だが私は今日は病院の予約がある。10時予約で膝の治療のために外出の支度をしなければならない。
けれど夫は早く起きすぎてボートしている。
今日は車の免許の切り替えで奈良県橿原市の新の口まで行かなければならない。
講習が8時半と思い込んでここ7時半にでなければならないと夕べ言ったのでいつもの通り6時に起きた。
今日は朝食のご飯が少ないので味噌汁の変わりに、にゅうめんを作った。一昨日したそうめんの残りがある。味噌汁にいれるのに多少多い目に湯がいて残しておくが今朝はそれを全部使ってにゅうめんにした。
早いのに夫は出かけた。受付が8時半からと言っていたが出かけた。
講習は9時半から始まると言う。会場でボートしているのだろうか。
昔人間の夫、1人で喫茶店に行くこともしない。なにして待っているのだろうか。
そういえばにゅうめんのついでに1つ変わったレシピを紹介しておこう。
夏バテにいいというので冬瓜を先日買ってきた。
いつもは薄く切ってごま油で炒めて甘辛く味付けをして韓国の唐辛子を細かく切っていれるという作り方だが、今回はあっさりしたものにしょうと水の中に入れて煮込みにしたが美味しくない。
朝その中にごま油を少しいれてもう一度煮込むと美味しくなった。
けれどこの味では夫は食べないだろうと考えてカレーの固形のルーを入れて煮込んだ。そうすると冬瓜もほどよく崩れて柔らかくなった。
これはおかずにして食べたが美味しかった。夫も美味しいと言っていた。
まだ鍋に少し残っていたので器に入れて冷蔵庫に保存した。昨日の昼食にそれをだしてご飯の上にカレーの変わりにと思ってかけて食べた。
美味しかった。これはいけると思った。
美味しかった。冬瓜を買ってきて最初はやはり薄く切ってごま油で炒めて食べて残れば水を入れて冬瓜カレーに変身すればいいということに気がついた。
暑くて暑くて台所に入るのが苦痛である。台所でたらたら汗をかきながら調理している。
冬瓜をかったもののつい暑くて鍋に入れれば何分か勝手に煮込んでくれると考えて手抜きしたが手抜きが思わぬことを発見した。
しかし毎日暑い。
冷蔵庫にコンニャクが入っている。砂おろしのためにしょっちゅう食べる。忙しいときは湯がいてアクを抜いてそのあと細かく切ってごま油で炒めて味付けをして唐辛子をいれれば1品が出来上がる。
だが毎日暑くて暑くて炒めることも苦痛でそのままになっている。
また手抜きを考えている。
いっそうのことこんにゅくと天ぷらとちくわと煮込んでおでん風にしょうか。大根もあるので。夫は大根がすきなので------。
しかしこの煮込みの手抜きは時間をかけないと味がしみこまないが-------。たくさん作れば明日も食べられる。これこそまた手抜きである。
豆もやしのナムルが冷蔵庫に入っている。昨日2袋分使って作った。半分密閉容器に入れて冷蔵庫で保存した。
これは昨日作った。豆もやしを2袋買っていると隣の人が私の顔を見ていた。日本人はきょうび料理の仕方を知っていると思うが怪訝な顔をして見ていた。
これだけ韓流ブームなのでレシピをどこかで教えてもらって知っているだろう。
豆もやしは手抜きすると生臭いので料理の仕方を間違えてはいけない。
昔から1世がしていきた料理の仕方を紹介しておく。
豆もやしは鍋にいれてナムルの時は少しの水を入れて塩を少し振りかけておく。豆もやしの量によって水はその料理の用途で仕方を変える。
蒸し方も量によって違うが小さい鍋だと15分、大きい鍋になると30分、そのまま蒸す。できあがるまでぜったいに鍋のふたをあけてはいけない。
ふたを開けると豆もやしが生臭くなるのでふたは開けるのはカンである。
蒸しあがるとナムルの時はそのまま鍋にごま油と醤油とにんにくと唐辛子を入れて鍋をゆすって味付けをする。祭祀用はごま油もにんにくも唐辛子もいけない。醤油だけの味付けである。
汁ものを作る場合はナムルのときと違って水を食材の3分の1ほどに入れて蒸す。出来上がるとナムルにする豆もやしはボールに取り出して鍋に少しもやしを残しておく。ここに薄口醤油をいれて味付けすると豆もやしスープができる。
昔の豆もやしは大豆がよくて鶴橋で買ってくるといい出しがでていて済んだ味の豆もやしスープができた。
近年のスーパーに売っている豆もやしはいいだしが出ないので出しの素を少し入れて味を調えたりしているが、昔の豆もやしはいいだしが出ていて2日酔いにはよくて男性たちは朝、豆もやしのスープを飲んで酔い覚ましにした。
今はあの味がでない。大豆が違うのだろう。
さて私もこれから病院にいく支度をしなければならない。
