2017年1月2日の散策
『お伊勢さんの初詣』
昨日の続きです。
201-せんぐう館
202-せんぐう館-休憩所
203-せんぐう館
204-せんぐう館-勾玉池
205-せんぐう館-勾玉池
206-赤福
おはらい町の赤福でぜんざいを食べると
1時間待ちに成るのでこちらで食べます(^-^)
207-赤福
208-赤福-赤福ぜんざい
美味しかったです(^-^)
209-散策道
210-内宮
211-内宮-一の鳥居
凄い人です
212-内宮-一の鳥居・宇治橋
内宮への入口、五十鈴川にかかる宇治橋は、日常の世界から神聖な世界へ、
そして人と神とを結ぶ架け橋といわれています。
宇治橋の正面に立つ美しい大鳥居の姿を眺めると、
すべての人々は心が洗われ、身も心も正して清浄な宮域に入る
心構えの大切さを感じさせてくれます。
内宮のお参りは宇治橋の前で一礼し、緑豊かな神路山かみじやま、
島路山しまじやまの四季の移ろいを感じながら宇治橋を渡ることから始まります。
213-内宮-宇治橋
214-宇治橋
215-五十鈴川
216-内宮-三重県産清酒
217-内宮マップ
218-内宮-手水舎
219-内宮-二の鳥居
220-内宮-御手洗場
五十鈴川は、「御裳濯川みもすそがわ」とも呼ばれ、
倭姫命やまとひめのみことが御裳のすそを濯いだことから
名付けられたと伝えらえます
221-内宮-御手洗場
222-内宮-御手洗場
223-内宮-三の鳥居
224-内宮-正宮皇大神宮⁻拝殿
神路山かみじやま、島路山しまじやまの麓、
五十鈴川のほとりに鎮座する皇大神宮は、
皇室の御祖神であり日本人の大御祖神である
天照大御神をお祀りしています。
今から2000年前、皇位のしるしとして受け継がれる
三種の神器の一つである八咫鏡やたのかがみを
ご神体として伊勢の地にお祀りし、国家の守護神として
崇める伊勢信仰は平安末期より全国に広がりがみられました。
現在でも全国の神社の本宗として特別に崇敬を集めます。
225-内宮-正宮皇大神宮-拝殿
真ん中の行列で並ぶと1~1.5時間掛るようです
両橋では15分で拝殿まで行けます
226-内宮-正宮皇大神宮古殿地
227-内宮-正宮皇大神宮古殿地
228-内宮-正宮皇大神宮古殿地
229-内宮-正宮皇大神宮
続きは、明日です。
『お伊勢さんの初詣』
昨日の続きです。
201-せんぐう館
202-せんぐう館-休憩所
203-せんぐう館
204-せんぐう館-勾玉池
205-せんぐう館-勾玉池
206-赤福
おはらい町の赤福でぜんざいを食べると
1時間待ちに成るのでこちらで食べます(^-^)
207-赤福
208-赤福-赤福ぜんざい
美味しかったです(^-^)
209-散策道
210-内宮
211-内宮-一の鳥居
凄い人です
212-内宮-一の鳥居・宇治橋
内宮への入口、五十鈴川にかかる宇治橋は、日常の世界から神聖な世界へ、
そして人と神とを結ぶ架け橋といわれています。
宇治橋の正面に立つ美しい大鳥居の姿を眺めると、
すべての人々は心が洗われ、身も心も正して清浄な宮域に入る
心構えの大切さを感じさせてくれます。
内宮のお参りは宇治橋の前で一礼し、緑豊かな神路山かみじやま、
島路山しまじやまの四季の移ろいを感じながら宇治橋を渡ることから始まります。
213-内宮-宇治橋
214-宇治橋
215-五十鈴川
216-内宮-三重県産清酒
217-内宮マップ
218-内宮-手水舎
219-内宮-二の鳥居
220-内宮-御手洗場
五十鈴川は、「御裳濯川みもすそがわ」とも呼ばれ、
倭姫命やまとひめのみことが御裳のすそを濯いだことから
名付けられたと伝えらえます
221-内宮-御手洗場
222-内宮-御手洗場
223-内宮-三の鳥居
224-内宮-正宮皇大神宮⁻拝殿
神路山かみじやま、島路山しまじやまの麓、
五十鈴川のほとりに鎮座する皇大神宮は、
皇室の御祖神であり日本人の大御祖神である
天照大御神をお祀りしています。
今から2000年前、皇位のしるしとして受け継がれる
三種の神器の一つである八咫鏡やたのかがみを
ご神体として伊勢の地にお祀りし、国家の守護神として
崇める伊勢信仰は平安末期より全国に広がりがみられました。
現在でも全国の神社の本宗として特別に崇敬を集めます。
225-内宮-正宮皇大神宮-拝殿
真ん中の行列で並ぶと1~1.5時間掛るようです
両橋では15分で拝殿まで行けます
226-内宮-正宮皇大神宮古殿地
227-内宮-正宮皇大神宮古殿地
228-内宮-正宮皇大神宮古殿地
229-内宮-正宮皇大神宮
続きは、明日です。
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