高調波の発生を
 共振現象により高い振幅に実現させたことで起こる
 超音波振動の共振現象
注3:過渡超音応力波
 変化する系における、ダイナミック加振と応答特性の確認
 時間経過による、減衰特性、相互作用の変化を確認
 上記に基づいた、過渡超音応力波の解析評価


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超音波システム研究に関する動画・スライド ultrasonic-labo

2021-03-10 18:01:37 | 超音波システム研究所2011

超音波システム研究に関する動画・スライド ultrasonic-labo

超音波システム研究所(所在地:東京都八王子市)は、
メガヘルツの超音波発振制御プローブの開発製造技術を応用して、
「超音波の非線形現象をコントロールする技術」を開発しました。

超音波伝搬状態の測定・解析・評価技術に基づいた、
 オリジナル非線形共振現象(注1)の制御による、
 精密洗浄・加工・攪拌・検査・・への新しい応用技術です。

注1:オリジナル非線形共振現象
 オリジナル発振制御により発生する高調波の発生を
 共振現象により高い振幅に実現させたことで起こる
 超音波振動の共振現象

各種材料の音響特性(表面弾性波)を効率よく利用するために
 表面の残留応力分布の緩和処理を効率よく実現できます。

弾性波動に関する工学的(実験・技術)な視点と
 抽象代数学の超音波モデルにより
 非線形現象の応用方法として
 オリジナル発振制御方法(注2)を開発しました。

注2:オリジナル発振制御方法
 2種類の超音波発振を行います
 一つは、スイープ発振制御を行います
 もう一つは、パルス発振制御を行います
 詳細な設定は、目的・対象物・治工具・・
 システムとしての振動系から論理モデルに基づいて設定します
 (動作確認により微調整を行い、使用経過の中で
  より良い状態に発展させていきます
  詳細な制御設定は、使用者によるノウハウとなります)

ポイントは
 超音波素子表面の表面弾性波利用技術です、
 対象物の条件・・・により
 超音波の伝搬特性を確認(注3)することで、
 オリジナル非線形共振現象として
 過渡超音応力波(注4)に対処することが重要です

注3:超音波の伝搬特性
 非線形特性
 応答特性
 ゆらぎの特性
 相互作用による影響


注4:過渡超音応力波
 変化する系における、ダイナミック加振と応答特性の確認
 時間経過による、減衰特性、相互作用の変化を確認
 上記に基づいた、過渡超音応力波の解析評価


様々な分野への利用が可能になると考え
 各種コンサルティングにおいて提案しています。

 


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オリジナル超音波実験 ultrasonic-labo

2021-03-10 17:52:32 | 超音波システム研究所2011
オリジナル超音波実験 ultrasonic-labo


--超音波の非線形現象を制御する技術による
 ナノレベルの攪拌・乳化・分散・粉砕技術--

超音波システム研究所は、
「超音波の非線形現象(音響流)を制御する技術」を利用した
 効果的な攪拌(乳化・分散・粉砕)技術を開発しました。

この技術は
 表面検査によるガラス容器の特徴(解析結果)を利用(評価)して
 超音波の伝搬状態(キャビテーション・音響流)を制御します。

さらに、
 具体的な対象物の構造・材質・音響特性に合わせ、
 効果的な超音波(キャビテーション・音響流)伝搬状態を、
 ガラス容器との相互作用に合わせて、超音波出力制御により実現します。

特に、
 音響流による、高調波の刺激により
 ナノレベルの対応が実現しています

金属粉末をナノサイズに分散する事例から応用発展させました。

超音波に対する
 定在波やキャビテーションの制御技術をはじめ
 間接容器に対する伝播制御技術・・・により
 適切なキャビテーションと音響流による攪拌を行います。

これまでは、各種溶剤の効果と超音波の効果が
 トレードオフの関係にあることが多かったのですが
 この技術により
 溶剤と超音波の効果を
 適切な相互作用により相乗効果を含めて
 大変効率的に利用(超音波制御)可能になりました。

オリジナルの超音波伝搬状態の測定・解析技術により、
 音響流の評価・・・・多数のノウハウ・・・を確認しています。



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超音波実験(音圧測定解析システム) ultrasonic-labo

2021-03-10 17:40:49 | 超音波システム研究所2011
超音波実験(音圧測定解析システム) ultrasonic-labo


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<統計的な考え方>を利用した「超音波技術(R言語)」 ultrasonic-labo

2021-03-10 17:36:47 | 超音波システム研究所2011
<統計的な考え方>を利用した「超音波技術(R言語)」 ultrasonic-labo


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<<脱気ファインバブル(マイクロバブル)発生液循環装置>> ultrasonic-labo

2021-03-10 17:24:05 | 超音波システム研究所2011
<<脱気ファインバブル(マイクロバブル)発生液循環装置>> ultrasonic-labo


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