けれど夫は早く起きすぎてボートしている。
今日は車の免許の切り替えで奈良県橿原市の新の口まで行かなければならない。
講習が8時半と思い込んでここ7時半にでなければならないと夕べ言ったのでいつもの通り6時に起きた。
今日は朝食のご飯が少ないので味噌汁の変わりに、にゅうめんを作った。一昨日したそうめんの残りがある。味噌汁にいれるのに多少多い目に湯がいて残しておくが今朝はそれを全部使ってにゅうめんにした。
早いのに夫は出かけた。受付が8時半からと言っていたが出かけた。
講習は9時半から始まると言う。会場でボートしているのだろうか。
昔人間の夫、1人で喫茶店に行くこともしない。なにして待っているのだろうか。
そういえばにゅうめんのついでに1つ変わったレシピを紹介しておこう。
夏バテにいいというので冬瓜を先日買ってきた。
いつもは薄く切ってごま油で炒めて甘辛く味付けをして韓国の唐辛子を細かく切っていれるという作り方だが、今回はあっさりしたものにしょうと水の中に入れて煮込みにしたが美味しくない。
朝その中にごま油を少しいれてもう一度煮込むと美味しくなった。
けれどこの味では夫は食べないだろうと考えてカレーの固形のルーを入れて煮込んだ。そうすると冬瓜もほどよく崩れて柔らかくなった。
これはおかずにして食べたが美味しかった。夫も美味しいと言っていた。
まだ鍋に少し残っていたので器に入れて冷蔵庫に保存した。昨日の昼食にそれをだしてご飯の上にカレーの変わりにと思ってかけて食べた。
美味しかった。これはいけると思った。
美味しかった。冬瓜を買ってきて最初はやはり薄く切ってごま油で炒めて食べて残れば水を入れて冬瓜カレーに変身すればいいということに気がついた。
暑くて暑くて台所に入るのが苦痛である。台所でたらたら汗をかきながら調理している。
冬瓜をかったもののつい暑くて鍋に入れれば何分か勝手に煮込んでくれると考えて手抜きしたが手抜きが思わぬことを発見した。
しかし毎日暑い。
冷蔵庫にコンニャクが入っている。砂おろしのためにしょっちゅう食べる。忙しいときは湯がいてアクを抜いてそのあと細かく切ってごま油で炒めて味付けをして唐辛子をいれれば1品が出来上がる。
だが毎日暑くて暑くて炒めることも苦痛でそのままになっている。
また手抜きを考えている。
いっそうのことこんにゅくと天ぷらとちくわと煮込んでおでん風にしょうか。大根もあるので。夫は大根がすきなので------。
しかしこの煮込みの手抜きは時間をかけないと味がしみこまないが-------。たくさん作れば明日も食べられる。これこそまた手抜きである。
豆もやしのナムルが冷蔵庫に入っている。昨日2袋分使って作った。半分密閉容器に入れて冷蔵庫で保存した。
これは昨日作った。豆もやしを2袋買っていると隣の人が私の顔を見ていた。日本人はきょうび料理の仕方を知っていると思うが怪訝な顔をして見ていた。
これだけ韓流ブームなのでレシピをどこかで教えてもらって知っているだろう。
豆もやしは手抜きすると生臭いので料理の仕方を間違えてはいけない。
昔から1世がしていきた料理の仕方を紹介しておく。
豆もやしは鍋にいれてナムルの時は少しの水を入れて塩を少し振りかけておく。豆もやしの量によって水はその料理の用途で仕方を変える。
蒸し方も量によって違うが小さい鍋だと15分、大きい鍋になると30分、そのまま蒸す。できあがるまでぜったいに鍋のふたをあけてはいけない。
ふたを開けると豆もやしが生臭くなるのでふたは開けるのはカンである。
蒸しあがるとナムルの時はそのまま鍋にごま油と醤油とにんにくと唐辛子を入れて鍋をゆすって味付けをする。祭祀用はごま油もにんにくも唐辛子もいけない。醤油だけの味付けである。
汁ものを作る場合はナムルのときと違って水を食材の3分の1ほどに入れて蒸す。出来上がるとナムルにする豆もやしはボールに取り出して鍋に少しもやしを残しておく。ここに薄口醤油をいれて味付けすると豆もやしスープができる。
昔の豆もやしは大豆がよくて鶴橋で買ってくるといい出しがでていて済んだ味の豆もやしスープができた。
近年のスーパーに売っている豆もやしはいいだしが出ないので出しの素を少し入れて味を調えたりしているが、昔の豆もやしはいいだしが出ていて2日酔いにはよくて男性たちは朝、豆もやしのスープを飲んで酔い覚ましにした。
今はあの味がでない。大豆が違うのだろう。
さて私もこれから病院にいく支度をしなければならない。
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