砂のグラスを久しぶりに聴いたら、
やっぱり変な妄想しか出てこなくて自分に引いた。
男の人がいるでしょ。(主人公)
好きな人がいるしょ。(仮名として笑美)
笑美の彼氏がいるでしょ。
その彼氏がさ、
何でそいつなんだよ…!
ってヤツなんだろうか…って考えて聴くわけ。
するとさ、
喫茶店で主人公と笑美が会話してるとするじゃん。
笑美はブラックコーヒーを頼むわけ。
何も入れずにここのコーヒー美味しいわとか主人公に話しかけて飲んだりなんかして。
結構しっかりして優しそうな笑美なの。
したっけ、平気な顔して遅れて彼氏が来るわけよ。
そしたら、当然のように
紅茶2つ。ミルクティーで。
あ、ミルク多めでお願いします。
とか勝手に笑美の分も頼んじゃう。
笑美がコーヒーを頼んでたとか見ない。
それで、
お前はミルクティーだろ?
とかいって勝手に紅茶にミルク入れちゃう。
砂糖も勝手に入れちゃう。
でも、そんな姿見ながら笑美は何だか嬉しそう…
みたいな想像がとまらないんすよ。
砂のグラス聴いてるだけなんだけど(笑)。
で、姿は主人公が戸塚さんで、
彼氏が五関くんイメージなの。
もちろん、彼氏が魅力があって、
戸塚さんも人として好きな先輩でもあって、
だからこそ何で笑美にはそんな態度なんだ、
とか思ってれば良いのに。
とか考えて歌聴いてると楽しいです(笑)。
歌詞って読んでると色々想像できて楽しいです。
やっぱり変な妄想しか出てこなくて自分に引いた。
男の人がいるでしょ。(主人公)
好きな人がいるしょ。(仮名として笑美)
笑美の彼氏がいるでしょ。
その彼氏がさ、
何でそいつなんだよ…!
ってヤツなんだろうか…って考えて聴くわけ。
するとさ、
喫茶店で主人公と笑美が会話してるとするじゃん。
笑美はブラックコーヒーを頼むわけ。
何も入れずにここのコーヒー美味しいわとか主人公に話しかけて飲んだりなんかして。
結構しっかりして優しそうな笑美なの。
したっけ、平気な顔して遅れて彼氏が来るわけよ。
そしたら、当然のように
紅茶2つ。ミルクティーで。
あ、ミルク多めでお願いします。
とか勝手に笑美の分も頼んじゃう。
笑美がコーヒーを頼んでたとか見ない。
それで、
お前はミルクティーだろ?
とかいって勝手に紅茶にミルク入れちゃう。
砂糖も勝手に入れちゃう。
でも、そんな姿見ながら笑美は何だか嬉しそう…
みたいな想像がとまらないんすよ。
砂のグラス聴いてるだけなんだけど(笑)。
で、姿は主人公が戸塚さんで、
彼氏が五関くんイメージなの。
もちろん、彼氏が魅力があって、
戸塚さんも人として好きな先輩でもあって、
だからこそ何で笑美にはそんな態度なんだ、
とか思ってれば良いのに。
とか考えて歌聴いてると楽しいです(笑)。
歌詞って読んでると色々想像できて楽しいです。