(ファイルリンクが間違えているとのご指摘があったため訂正します。ありがとうございます)
(最後のあたりです)
Teclast X80 ProのWindows領域を消去して、Androidのストレージを多く確保。ついでに安定しているCM12.1を書き込む。
(注意)この記事は記憶を元に、おおまかな流れを書いているだけです。かなり省略してあります。
デバイス内のデータは初期化されます。
また、質問にも答えられません
(0)ファームを書き込むため以下のツールをインストールする
iSocUSB-Driver-Setup-1.2.0.exe
IntelAndroidDrvSetup1.5.0.exe
PhoneFlashTool_5.3.4.0_ internal_win32.exe
(1)Android純正ファームウェア(E3E7用)をダウンロードして、適当なファルダに解凍する。
X80 Pro E3E7 Android5.1-V1.07.rar
https://mega.nz/#!UcUEwRJB!iEze5oiKm8RD8JFWBv_ygC2xEahW0I9rzjSY_br2r6o
(2)パーティション情報ファイルをダウンロード。赤字のgpt.rarをダウンロードして解凍。
出てきたgpt.binを(1)純正ファームのファイルと置き換える。
https://techtablets.com/forum/topic/x80-plus-android-os-only/
(3)phone-flash-toolを実行を起動し純正ファームを書き込む
X80ProをUSBデバックを有効にして、PCに接続する。
"Brouse..."を押すとフォルダ選択画面になるので、(1)を解凍したフォルダAndroid内の"flash.json"を選択。
"configuration"は"ricover"でやったらうまくいった。
"start to flash"で書き込み。しばらく待つと工場出荷状態で再起動する。
初期設定が終わったら。USBデバック、提供元不明のアプリを有効化する。
(4)BLアンロックツールをダウンロード
https://techtablets.com/forum/topic/x80-pro-toolbox-unlock-new-tablet-twrp-2-8-7-0-root/
出てきたToolBox-X80-pro.zipを解凍する。
そのままだとタッチパネルの不具合が出るので"boot.img"をダウンロードし、"ToolBox-X80-pro.zip"内のファイルと置き換える。
E3E7 Android v.1.06
https://yadi.sk/d/LPEDPeL-ty994
1~5を順に実行。常にUSBデバック、提供元不明のアプリを有効化しておく。
1.Unlock_Bootloader.bat
2.Unlock_Verity-boot.bat
3.Flash-boot.bat
4.Outside_boot-TWRP-recovery.bat
5.Flash-TWRP-recovery.bat
(6)リカバリーを起動してTWRPからCM12.1を書き込む
GAPPSは適当に。
純正ファームと比べると電池の消耗がだいぶマシになった。
CM-12.1_X80PRO_E3E7_V1_17.11.16_BY_FR.ZIP
(正)
https://yadi.sk/d/wZ1Lk4rByrHzu
(誤)
https://mega.nz/#!UcUEwRJB!iEze5oiKm8RD8JFWBv_ygC2xEahW0I9rzjSY_br2r6o
(最後のあたりです)
Teclast X80 ProのWindows領域を消去して、Androidのストレージを多く確保。ついでに安定しているCM12.1を書き込む。
(注意)この記事は記憶を元に、おおまかな流れを書いているだけです。かなり省略してあります。
デバイス内のデータは初期化されます。
また、質問にも答えられません
(0)ファームを書き込むため以下のツールをインストールする
iSocUSB-Driver-Setup-1.2.0.exe
IntelAndroidDrvSetup1.5.0.exe
PhoneFlashTool_5.3.4.0_ internal_win32.exe
(1)Android純正ファームウェア(E3E7用)をダウンロードして、適当なファルダに解凍する。
X80 Pro E3E7 Android5.1-V1.07.rar
https://mega.nz/#!UcUEwRJB!iEze5oiKm8RD8JFWBv_ygC2xEahW0I9rzjSY_br2r6o
(2)パーティション情報ファイルをダウンロード。赤字のgpt.rarをダウンロードして解凍。
出てきたgpt.binを(1)純正ファームのファイルと置き換える。
https://techtablets.com/forum/topic/x80-plus-android-os-only/
(3)phone-flash-toolを実行を起動し純正ファームを書き込む
X80ProをUSBデバックを有効にして、PCに接続する。
"Brouse..."を押すとフォルダ選択画面になるので、(1)を解凍したフォルダAndroid内の"flash.json"を選択。
"configuration"は"ricover"でやったらうまくいった。
"start to flash"で書き込み。しばらく待つと工場出荷状態で再起動する。
初期設定が終わったら。USBデバック、提供元不明のアプリを有効化する。
(4)BLアンロックツールをダウンロード
https://techtablets.com/forum/topic/x80-pro-toolbox-unlock-new-tablet-twrp-2-8-7-0-root/
出てきたToolBox-X80-pro.zipを解凍する。
そのままだとタッチパネルの不具合が出るので"boot.img"をダウンロードし、"ToolBox-X80-pro.zip"内のファイルと置き換える。
E3E7 Android v.1.06
https://yadi.sk/d/LPEDPeL-ty994
1~5を順に実行。常にUSBデバック、提供元不明のアプリを有効化しておく。
1.Unlock_Bootloader.bat
2.Unlock_Verity-boot.bat
3.Flash-boot.bat
4.Outside_boot-TWRP-recovery.bat
5.Flash-TWRP-recovery.bat
(6)リカバリーを起動してTWRPからCM12.1を書き込む
GAPPSは適当に。
純正ファームと比べると電池の消耗がだいぶマシになった。
CM-12.1_X80PRO_E3E7_V1_17.11.16_BY_FR.ZIP
(正)
https://yadi.sk/d/wZ1Lk4rByrHzu
(誤)
https://mega.nz/#!UcUEwRJB!iEze5oiKm8RD8JFWBv_ygC2xEahW0I9rzjSY_br2r6o