柿の木や実が越境していて、隣りの家から「切って欲しい」との電話があり、シルバーさんへ依頼したのが10月中ごろだったか?「選定の季節で忙しいので、その内、見に行きます」との応対だった。出ることばかりで、その後、見に来られたかどうかも分からないまま日が経つ。また電話し、「空いてる日に行くので、どの木をどの程度切るのか打ち合わせて欲しい」と受けてくださった方が言われ、数日分の空きや時間を連絡しておく。が、やはり来られない。木曜に岡〇へ出てる時 電話がかかり「やっとつながった。何度も電話したんですが出られなくて」。 空いた日を言い、来て貰う事にする。やっと11月30日下見に来てくださる。切る木、丈をつめる木などシルバーさんの意見も聞きながら打ち合わせをした。
葉っぱが落ちたり実が落ちて潰れたりすると迷惑かけるからとお願いしてから今日までかかる。落葉樹はスッカリ葉は落ち尽し、肝心の柿ももう「何を今さら」の感だが、庭が暗くなるほど大きくなった庭木の整理も必要かとお願いする。取りかかるのは又少し先になるが。何本かの木は丈だけつめようと思っていたが、思い切ってバッサリ根元から切ることにする。何年もかかって育った木を切るのは辛いが、覚悟を決めた。
12月1日。今日の風の冷たいこと。
北側のイチョウ、もう残った葉は1枚も無い。
南側のイチョウ。こっちも綺麗サッパリの状態。
紅葉だけが鮮やか。
先日走った山あいで見た落ち葉の坂道。
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