坂戸市公益活動団体『北坂戸フォークソング倶楽部』(山木ジョージの桜梅桃李)

 
1960年代~現在の歌を中心に皆さんと一緒に、ギター1本で合唱を楽しむサークルです。

精霊流し グレープ

2020年06月09日 | 音楽

 

北坂戸フォークソング倶楽部 発起人 山木ジョージです。

カミングアウト 中学校に入学する時 母親からレコードプレーヤー(ラジオ付き)をプレゼントされた。

その時、2枚のシングルレコードを購入した。(高根沢町仁井田駅付近の今は無き店 名前忘れた。新生?)

一枚がこれ!グレープの『精霊流し』

この頃 神田川 姫鏡台 とにかく同棲ソングが多かったね!

そうそう『赤ちょうちん』っていうのもあったね。

その後、音楽とは無縁の人生に・・・おバカになって行った小生

それではいつもの手抜きウキペディア辞書の転載でーす。

『「精霊流し」(しょうろうながし)とは、1974年4月25日にグレープがリリースしたシングル曲である。後にヴォーカル担当のさだまさしが自伝的小説として書き下ろし、テレビドラマおよび映画化された。

グレープは、さだまさしと吉田正美(現・吉田政美)による日本のフォークデュオ。1972年結成、1976年解散。解散から15周年の1991年に一時的に再結成した時には、解散から年月が経ってしまったことを示す洒落心から、「レーズン」の名を用いた。最近ではさだのコンサートに吉田政美がゲストとして招かれ、しばしば二人で歌を披露している。』