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20/12/24(木) 出勤・横浜 -仕事納め-

2020-12-28 11:21:23 | 日記
年内は最後、仕事納めの日



下車駅







間もなく日の出



今日の昼食 3日連続の揚げ物”とんかつ定食”



クリスマスイブのケーキ




◆木星、土星接近
200mm望遠レンズ(画像拡大)


2020/12/21-22 木星と土星の大接近
2020年12月21日から22日にかけて、木星と土星が20年ぶりに見かけ上大接近します。木星は約12年、土星は約30年の周期で太陽の周りを公転しているため、約20年に一度、空で接近することになります。

接近時の視距離(※)はたいてい1°程度になることが多いのですが、今回は0.1°まで近づいて見える、まさに「大」接近となります。0.1°以内まで接近するのは、1623年以来397年ぶりの出来事です。

木星と土星は、9月頃から徐々に近づいていきます。最も接近するのは12月22日午前3時頃ですが、日本ではすでに地平線の下へ沈んでいるため、その瞬間を観察することはできません。そのため、21日か22日の夕方に観察するのがおすすめです。

19時になる前には西の空へと沈むため、事前に南西の空が開けたところを見つけておき、18時頃から眺めてみましょう。望遠鏡を使うと、同じ視野内に木星と土星を同時に楽しむことができます。

次回の接近は20年後の2040年ですが、今回のように大きく接近するのはさらに40年後の2080年です。
(※)視距離:2つの天体の間の見かけの距離



▲2020年12月21日18時00分(仙台)
http://www.sendai-astro.jp/observation/blog/2020/12/20201221-22.html
より


20/12/23(水) 出勤・横浜 -新型車両乗車-

2020-12-28 10:45:01 | 日記



下車駅





間もなく夜明け



今日も富士山が見える。

今日の昼食 魚フライ定食(今日も揚げ物だ)

-帰路-

夕方も富士山が見えた

横浜駅

事故で電車が遅れたことで新型車両に乗れた。











クリスマスイブイブ
サンドイッチ

GODIVAのケーキ


◆新型車両について
12/21デビュー!
横須賀線・総武快速線の新型車両「E235系」 山手線との違い・車内は
2020年12月、JR横須賀・総武快速線に新型車両「E235系」が営業運転を開始します。デビューを控えた最新車両の特徴を、車内写真をまじえながら紹介します。
           
       横須賀線・総武快速線の新型車両「E235系」

横須賀・総武快速線E235系って?
この「E235系」は、山手線で運行されている車両と同形式で、『顔』(前面)形状も山手線とほぼ同じで色違いになっています。
         
         山手線E235系(撮影:福岡 誠)


基本的な特徴は山手線と同じですが、山手線にない設備や、山手線より進化しているポイントもあります。

山手線E235系と同様の特徴
故障につよい車両
主要機器を2重系化し、故障に強い車両となっています。
また車載機器や線路・電力設備の状態監視機能により故障の予兆を把握し、事前に対処することが可能です。

   横須賀・総武快速線E235系車両の概要(JR東日本ニュースリリースより)

車内設備の充実
普通車はロングシート。従来車両より座席が10mm広くなっています。ドア上部に加えて荷棚上部などにもサイネージを搭載しています。
         
山手線と同様、サイネージが充実した横須賀線・総武快速線E235系の車内。青・グレーのトーンに

また乗降ドア上部には、防犯カメラも設置、天井には空気清浄機設置を搭載しています。

全号車の車端部に設置されたフリースペース。なお乗降ドアは車内温度保持を目的とした半自動機能を搭載

さらに普通車全号車に、ベビーカーや車いすでも利用しやすいフリースペースを設置しています。
山手線車両より進化した点
サイネージが大きくなった
乗降ドア上のサイネージが山手線E235系より大きくなりました(21インチ)。

山手線より大型化した横須賀線・総武快速線E235系のディスプレイ。右横には防犯カメラ

また異常時に客室内すべての画面を一時的に切り替えて、自列車に関する情報提供を行う機能が搭載されています(同社初)。
停電でも少し走れるように
停電などの異常時を想定し、最寄駅あるいは降車避難しやすい場所まで走行可能な非常走行用電源装置を搭載しています。こちらも同社初です。
山手線E235系には無い『初』設備
最後に、進化というよりは『山手線』として元々無かった設備のため『E235系として初』となる設備を紹介します。

