役事礼拝が 無事終わりました
人数は80人くらいでした
今回驚いたのは
いつの間にか この間小学生
だった子が 見違えるように大きくなっていました
どこのお姉さんかと 思いました
同時に 自分がとしよりになったなーと思いました
また 2世世代が 何やらしっかりしてきているのです
社会に出て もう立派な大人です
いうことが 子供ではありません 立派なことをいいます
彼らの時代がすぐそこに来ています
私は主催者なので いろいろ気を使います
本当は集中したかったのですが
会場の 運営に気がそがれ
心が 落ち着きません
私は 霊的感性が人並み以上に あるのですが
会長とお父様が ずっと一緒に動いておられるのです
時には お父様が語っているのです
役事の時 会長の手をとうし
御父様を感じました
倒れたのち
そのまま お父様が私に覆いかぶさり
居てくださいました
かたを 叩かれてもにわかに起きれません
そして お父様がのいてくださって
左手で私の右手を もって御真影のとこまで
ひいてくださいました 敬礼をしている間
背中を さすってくださり
のち 上に上がっていかれました
何か夢中で ふらふらしていました
正気に戻ったのは あと2,3分後でした
お説教の時は ずっと会長とおられました
そのあとは 役事の最中は 順番の指名など
で 霊的感覚は ありませんでした
ただ 会長の左手は 御父様と
ずっと一緒のように 思いました
霊的になにも感じない人もあり 様々で
霊界が安定しない中 懸命に素早くお父様は
各自に火を入れてくださいました
余りの速さに 何が起こっているか
わからないようでした
しかしお父様は火種を 各自の体に
植えてくださいました
しばらくしたら 燃え始めるでしょう
そのとき思い出すでしょう
あの時 素早くとおり過ぎた 方を
神様とお父様は 必死なのです
我々は 以外にのんびりしています
その ギャップに 驚きましたが
人は ゆっくりそのギャップを
理解するようになるでしょう
新しい時代が 来たのです
いつ 冬から春が来るのか
その境目がわからないように
古い時代から 新しい時代に
移っています