今朝、更新したフエイすブックをはりつけておきます。
8月3日(金)晴れ。外はもあう暑い太陽が頭上を照らしている。
朝、7時10分に冷房をいれた。7時45分の室温は29度、湿度は53%であるる。
今日も40度近い気温になるところもあるらしい。ほんまに危険な夏である。私の青春時代、夏になると若者たちに「危険な夏」と言われた。海や山に行き、そこで出会った男女のことを危険な夏といったものだった。今や、自然の太陽の照りが半端ではない。人命にも影響する熱中症などがあり「危険な夏」とは日本列島の気温の高さのことをいっている。
今朝、食べたものは、ご飯、みそ汁はえのきとねぎ、豆もやしのおひたし、きんぴらごぼうは市販のもので昨日の夕食の残り、焼き鯖とで270カロリー。とにかくダイエットして膝の痛みをとらないといけない。朝と昼のカロリーを合計、夕食は1日のカロリー1200カロリから朝・昼の合計を引き算したものである。
必ず歩けるようになると思って希望を持ってリハビリをしてきた。それが健康な時の右ひざが痛みだした。ショックである。悲観的になってしまう。リハビリの先生は持病なので、普通の生活に戻ってきたらいずれなるといっておられた。それがわかっているものの、なぜ、根性だして一日、部屋歩き、10メートルを10往復を3回もしたのか後悔している。慎重派の私のしたことかと、がっかりしている。
今日は朝、9時半にリハビリの先生がこられる。
昨日は看護師さんがこられた。今や日本人の中・高校生たちが韓国ドラマなどにはまって韓国グッズに関心があると話す。先日、夫と一緒に中学生の娘さんと大阪鶴橋の御幸森コリアタウンに行ったという。彼女は出身が大阪市である。昔のコリアタウンを知っているらしい。それが先日、何年振りかに御幸森コリアタウンを訪ねると、もう高校生ら若者がいっぱい。日本の食材と韓国食材の店だけだったのが、韓国グッズの店が何軒もあって溢れているという。時代はグローバル化しているのか外国人も多く、日本の若者がいっぱい、ウロウロしている光景に看護師さんは驚いたと話していた。今の若い人たち、日本人の親も昔ほど在日を蔑視することも少なくなって地域では一緒に暮らしている。食卓には若者たちの好きな焼肉が並びキムチが並ぶ。そんな文化の韓国文化、異文化が新鮮で韓国語を勉強する人も増えている。反面、在日の若者は将来を見据えて日本国籍にしていく。在日の親もよほどの理由がない限り反対はしなくなった。日本植民地支配から解放された朝鮮半島、南北分断国家に懸念するところもあれば、日本政府の在日に対する処遇は何も変わらずにきている。変わったのは韓国系の民族団体、民団が要望活動してできたもので、日本政府から解決に向かったものは何もない。そんな日本に嫌気がさして、在日の若者は日本で暮しやすいように日本国籍にしていく。しかし日本人の親、現在70代からは親の影響を受けた世代、まだまだ心の中で在日に対する蔑視がある。
そんなことをいろんなことを思ったものである。今日はこのへんで。
8月3日(金)晴れ。外はもあう暑い太陽が頭上を照らしている。
朝、7時10分に冷房をいれた。7時45分の室温は29度、湿度は53%であるる。
今日も40度近い気温になるところもあるらしい。ほんまに危険な夏である。私の青春時代、夏になると若者たちに「危険な夏」と言われた。海や山に行き、そこで出会った男女のことを危険な夏といったものだった。今や、自然の太陽の照りが半端ではない。人命にも影響する熱中症などがあり「危険な夏」とは日本列島の気温の高さのことをいっている。
今朝、食べたものは、ご飯、みそ汁はえのきとねぎ、豆もやしのおひたし、きんぴらごぼうは市販のもので昨日の夕食の残り、焼き鯖とで270カロリー。とにかくダイエットして膝の痛みをとらないといけない。朝と昼のカロリーを合計、夕食は1日のカロリー1200カロリから朝・昼の合計を引き算したものである。
必ず歩けるようになると思って希望を持ってリハビリをしてきた。それが健康な時の右ひざが痛みだした。ショックである。悲観的になってしまう。リハビリの先生は持病なので、普通の生活に戻ってきたらいずれなるといっておられた。それがわかっているものの、なぜ、根性だして一日、部屋歩き、10メートルを10往復を3回もしたのか後悔している。慎重派の私のしたことかと、がっかりしている。
今日は朝、9時半にリハビリの先生がこられる。
昨日は看護師さんがこられた。今や日本人の中・高校生たちが韓国ドラマなどにはまって韓国グッズに関心があると話す。先日、夫と一緒に中学生の娘さんと大阪鶴橋の御幸森コリアタウンに行ったという。彼女は出身が大阪市である。昔のコリアタウンを知っているらしい。それが先日、何年振りかに御幸森コリアタウンを訪ねると、もう高校生ら若者がいっぱい。日本の食材と韓国食材の店だけだったのが、韓国グッズの店が何軒もあって溢れているという。時代はグローバル化しているのか外国人も多く、日本の若者がいっぱい、ウロウロしている光景に看護師さんは驚いたと話していた。今の若い人たち、日本人の親も昔ほど在日を蔑視することも少なくなって地域では一緒に暮らしている。食卓には若者たちの好きな焼肉が並びキムチが並ぶ。そんな文化の韓国文化、異文化が新鮮で韓国語を勉強する人も増えている。反面、在日の若者は将来を見据えて日本国籍にしていく。在日の親もよほどの理由がない限り反対はしなくなった。日本植民地支配から解放された朝鮮半島、南北分断国家に懸念するところもあれば、日本政府の在日に対する処遇は何も変わらずにきている。変わったのは韓国系の民族団体、民団が要望活動してできたもので、日本政府から解決に向かったものは何もない。そんな日本に嫌気がさして、在日の若者は日本で暮しやすいように日本国籍にしていく。しかし日本人の親、現在70代からは親の影響を受けた世代、まだまだ心の中で在日に対する蔑視がある。
そんなことをいろんなことを思ったものである。今日はこのへんで。
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