グリーン車

E235系グリーン車(撮影:福岡 誠)

まずは2階建てグリーン車です。横須賀・総武快速線の現行車両「E217系」にも連結されていますが、E235系としては初登場となります。

グリーン車の車内にもサイネージを設置している横須賀線・総武快速線E235系

E235系ではグリーン車内にもサイネージが設置され、各座席にはコンセントを装備(同社の普通列車グリーン車では初)。またWi-Fiサービスも提供されます。

トイレ
山手線にトイレ付車両はありませんが、走行距離が長い横須賀・総武快速線用には従来同様、トイレが設置され、こちらもE235系としては初となります。なお普通車に設置するトイレはすべて車いす対応大型洋式トイレになります。

いつから乗れるの?
JR横須賀線・総武快速線E235系は2020年12月21日(月)にデビューします。

直通先を含めた具体的な運用区間は、

横須賀線(東京~久里浜)
総武快速線(東京~千葉)
外房線(千葉~上総一ノ宮)
内房線(蘇我~君津)
総武本線(千葉~成東)
成田線(佐倉~香取、成田~成田空港)
鹿島線(香取~鹿島神宮)
となっています。

画像提供(特筆以外):JR東日本横浜支社
https://tetsudo-shimbun.com/article/topic/entry-2943.html
より

20/12/21(月) さいか屋情報

2020-12-21 18:08:13 | 日記
今日は忙しかった。
①Aを駅まで車で送って行った。
②Sを送って行った。
③Nを駅まで送って行った。
④Kを迎えに行った。
⑤Aの用事で2軒見に行って来た(物はなかった)。
⑥Aの用事で再び2軒見に行って来た(物はなかった)。
⑦留め置き品を取りに行って来た。
⑧S&Aを迎えに行って来た。
頂きものだが、美味しかった。







◆福岡県だけで生産されている高級ブランドいちご「あまおう苺」。名前の由来は真っ赤に色づく、形が丸く整っている、果実が大きい、糖度が高いことから「あかい・まるい・おおきい・うまい」の頭文字を取って「あまおう」と名付けられています。甘くみずみずしい香りで、たて約45ミリ以上、よこ約35ミリ以上の大粒の真っ赤に色づいた「あまおう」を一口味わうと、果肉から果汁がジュワーと溢れ出し、濃い甘味が口の中いっぱいに広がります。一度食べたら忘れられない味わいの「苺の王様 あまおう苺」です。

◆さいか屋情報
さいか屋、横須賀閉店後に新店舗 スリム化、食品強化

 さいか屋(川崎市)は18日、来年2月21日に閉店する横須賀店(横須賀市大滝町)の建物を活用し、来春にも新店舗を開設すると発表した。店舗の名称は未定。
 新店舗は営業をスリム化し、地下1階~4階と地下駐車場で展開。食品売り場の強化、衣料品売り場などを再編し、ギフト売り場も継続する。営業開始日や営業時間、フロア構成などは調整中。5、6階部分の活用方法は決まっていない。
 同社によると、5月に横須賀店の閉店を発表後、市内でサテライト店舗の営業も検討。しかし継続を求める買い物客の声も多いことなどから新店舗開設を決めたという。
 さいか屋(川崎市)は18日、来年2月21日に閉店する横須賀店(横須賀市大滝町)の建物を活用し、来春にも新店舗を開設すると発表した。店舗の名称は未定。
 新店舗は営業をスリム化し、地下1階~4階と地下駐車場で展開。食品売り場の強化、衣料品売り場などを再編し、ギフト売り場も継続する。営業開始日や営業時間、フロア構成などは調整中。5、6階部分の活用方法は決まっていない。
 同社によると、5月に横須賀店の閉店を発表後、市内でサテライト店舗の営業も検討。しかし継続を求める買い物客の声も多いことなどから新店舗開設を決めたという。
同社は「多くのお客さまから現店舗での営業を望む声をいただいた。さらにご愛顧いただけるよう新店舗の開店に向け取り組む」とコメントした。
 買い物に訪れた同市汐入町の70代の女性は「贈り物をさいか屋で買っていたので閉店は困ると思っていた。営業してくれるのはうれしい」と笑顔で話していた。